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			<title>Bimi(美味)なるものたち</title>
			<description>フランス、イタリアでの生活を終え、日本でのんびり田舎暮らしを始めることにしました！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Bimi(美味)なるものたち</title>
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		<item>
			<title>水抜きスイッチ、知ってますか？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本日も田舎は大雪です！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こちらには天気予報ならず、水道管凍結予報なるものがあるんですよ。&lt;br /&gt;
家には水抜きシステムなるものが必ずあり、ボタン1つで水道管の水が&lt;br /&gt;
全て抜ける！これには感動。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日夜、水抜きのボタンをすっかり押すのを忘れていたら、朝水が出ない！！&lt;br /&gt;
水道管が破裂したらお風呂の壁を取り壊して修理しなければならないのだとか。&lt;br /&gt;
恐るべし。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回は無事お昼ごろにお水が出てホッとしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雪国の冬の夜は「水抜き」スイッチ&lt;b&gt;絶対&lt;/b&gt;です！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/46219943.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 20:41:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>そんな気ままに田舎生活！雪が20cmも積もりました。。</title>
			<description>長々とフランス、イタリアへおりましたが、ようやく日本へ戻ってまいりました～！&lt;br /&gt;
ブログも全くアップしておりませんでしたが、ネットが使えるようになりましたの&lt;br /&gt;
で、またアップして行きたいと思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、ひょんなことから、美しい自然に囲まれた岩手県へ引っ越しました。&lt;br /&gt;
いよいよ「田舎生活」の始まりです。&lt;br /&gt;
お題も「Bimi（美味）なるものたち」から「そんな気ままに田舎生活」へと変更&lt;br /&gt;
致しましたので、今後ともよろしく御願いいたします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、この岩手県の土地。本当に長いこと探しました。&lt;br /&gt;
　　，隣はクマという事で丁重に辞退。&lt;br /&gt;
　　NTTの巨大な鉄塔が、、&lt;br /&gt;
　　２漆綟擦通っていない。&lt;br /&gt;
　　い修療效呂帽圓道路がない！&lt;br /&gt;
　　デ醒呂ら住宅地に変更するのに5年も待たなくてはならない、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都会では考えられない難題が次々と起こり、探すこと1年。ようやく岩手山が一望&lt;br /&gt;
できる、素晴らしい土地を見つけました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日は雪が20cmぐらい一気に積もりました。今までのように「美しいなぁ、、」&lt;br /&gt;
などと眺めていたら、皆さん外に出てえっちらおっちら雪かきをしているでは&lt;br /&gt;
ありませんか！そうそう、北国では雪は「メデルモノ」ではないのです。&lt;br /&gt;
私もずぶぬれになりながら1時間も雪かきしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々にいい汗かきました～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからも日々の田舎生活アップしてゆきま～す！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/46195651.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 23:30:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>キッチンでの大喧嘩 イタリア人 vs カナダ人</title>
			<description>本日はイタリア人とカナダ人がキッチンで大喧嘩。&lt;br /&gt;
ケンカの内容はイタリア人がカナダ人を「アメリカ人」と呼んだのが発端。&lt;br /&gt;
双方「いずれにしてもお前はFucking North Americanだ！！アメリカ人じゃ&lt;br /&gt;
ないとか言ってんじゃない！」とか「そんなことを言うお前は何様だ～～！」&lt;br /&gt;
とかすごい剣幕でケンカしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申し訳ないが、第3者とすると犬も食わぬなんとやら、、、コメディ以外の何物&lt;br /&gt;
でもない。この「カナダ人」を「アメリカ人」と呼んでしまった彼、歴史的に見&lt;br /&gt;
たら「お前はフランス人も同様だ～。」なんて言ったらどうなるのだろう？&lt;br /&gt;
