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表題の件、遊ばしているSME純正のヘッド・シェルを使いたくて(^_-)
それまで使ってたAT−LH13/OCCから外して
SMEのシェルに付け替えて再度調整
結果としてはシェルの重さが大分軽減されたので
バランス用の重りの位置がかなり前の方に(^_-)-☆
それまでの後方に有るよりはイナーシャも微々たる事でしょうが
軽減されるので再生には良い方向だと思っています・・・・・が(^_-)-☆
放置状態だったのでヘッド・ケース?とコネクターの
接触が悪くなってきているのか手を近づけると誘導ハムが・・・(^_-)
もう一度アーム全体のアースと取り方もチェックをしなければ!(^_-)-☆
そして、ATの方にはAT−F3Ⅱをセットした
これもPL−25Eにセットして再調整をしなければ使えない(^_-)-☆
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レコード・プレヤ(TT71)
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ディスプレイ用のアクリルケースと共に店頭品を手に入れて以来修理をしては使っています
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最近は省エネシステムでテーブルの上に設置している
PL−25EとSTAXのSR−001mk2を使用してます
フッとカートリッジの傾きは如何なんだろうと気に為って確認すると
やはり・・・・・少し前のめり状態!
物の本に依るとカンチ・レバーの角度が多い場合は分離が良くなる方向?
なんで、余り気にしなくても良い!・・・なんて書いて有ったような気が
しかも丸針なんでそんなに神経質にならなくても・・・良いのでしょうが
でも、判ると・・・気に為る!(^_-)-☆
中央の写真は昨夜、以前1mmのアルミ板で作ったスペーサーが有ったので
取り付けてレコードを聴いてみた・・・調子に乗って2枚も聴いた(^_-)-☆
右側の写真はアームの取り付け部分、固定の様で高さが調整できない構造
っで、スペーサーの前の方が長くて見た目が気に為ったので
今朝方、取り付け方法を調整した!(^_-)-☆
アルミ板の厚みが1.5mm位有ると↑完全に為るのかな?手持ち無し!
スペーサーの出っ張りは無くなって・・・・・・・・・スッキリ!(^_-)-☆
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電源スイッチの接触抵抗のバラツキ・・・その内スイッチが入らなくなる!
それと、milonさんの「サブウェイトのネジはM8の細目ネジです。」の
書き込みでステンレス製のM8の細目ネジを
工具類をネット購入している何時ものモノタロウで探して見ると
見つけた・・・っで、そんなに高価では無い!(^_^)v
早速発注して今朝方届きました・・・・・っで、取り換え作業実施(^_-)-☆
そして、純正のゴムマットは
ペラペラでなんとも頼りない感じ
なので、ビクターの重いゴムマットを
取って来て使っています(^_-)-☆
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表題の件、日本製の標準の音?(^_-)-☆
日本放送協会と電音が共同開発したDL−103の
発展型DL−103Rをセットしてみた!
一聴して前にセットしていたAT−15Ea/Gとの比較は大人しい(^_-)
そうそう、モニターにはSTAXのSR−001mk2を使用してます
これの所為も有るかも・・・ダイナミック型はATH−AD700でした
レコード・プレーヤーの水平を調整してカートリッジ交換
オーバーハング量がが不足してますので、ヘッド・シェルを調整
調整&確認・・・・・良好と為りました(^_-)-☆
アンチ・スケーティング調整もダイヤルをグリグリ回していたら・・・・・
その内、反応を示すようになった(^_-)←ゼロ・バランス時にアームが外側に
これでアームを分解しなくても良くなった!・・・・・・・・・・(^_-)-☆
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昨日に引き続いて今日はジィ〜〜〜〜・ノイズの原因探索(^_-)
一番怪しい腐食?の激しいRCA端子は在庫品と交換してGND端子は研磨!
そして、FUSEの在庫を良く良く見れば・・・0.3Aが有った(^_-)
ついでに電源スイッチを調べると完全導通と為らない
手元に無いし価格も精々300円位なので何かの部品と合わせて買わないと
送料の方が高く着く・・・外したついでにファンストン端子にした(^_-)-☆
そして、もう一度ボルトの在庫を調べると・・・ナットが出てきたので
隙間にナットを足してゼロ・バランスの調整代が広く為る様に
これで・・・このレコード・プレーヤーの手入れは取り敢えず終わり(^_-)
調整用のレコード(傷物)から
綺麗なお気に入りのLPレコードを2枚試聴・・・・・OK!(^_-)-☆
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