altumのブログ:真空管アンプ+A7でクラシックをメインに

真空管式アンプでいにしえのA7を鳴らして居ます!(^_-)-☆

スピーカー・システム(A7)

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表題の件、放置していても他には使う予定が無いので分解開始!(^_-)
先ずはウーファー・ユニットのチェック!
イメージ 1イメージ 2イメージ 3イメージ 4




イメージ 5取説には16cmとなってますが
実測では15cm???(^_-)
それに許容入力は50Wと為ってますが
ユニットのマグネットカバーの記入は25W?
相変わらず能率の記入は無し!



イメージ 6イメージ 7イメージ 8





アンプ用のICはサンケンのSTK402−030と070が使われてます
−030が50W×2、ー070が20Wだったかな?×2
なので−030の2ユニットの内1つがウーファー用
もう1つがセンター用、−070の2ユニットがリアー・スピーカー用
−030に1ユニットはダミー抵抗を接続、−070は取り外しかな?(^_-)


イメージ 9イメージ 10イメージ 11





コントロールアンプ?VS−10も分解してみました(^_-)
中央の写真のヒート・シンクのブロックがL&Rch用のメインアンプ部
なので、此処への結線を外しておけば・・・全て休役と為る!(^_-)-☆
右側:ビデオ部?のブロックを取り除いた状態!
基板の右側がオーディオ部?????(^_-)

イメージ 12イメージ 13








左側:この基板の左側がオーディオ部
右側:・・・・・パターンの造りが小さい!
おまけに裏側にもICが張り付いていた
うまく必要な回路が追われれば良いが・・・・・虫眼鏡が活躍!(^_-)-☆
表題の件、昨日の昼間にチョコッとテスト!
音源は勿論パイプ・オルガン・・・・・(^_-)-☆
イメージ 1イメージ 2イメージ 3イメージ 4




その前に使用するHK395のユニットなど・・・ICは検索で調査
口径、これは10cmに為るのかな?・・・
そして古い割には何処にも傷みは無かった
っで、矢張りウーファーの造り・・・ダンパーのサイズが大きい!
色々改造するのも面倒なので取り敢えず使わないアンプの出力に
ダミー抵抗を取付けて・・・メインシステムのラインに接続!(^_-)
イメージ 5イメージ 6









イメージ 7イメージ 8イメージ 9





・・・っで、結果から言うと・・・の能率が違い過ぎる!(^_-)-☆

サブ・ウーファーの傍に行ってユニットに耳を近づけると鳴ってる!(^_-)
少し、メインのA7よりかは低域は出てる様な気がするが・・・
定位置!・・・いつもの試聴位置では・・・・・?????(^_-)-☆

サラウンドのユニットでテストをする意味が在るのかなぁ〜???
まぁ、回路変更が面倒くさい事も在りますが
ユニットの性能が丸っきり判らないのでこのHK395の二の舞い(^_-)-☆
昨日挙げた記事の後に・・・・・思い出した!(^_-)-☆
耳???身体に音圧を感じられたのはサラウンドのユニットでしたが
風?を感じたのは、このPC用の2:1スピーカー・システム(^_-)
イメージ 1

当時のPCはXPでDELLの8300 ネット・ゲーム用に改造?(^_-)
「CPUはペンⅣの3.0GHz、グラフィック・カード128MB
クリエイティブのサウンド・ボード(24Bit/192kHz可能)」
シンセサイザーの再生音・・・オルガンに似せて演奏の曲
当時は木製の机の上にPCをセットして低音用のスピーカーは足下
嫌に膝が涼しい!・・・演奏が終わると止まった!(^_-)-☆

サラウンドのユニットと比較点検してみないと・・・・・
何れもアンプは内蔵されてるのでチョットした細工を加えるだけ!
なんですが・・・回路図が手元に無いので基板と睨めっこの時間が(^_-)-☆
表題の件、オルガンの再生に気を入れるんだったら・・・・・
少なくても20Hz(16Hz)まで再生可能に(^_-)-☆
でもね〜・・・メインのA7との音の繋がりも大事!
新規購入だったら・・・もうALTECはメーカーが無いので
手に入れようと思うとヤフオク・・・・・これが目を付けると
お値段が上がってくんですよね〜!それにエンクロージャーも問題に(^_-)
そうなると既製品のALTECに近い音?となるとエレクトロ・ボイス製
これが在る事には在るんですが・・・失敗するかも知れないユニットに
ほぼ6桁の費用・・・手が出せない!
ならば、と身の回りを見渡すと・・・以前、サラウンドに使ってた一式
ヤマハ製のVS−10+NX−SW10が在った!
これはビデオ入力を選んでも変わらなくなって、これが入力切換?
検討着けてIC部分を半田手直しをしたんですが変化無し!(回路図無し)
それ以来、2階で放置してた品物!(^_-)-☆
イメージ 1イメージ 2イメージ 3イメージ 4




イメージ 5上の右端・・・潜水艦内部の音は凄かった!(^_-)
それぞれパワード・アンプなので追加は無し
サブ・ウーファーのエンクロージャーが小さいのが良い!
それよりか不要な回路?
操作&アンプは遊休とする改造をしなくては
メイン、センター、リアーそれぞれのスピーカーは
接続をしないので無負荷と為るので
変な動作をして貰っても・・・・・っと、省エネ(^_-)-☆
表題の件、改修が終わってほぼ1週間って、毎日音を出してたわけでは無いけど
マルチのテストもして置かないと、全てが終わった事には為らない!(^_-)-☆
っで、夕食が終わって夜のブログ巡回も終わってので・・・おもむろに
イメージ 1そうそう、その前にコミュニティーの
舞踊の責任者さんから頼まれてたレコードの録り込み
Sonyのプレーヤーでテストを兼ねて録り込み!
っで、使用しているAT−15Ea/Gの
交換針をあたってみると・・・本体は製造終了!
交換針の事は一言も書いて無かったって言う事は摩耗したら諦めて破棄?
スタイラスが簡単に取り外されるんで掃除が楽!で良いんですがね〜!(^_-)

イメージ 2イメージ 3イメージ 4イメージ 5




イメージ 6イメージ 7イメージ 8





何時ものメイン・システムでの音出しの風景です!
足されたのはチャンネル・デバイダーとメイン・アンプが2台活かしてる
低域用はUY−807pp←プッシュなんで低域特性がシングルよりは良い
そして、中域以上は5933WAのシングル←出力はppの1/2(^_-)-☆

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