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今日は5極&ビーム管アンプのUY−807用のアダプターの作り直し!
って言ってもこれまでプシュプルに使ってた
GTソケットの807用プレートコネクターをお気に入りの
コネクター付きケーブルに交換しただけなんですがこれが大変でした(^_-)
左側:今朝方の室温&湿度・・・秋を感じさせる室温&湿度でした
流石に夕方に為って多少の変動?上昇して来てましたが
左中&右中:5極&ビーム管アンプの様子・・・RCAのUY−807です
右側:プシュプルとシングルアンプでドライバー段の回路は異なりますが
音の変化は余り生じないだろう!(^_-)-☆
今月中旬を過ぎれば電気代が通常の料金に戻るので
偶にマルチチャンネルのテストもして置かないと・・・
折角苦労して組み上げた真空管式のチャンネルデバイダーが勿体ない!
クロスオーバー周波数は500Hzと800Hzで−12dB(^_-)-☆
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5極&ビーム管アンプ
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昨日久し振りに5極&ビーム管アンプの出力波形を見てバランスが悪いなぁ!
っで、お昼過ぎからドライバー段の抵抗値の変更・・・波形確認!(^_-)-☆
左側:手入れ前の状態・・・左中増幅部のアップ!
右中:ドライバー段SRPPの抵抗値及びNFB用の抵抗の整理
右側:ドライバー段のアップ!(^_-)-☆
左側:最大出力?上下の波形の崩れの状態・・・ほぼ上下が同時進行!
中央:1W時の歪率・・・・・1.5%
右側:残留雑音電圧0.32mV
東芝製と2A3sアンプ製作の時に
同時購入したゴールデン・ドラゴン製
6BQ5←管壁が黒く変色!
メモ紙は調整中の覚え!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(^_-)-☆
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省エネアンプとして使用してたんですが・・・
どうも6AQ5はエミ減で正規の電流値を流すとプレートが赤熱!
っで、カソード抵抗をかなりの高抵抗にして使ってたんですが・・・
これまで購入して一度も使ってない・・・6BQ5を使いたくて
そうなると・・・カソード抵抗もそれに似合う様に変更!
ですが・・・手持ちの抵抗で改修なんで近似値!(^_-)-☆
6L6WGBとUY−807用にはそれようにピッタリ!250.5Ω(^_-)
0.5Ωは合成抵抗での半端の数値!←矢張り入手した抵抗に依ります
っで、6BQ5と6GB8用に143.1Ω←正規は135Ω手持ちが(^_-)
為るんで高いのは
これ位は良いかぁ〜!O型(^_-)-☆
6GB8はどちらの抵抗値でも
6Wをキープ、改修中の写真は無し!
昨夕音を出しながら・・・なんか変?・・・感度が悪い!だったんですが
2時間もすると他のアンプと同じ位の感度に為り・・・一安心!
この6BQ5はキット屋さんがかなり前に売り出しをされた時に
2A3sアンプの予備に・・・って、思って購入したんですが
2A3sアンプは改造して6BQ5は不要に・・・って
言っても新品で放置は勿体無い!(^_-)-☆
っで、今朝方6BQ5のエージング・・・ついでに録り込み!(^_-)
クラシックの再生なのでグラフィック・EQは低域のみブースト!
右側スピーカー出力、昨夕は100%でもチョット小さい!だったんです
っで、マイクはこれも久し振りにベリンガーのB−5単一指向性ユニット!
LS100から48Vのファンタム電源を供給して録音レベルはマニュアル
これが・・・チョット大き過ぎ?・・・って、言うよりアンプへの
レベルが小さ過ぎた?←レベル調整用のボリュームの位置が何時もより多い
なので・・・部屋の騒音・・・暗騒音がかなり乗ってます!(^_-)-☆
編集して再生確認中!
やはり・・・WAVの方が実際の再生音に近い!
