altumのブログ:真空管アンプ+A7でクラシックをメインに

真空管式アンプでいにしえのA7を鳴らして居ます!(^_-)-☆

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昨日に引き続き今日は各々の入力から信号を入れて出力を確認(^_-)-☆
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上の写真は入力「CD」の時の状態です(^_-)-☆


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S/N比の測定・・・この測定器を購入して初めてのレベル!(^_-)
残留電圧0.00022mV←出力1V比で93dB・・・(^_^)v
この数値はスイッチング電源の場合はこの数値は望めないでしょうね!
オペIC用の電源電圧の−側が若干・・・0.25Vほど高いのですが
±15V用の3端子レギュレータの手持ちがなかった・・・
在庫してると思っていたのは±12V用の3端子レギュレータでした(^_-)
このアンバランスな状態をチャンとすればモット良い数値に!(^_-)-☆


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メイン・アンプに接続する端子にはー22dB程の減衰を挿入してます!
この数値はケースに組み上げる前のテストの時に決定させてます(^_-)-☆

今日のテストはPC−Audio Foobar2000から
クリエィテヴのSB 1240 Sound Blaster digtal Music Premium HD r2から
「AUX」に接続してヘッド・フォンで鳴らしてます!(^_-)-☆
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この状態でPHONOを除く全ての半導体に信号が通っています!
心配していた電源トランスの雑音はケースを開けて
トランスの傍で耳をすませて微かにブゥ〜〜〜ン位(^_-)-☆

これでこの記事はプリ・アンプが完成をしたので終了とします!(^_-)-☆
昨日に引き続きリアー・パネルへの端末処理を実施!(^_-)-☆
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左側:RCA端子への端末処理実施
左中:端末処理を終了してケーブルを基板側に戻して端子カバーの取り付け
右中:ケーブルの処理は直には見えない状態
   これでノイズが乗る様であれば・・・
   電源基板と増幅基板の間に遮蔽板を設けなければいけないでしょうね
右側:ケースの上側のカバーも取り付けて・・・完成状態!(^_-)-☆

明日は電源を活かして動作確認←特に入力の切替のテスト
この確認が無事に終われば・・・
増幅基板のICが全て新しくしたのでエージングを実施!
あぁ・・・その前に各々ボリュームの名称と入出力のRCA端子の
名称をテプラで記入しなくては為らないでしょうね(^_-)-☆
ヤット、入出力用のRCA端子への端末処理を残すのみと為りました(^_-)
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部品配置の考察と穴あけ・・・前面と後面の大きな部品位置(^_-)-☆


今日の夕方作業終了時の状態!(^_-)
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左側:作業終了時の状態・・・入出力用の端末処理を残すのみ!
左中:右側側面の状態を望む
右中:左側側面の状態を望む
右側:後面の状態・・・後の点検が容易な様に処理は考えなければ(^_-)-☆
今日もTVの番組は見たい物無し!(^_-)
なので・・・また痛い肘を酷使、左手は添えるだけの作業しか出来ない!
但し、電源トランスと電源基板をシャーシー・ケースに収める作業(^_-)-☆
左側の側板に電源トランスと電源基板を取り付けるサブ・シャーシーを作製
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電源基板が少し後寄りですが電源トランスの取り付け具合からすると
此処の位置がドンピシャなんですよ(^_-)-☆

後は裏板を穴あけ加工してRCA端子及び電源用コネクターの取り付け
ヒョットするとヒューズ・ホルダーの取り付けは表側に為るかも(^_-)-☆

そうそう、化粧パネルを穴あけしてフロント側も完成させなくては(^_-)-☆
今日の作業は主にフロントパネルの加工!
その前に基板取り付け用のシャーシーをシャーシー・ケースに
取り付ける加工をしなくては・・・いろいろ考察して(^_-)
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左側:シャーシー・ケース後ろ側よりの様子
左中:前面側の様子
右中:右側側板の様子
右側:左側側板の様子


前面パネルの穴あけ加工
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左側:穴あけ加工中←蛍光管ピーク・メーター用の穴あけが大変!(^_-)
左中:RX−208のメーター・パネル部のスモーク・パネルを流用
右中:シャーシー・ケースの底板を取り付けて電源部1式を
   置いて間隔などチェック!
右側:前面パネルに印刷されている枠?が全て消えるかと思ったのですが
   置いて見ると・・・下側ヘッド・フォン・アンプ部の穴部分で
   枠に少し架かる感じなので無視が出来そう・・・使用決定!(^_-)-☆

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