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ムッソリーニの経済政策(1) −束ねられた矢 番外編
ヨーロッパの歴史
[ 芋田治虫 ]
2019/7/29(月) 午後 0:58
双尾の人魚 と 悪魔崇拝?
アジアの歴史
[ oadik ]
2018/11/13(火) 午前 0:42
[ a ]
2018/8/26(日) 午後 1:35
[ sab*te*ebo* ]
2018/5/22(火) 午後 2:54
世界最古の遊牧民族とハムラビ法典
アジアの歴史
[ たび☆びと ]
2018/3/8(木) 午後 4:46
思うに…
通貨の価値は強大な権力とその力が及ぶ地域間の連携があって初めて価値を共有できます。
金や銀などの貴金属もグループ(民族と言われるもの)の文化的・技術的要件で価値がかなり変わるでしょう。
それに比べ、目や歯などの体の部位は、初めて会う話の通じない者同士でも、ある程度共有できる価値を持ちます。
すなわち、定住をせず広範囲の多数のグループと接触しながら生きる遊牧民の通貨(罰金)として、体はうってつけの素材です。
また、グループ内のみでの価値共有ならば、原始的な肉体という共有価値に頼らずとも他の物で成立するはずです。
原始的に肉体を共有価値として使うのであるならば、グループ横断的な取り決めと思った方が合点がいきます。
つまり「目には目を」は○×人がどう、どかではなく、広い地域に広がる多種多様な価値観をもつ遊牧民グループ間に共有された基礎的なルールだったのではないでしょうか。
まぁ、この時代ですしルールと言っても「トラブル時はそうやって解決するとうまくいくことが多いよ」的な、遊牧民の”あるある”的な、道徳観念的な、ものだったのではないでしょうか。
チャリオットはカフカース山脈を越えたのか?
アジアの歴史
[ たび☆びと ]
2018/3/7(水) 午前 11:58
ダゴン キリスト教世界へ -反陰謀論
アジアの歴史
[ ear***** ]
2018/1/5(金) 午前 4:10
紀元前2200年 飢えたアムル人
アジアの歴史
[ 交代劇 ]
2017/12/4(月) 午後 8:42
[ 智 ]
2017/9/8(金) 午後 8:15
中川昭一氏の急死と政府紙幣を結びつける陰謀説
時事ニュース(国内)
[ suuuggoi ]
2017/7/17(月) 午前 11:43





