2010/6/12(土) 午後 9:14
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新社会党の原和美さんの応援者神田さんへ:
菅直人は米軍諜報部の手先=米軍スパイだ
西山「オルタナティブ通信」は2010.6.4号で、「菅直人は米軍諜報部との奇妙な深い関係にある」と書いている。それは意外で、驚かせた。
菅直人は、鳩山と共に最初の民主党を結成した当時、鳩山の紹介で米国人と知り合いになった。彼は菅にCIAを名乗っていたが、米軍諜報部員だった。その男と協力関係を結んだ菅は洗脳されて、米軍諜報部の手先になった。それが、菅新内閣の外交路線を規定することになる。売国路線だ。宇宙情報だ。菅新内閣はトップだけ変えた実質鳩山内閣だ。鳩山による普天間米軍基地の辺野古移設・沖縄切捨て決定を菅新内閣が支持したのも、売国路線の結果だ。米軍事費負担の聖域化も、消費税引上げの大衆収奪、子供手当て満額支給中止等もそうだ。消費税引上げ問題与野党協議で自・公・みんな・立枯れ・改革との統一戦線で、菅が「国民への敵対感分散を図る陰険な策士」だと判った。 新社会党は闘え。 詳細は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/74.html |





