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医師の診察を受ければ、何かしらの病名はつくものです。それは投薬をする為に必要な事だからです。
社会の仕組みが複雑になれば成る程、精神的疾患の病名も難しそうな病名に変化し増えていきます。
ところで、パニック障害や鬱病を病気と考えますか?それとも症状だと考えますか?
これらを病気と考えると、とても難しくて先が見えなくなります。
しかし症状だと考えると易しく感じませんか? ではこれを症状と考えて見て下さい。
症状が起こるにはそれなりの原因や理由があるはずです。
★例えばパニック障害や鬱病の人達には過敏体質で乗り物酔いをする人、胃弱で神経質、O型で瞼がやや一重で耳垢が粉耳タイプの方に多い様です。
ここで一番重要になってくるのが過敏体質です。
★この人達の多くはカフェインや揮発性(ガソリン、シンナー)極まれですが(蕎麦やトマト)の臭い等に非常に過敏な方が多く、異常行動を起こされる方が多い様です。
★★カフェイン等は多く摂取しますと★★イライラ、興奮、不眠、抑鬱、幻聴、幻覚、妄想、他人に危害を加える、厭世的★★等の症状が起こります。大体★★致死量は10グラム★★とされてますが、これには個人差があります。
微量でも亡くなる方や異常行動を起こされる方も多い様です。大人だけでなく子供にも異常行動起こす子供は多い様です。
カフェインは★★ダイエット食品、健康ドリンク、清涼飲料水、緑茶、ガム、チョコレート、ココア、鎮痛剤、風邪薬、アレルギー性鼻炎★★の薬等には多く含まれていますので呉々もお気を付け下さいませ。
ただし、喫煙される方はカフェインの吸収率が遅い様です 。コーヒーもアメリカンとシッカリと焙煎したコーヒーなら、焙煎の方がカフェインが少なくなっている様です。
ですからカフェインに過敏な方がカフェインの多く含まれた物を摂取しながら医師の投薬治療を受けても症状が改善される事はないのです。
ですからパニック障害、鬱症状は自分自身をしると言う事で改善されていくのです。、、、終わり。
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