スペイン人と同様だ～ならまだ許されるかもしれないが、フランス人だ～は到底&lt;br /&gt;
彼は許さないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も学生時に英国に住んでアイルランド人にイギリス人と言ってしまい、すごく&lt;br /&gt;
いやな顔をされた覚えがある。もちろん悪意はなかったので今度から気をつけてね！&lt;br /&gt;
で済んだが、無知というのは恐ろしいものだ。。とその時思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身も気をつけねば。結局オランダ人がそこに加勢して、21歳のカナダ人研修生&lt;br /&gt;
をコテンパンにやっつけてしまった。恐るべしEU共同体。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/43282539.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 16:24:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>旅の知恵 －金額を騙されたらどうする？</title>
			<description>さてさて、イタリアの観光地では料金のごまかしは日常茶飯事。&lt;br /&gt;
ごまかされた料金なんてたわいもないが、騙されたというのはやはり後味の悪いもの。&lt;br /&gt;
本日もやられてしまった。&lt;br /&gt;
英語で話すとあまり騙されないが、ここはイタリア語圏だし！とかたくなにイタリア語&lt;br /&gt;
で話す私。もちろんイタリア語はかたことなので、相手にとってはいいかもだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今後は&lt;br /&gt;
［繕發論茲吠垢べし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌だと思ったら相手の勢いに飲まれず、変なプライドに振り回されずきっちりきっぱりと断ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｑ戮気譴討靴泙辰燭蕁？怒らず仕方ないっ！で笑い飛ばしてすっきりさっぱり忘れる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらにしても旅は気持ちよくしたいものだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/43271414.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 09:14:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>イタリア トスカーナ2ツ星レストラン研修12日目</title>
			<description>本日は引き続きちょこっとお疲れ気味！&lt;br /&gt;
だけどキッチンに入るとやっぱり楽しくって、私はこの仕事がすきなんだなぁ。&lt;br /&gt;
と思った。まったく苦にならない！それでも疲れているので頭は朦朧とし、キッチンで&lt;br /&gt;
飛び交う英語、フランス語、イタリア語、日本語になんだかボーっとしてしまった。&lt;br /&gt;
このレストランはイタリア人は３人のみ。後は国籍はバラバラだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな朦朧とする頭だが、とにかく最近食べすぎ食べすぎなので、体だけは割とテキ&lt;br /&gt;
パキと「カロリーよ消費せよ！」と存分に動かしてみた。それにしてもお料理部門で&lt;br /&gt;
働く同じく日本人のM君の作るお野菜たっぷりのまかない。&lt;br /&gt;
なんであんなに美味しいんだろう！！！！おいしいなぁ～。といつも素直に関心してしまう。&lt;br /&gt;
この世界での経験が浅い私にはまるで魔法のような一品だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美味しいもの、本当に人の心を暖かくするなぁ。週に1回は彼のお野菜たっぷりのまかない&lt;br /&gt;
が出てくるのでその日は思わず午後のフットワークも軽くなる。&lt;br /&gt;
その他の日はスープやパスタ。夜はお肉が中心だが、パスタの日は妙に心が重い。&lt;br /&gt;
レストランで使っているまかない用の乾麺はママーパスタを上回るひどい味だ。。&lt;br /&gt;
（もちろんレストランで出すものはすべて手作りで、とても美味しい！）&lt;br /&gt;
美味しいものを作らねばならない職業の人が、こんなまずいパスタを口にしてよいのか？！&lt;br /&gt;
というぐらい麺が美味しくない。メーカはチェックしたので、私が日本に帰ったらこのメーカー&lt;br /&gt;
だけは使うまい。そんな日はエレナの焼いてくれたパンを3個ぐらい食べて、気を紛らわす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来週もお野菜たっぷりのまかないが楽しみだ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/43271269.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 09:08:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>トスカーナ ２ツ星レストラン研修 11日目</title>
			<description>本日は朝からチョコレート作りで朝7時にレストランへ！&lt;br /&gt;
本日もレストランからの眺めはきれい！ヴァレが買ってきてくれたブリオッシュと&lt;br /&gt;
オレンジジュースで活力を付ける！ん～、チョコレートのつやはいつ見ても気持ちがいい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて今日は友人夫婦が香港から来てくれた。なんだかとってもうれしかった&lt;br /&gt;