WMAは低域がかなり強調されてます???(^_-)-☆
☆17.08.28 FMV WA2/Z;Bug head 8.60+Omni-6BQ5s/max5.5W-A7(416-8A+511B-802D+825B/H811+802-8D):OLYMPAS-LS100+XLR-B5;rec-auto;24Bit/96kHz Rec;SE5.21編集(録り込みデータです)
17.08.28 レスピーギ作曲 教会のステンドグラス(最終楽章のみ編集) 24Bit192kHz;WMA192kbps(9.61MB) 17.08.28 レスピーギ作曲 教会のステンドグラス(最終楽章のみ編集) 24Bit192kHz;24Bit/96kHz(228MB)
※↑約2分過ぎ辺り大太鼓の連打が入りますのでレベル注意!(^_-)-☆
17.08.28 バーバー作曲 弦楽のためのアダージョ 32Bit192kHz up.cnv;WMA192kbps(9.70MB) 17.08.28 バーバー作曲 弦楽のためのアダージョ 32Bit192kHz up.cnv;24Bit/96kHz(230MB)
17.08.28 マーラー作曲 交響曲 第5番 嬰ハ短調 第4楽章 アダージョ 32Bit192kHz up.cnv;WMA192kbps(12.7MB) 17.08.28 マーラー作曲 交響曲 第5番 嬰ハ短調 第4楽章 アダージョ 32Bit192kHz up.cnv;24Bit/96kHz(303MB)
例によってリンクは約1週間とします、宜しくドウゾ!(^_-)-☆
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コミュニティの私に関する行事も終わって預かり修理も終わり納品も・・・
コミュニティの方も先々週の月曜日には担当者に連絡を入れているのですが いまだにうちに置いた儘・・・ マァ、収納場所も分かって居なかった位なのと 取り敢えず急いで使う予定も無い・・・ 使うとすれば・・・来春のレンゲ祭り?????3月か?(^_-) そして、此処も記事が無いので放置?・・・ なんか書く事を造らなくては(^_-) それで、まだ6AQ5s(UL+k・NF)アンプで録音をしてないなぁ~(^_-)-☆ 新しく手に入れたPCのテストを兼ねてCDを録ってみました! なぜ手に入れたかって言うとK22はクリエィテヴのソフトを起動させても サウンドエンジンを使用していても暫く放置状態にしてると・・・・・ フリーズしていて再度、起動から遣り直し←これが結構面倒臭い!(^_-) 左側がK22のパフォーマンス指数、右側が新しく・・・って、中古ですが DELLのE6320・・・早速HDDは手持ちのSSDに入れ替えてます CPUは1ランク上?の物、メモリーは8GB実装されてます!(^_-)-☆ これは、先だってのKさんの持ち込みアンプの修理調整費が多少入ったので この時!とばかりに使ってしまいました・・・・・年末が越せるか?(^_-) っで、録音は私が山の時代の時に生まれて初めてLPなる物を手にした 記念すべき盤ブルーノ・ワルター指揮コロンビア管弦楽団の「英雄」 このレコードは当時友人と借りていた郡山のアパートに置いていて 自作の装置(STAX−SR−1)一式を隣の部屋からの貰い火で 焼けたのですが・・・あれでもっで持ち帰って何度か水洗い&洗剤で 幾度か洗浄したレコード・・・でも余りにもノイズが酷くて聴く気にならず CDを探してヤット・・・原盤が同じ物?っと思えるCDが・・・(^_-) その比較録音です!・・・ですが、最近CDの方の音が低域過多?(^_-)-☆ 自作の真空管式SRPPプリアンプの録音出力←EQアンプから録音用アンプ 直結・・・最大出力5Vp−pだった様な・・・忘れた(^_-) このファイルをCDに焼いた物と手に入れたCDとの聴き比べ! 例によってファイルに録りこみに使用しているカートリッジはSPU-A/e 目新しくはないですが・・・・録音風景とRX−208mkCの状態(^_-) 「第1楽章」 「第2楽章」 「第3楽章」 「第4楽章」 (162.1MB) (156.2MB) (61.2MB) (123.6MB) 11/24 「第1楽章」 「第2楽章」 「第3楽章」 「第4楽章」 (162.3MB) (156.8MB) (61.1MB) (123.8MB) 11/24 公開は例によって約1週間とさせて頂きます!(^_-)-☆ 余り此処で書いては面白くはないのですが・・・レコードの方は カートリッジの音?それともプリアンプの音?かなりハイが伸びていて それが第4楽章のレコードの痛み?顕著に聴き取れます(^_-)-☆ CDの方はそれに比べると・・・少し低域過多? もう少しハイが伸びて欲しい!foober2000のスペアナ(^_-)-☆ |
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今朝も8時半からアンプに灯を入れてレコードを・・・聴くぞ〜!(^_-)
1枚で済ますつもりが・・・全曲聴いちゃえ〜・・・3枚に(^_-)-☆ やはり・・・入手当初に聴いてた様子です ↑organの文字が(^_-) 1枚の目のA面はAT−F3Ⅱで聴いてました・・・↑がやはり気になり ★追記・・・何所が・・・って、判らない方も居られるでしょうね カンチレバー(材質は好みのアルミ製だと思います(^_-))の位置と マグネット・アライメントがづれてる 先端の方のポール?の位置が悪いのか、コイルの取り付け位置が悪いのか? F3Ⅱを入手して、それで他にAT社のMC型のカートリッジは・・・? 一寸、出費は嵩みましたが・・・このカートリッジなら良いだろう!(^_-) なにが・・・メインのカートリッジのSPUの代わりになる???かも やはり、F3Ⅱと聴き比べてみると・・・低域の出音が違う! 高域もピークは感じられなくて低域はふくよかさ?を感じさせてくれます これで、スクラッチ・ノイズが少なければ言う事無いんだけど(^_-)-☆ このレコード「コンチェルト・グロッソop6」のような曲でしたら パワー・アンプの出力は↑位・・・このメーターでは殆ど測定不能!(^_-) 1時間半くらい経過した時点での6AQ5のプレートの状態・・・良好! しかし・・・使ってる電源トランスは6BQ5ppステレオ用!(^_-) 出力トランスもタンゴのU−808許容出力容量20W( I max100mA) それで・・・6AQ5(UL+k−NF)シングルの1.0W こんなアンプは誰も造ろう(使おう)とは思わないでしょうね!(^_-)-☆ でもこのアンプを細工してみて良かった事は・・・ コレまでアンプを取り替えても音の変化を余り感じなかったのですが カートリッジの変化も感じられる様に為ったし・・・ これは、RX−208のEQ&ライン・アンプに取り替えてる J−FETを採用しているMUSES8920がヤット、エージングが 進んだ相乗効果なのかは?・・・通算動作時間は計ってない(^_-)-☆ コレで明日からのコミュニティでの作業に心置きなく勤められる(^_-)-☆ |


