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男性にとっては最も怖い炎症である。
しかし、早期に確実な治療を施せば絶対に予防できる炎症である。
原因としては細菌が前立腺に侵入し炎症を起こすケースが多い様です。
初期症状としては、
★会陰部の圧迫感、
★頻尿、
★射精時痛 等、
炎症が進むと
★会陰部の激痛、
★恥骨下部、
★膀胱、(下部からの圧迫感)
★肛門、(振動感)
★直腸付近に激痛
★左右座骨神経に沿った筋肉痛、
★腰仙部痛、
★壮絶な悪寒、酷くなると(頭部から足の指先まで針先を当てられた様な感覚)
★発熱、
★細便等である。
治療法としては
★★抗生物質による長期薬物療法 、(4〜6週間)で完治。
★炎症を起こした前立腺の負担を少なくする為に絶対的安静療養を必要とする。
★★早期に抗生物質よる治療をすれば問題はないのですが、長期に炎症を起こした前立腺は非常に治りが遅 いために(1〜10年)要します。しかし、★(ビタミンC、ビタミン12、)を多く摂取することにより数ヶ月で完治します。
★★控えた方が良い物(アルコール、炭酸飲料水、カリウムを多く含む食品(唐辛子)香辛料等)
★★会陰部に違和感を感じなくなれば前立腺内の炎症は良くなっていると考えて良いでしょう。それと同時 に尿路係の違和感、足の痺れ、悪寒等も緩和されていきます。(会陰部に違和感を感じなくなれば薬物 の服用は必要ありません。)、、、つづく
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あのう・・男性の場合も会陰部っていうんですか?馬鹿な質問ですみません・・
2007/4/21(土) 午後 10:33 [ - ]
かかまるさん、(*^_^*)疲れは取れましたか?、、、はい。睾丸と肛門の間です。
2007/4/22(日) 午後 7:46 [ マロン ]