わ。知っている人がテーブルに座っていると思うと作るとやっぱり違うのね。二人は楽しん&lt;br /&gt;
でくれたかしら？ともっとより近くにお客様を感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても本日はシェフが結構引き続き機嫌が悪くてびっくり。2人を紹介したときもとって&lt;br /&gt;
も感じが悪く、握手もせずにそのまま。私も疲れていたから結構本気で頭に来た。折角はるばる&lt;br /&gt;
2人で食べに来てくれたのだからもう少し愛想が良くてもいいものを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵だかなんだか知らないけれど、3ツ星レストランの名を口にしただけでいつまでも怒るなぁ～～！！！&lt;br /&gt;
私がお店をやる時はスタージュだろうがなんだろうが、横柄にならず絶対に大事にしよう。&lt;br /&gt;
この心忘れるべからず。&lt;br /&gt;
いいシェフなのにどうしちゃったんだろうなぁ～、、なんだか少し歯車がずれてしまったよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ！私はお菓子作りがたのしいっからいいか！それにしても本日は4時間しか寝ていなくて、&lt;br /&gt;
走ったりしたもんだから、なんだか無性に疲れた。&lt;br /&gt;
途中かなり集中力がなくなってしまって、反省するべき点がたくさんある。こんなんじゃだめだめ！&lt;br /&gt;
それから8人席に出したクレームブリュレのひとつが少し酸味がかっていたようだ。。怖い。テーブ&lt;br /&gt;
ルのほとんどの人がクレームブリュレに手を付けなかった。本当は美味しいレシピなのに、たった一つ&lt;br /&gt;
のクレームブリュレのせいで、この美味しいデザートが葬り去られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝作ったばかりだし、なぜそのひとつだけが酸味がかっていたか未だに大きな謎だ。レモンか何かが&lt;br /&gt;
飛んだのかしら？とにかく高いお金を払って、デザートでこけられるほど後味の悪いものはない。&lt;br /&gt;
明日から私自身も味見を必ずするなどしてダブルで気をつけよう。&lt;br /&gt;
また明日からがんばります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/43270994.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 08:54:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>トスカーナ ２ツ星イタリアンレストラン 研修10日目</title>
			<description>昨日、バレからベニスの近くの3ツ星レストランは今イタリアでトップのレストランだし&lt;br /&gt;
ここのシェフのお友達だから予約をしてもらうといいよ！と聞いたのでシェフに聞いてみた。&lt;br /&gt;
ところが、それまでとても優しくてニコニコ笑っていたシェフが、突然そのレストランの名前を&lt;br /&gt;
口にしたとたんがらりと態度を変えた。それ以降、なんだかとても冷たくなってしまった。&lt;br /&gt;
私何か悪いこと言ったのかしら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなで、本日は朝、鏡に向かって根暗気分を飛ばすべく、一人「がんばるぞ～」と叫んでみた。やっぱり結構やる気の出るものだ。鏡を見てにこっと笑うと昨日少し根暗になっていたのもうそのようだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて本日は朝からさむ～～～い一日だったが、やっぱりキッチンから見る景色はとってもきれい。&lt;br /&gt;
そしてなんといっても楽しい楽しいお菓子作りが待っているのだ。シェフは昨日に引き続きがらりと&lt;br /&gt;
態度が変わってしまったが、不思議と『誤解されて嫌われても挽回するチャンスは私なら必ずある。&lt;br /&gt;
それよりも何よりも私にはシェフに嫌われたってこのレストランに学べる楽しいことが山ほどあるぞっ！』と思えてなんだか逆に気分がすっきりした。やっぱり好きなことするって俄然強くなるなと思った。何でも前向きで好きなものを続ける人はいつだって強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふぁぁ～～！！お菓子作りなんて楽しいんだぁ！！&lt;br /&gt;
本日はトスカーナ地方の伝統菓子cantucciを学ぶ。&lt;br /&gt;
日本でいうビスコッティーだ、レモンとオレンジのさわやかな香りがなんともたまらなく美味しい！&lt;br /&gt;
このお菓子を授業で食べさせてもらった際、本当に感動した。&lt;br /&gt;
そしてそのお菓子を今、自分がそのレストランで作っているのだ！&lt;br /&gt;
ありがたい。感謝して明日も働こう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/43270857.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 08:49:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>トスカーナのイタリアレストラン 研修1週間目</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-dd/alvb9/folder/1472970/32/43269832/img_1?1162854732&quot; width=&quot;288&quot;&gt;&lt;br /&gt;
本日もキッチンはいい香り！&lt;br /&gt;
豚の背脂を香ばしくjカリッと焼き上げたにおいや、タイムの香りが、この&lt;br /&gt;
キッチンに立てるという喜びを倍増させるのです！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてなんと言ってもこの景色。黄金に輝く丘とほんのり赤く染まる木の葉。&lt;br /&gt;
どこまでも広く高く澄み渡る空。ぽつんと丘に立つ一軒の家。なんという贅&lt;br /&gt;
沢なのだろう。私はこの一枚の日々刻々と変わり行く一枚の絵を見ながら、&lt;br /&gt;
毎日仕事が出来るのだ。感謝する以外何もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中はバレが彼とケンカしたとかでなんだかご機嫌斜め。こんな時はさり&lt;br /&gt;
げなく放って置くのが一番！と本日はやるべき事のみテキパキテキパキ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう。本日はデザートをエレベーターで上に送り忘れた。料理部門の人が&lt;br /&gt;
最後のデザートを運んでくれたので、私はすっかりエレベータのボタンを押し&lt;br /&gt;
てホールへと送ってくれたものと思っていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、熱いキッチンの中にデザートが放っておかれてしまった。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バレが「何でデザートを上に送らなかったのよ！」といった時、一番最後に運&lt;br /&gt;
んだのは私じゃないんだけどな、、とふっと思って言葉では「ごめんなさい」&lt;br /&gt;
と言ったが、一瞬の困惑が顔に出てしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしバレの言うとおり。彼らはただお菓子部門を手伝ってくれただけなのだ&lt;br /&gt;
から、やはり私が最後までやるべきだった。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア人は自分が悪くない時は最後まで食い下がって自分は悪くない！！関係&lt;br /&gt;
ないんだ！！と相手が認めるまで自分の正当性を言い張るが、こんなときはやっ&lt;br /&gt;
ぱり言い訳なしで素直にごめんなさい！と謝るのが一番！&lt;br /&gt;
言い訳をするほど往生際の悪いものはないなと再確認。私が出すデザート最後ま&lt;br /&gt;
で責任を持とう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからデザートの器。ちょっと割れていてもこのレストランは使うのね。。&lt;br /&gt;
イタリアだからかしら、、なんて思っていたけれどやっぱり駄目！私を通った&lt;br /&gt;
デザートは意地でも美しいお皿以外は出さないようにしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしても、本日もキッチンから見える景色は美しいのでした！さてさて&lt;br /&gt;
どうなるか！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/43269832.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 08:12:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>熊に襲われたら胸座に飛び込む？！</title>
			<description>　，泙此暴于颪辰燭蕁△覆襪戮威嚇せずに背を向けずにゆっくり後ずさり&lt;br /&gt;
　　して逃げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆　篭散擇発達していないので、爪で相手を引っかくことは出来ても両腕&lt;br /&gt;
　　で相手を圧死させることは出来ない。よって逃げるのに失敗した場合は胸座に飛び込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これなんだか分かりますか？熊に襲われたときの対処法なんです！&lt;br /&gt;
ここ数年土地探しに奔走していた我が家。「すっごくいい土地を見つけたの！でも一つだけ&lt;br /&gt;
問題があるの、、」と控えめに話す母。よくよく聞いてみると！&lt;br /&gt;
なんとっ！その土地に熊の通り道があるとのこと。もちろん即座に却下されました。（笑）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
しかしむなぐらに飛び込むって。。飛び込んだ後はどうするのだろう？熊が冬眠で眠くなる&lt;br /&gt;
までしがみついて待ち続けるのかしら？！意外にお友達になれちゃったりして、、とありと&lt;br /&gt;
あらゆることをしばしシュミレーションしてみるのでした。もっともむなぐらに飛び込むぐ&lt;br /&gt;
らいだったら必死で背を向けても逃げますが。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスに住んでいた際、料理学校のシェフの1人が熊にそっくりで、友人が「今よ！飛びつ&lt;br /&gt;
いていざという時のために練習しておくのよ！」などと言うので、そのシェフを思い出すた&lt;br /&gt;
びに思わず笑みがこぼれてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも野生の猪に襲われた際は石を持って、猪のこめかみを打つっ！なんてものもありまし&lt;br /&gt;
たが、猪のこめかみってどこなのかしら？いやはや、母のバックの中に入っていた「野生動&lt;br /&gt;
物と遭遇した時の対処法」なる走り書きほど、役に立たないものはないように思います。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、住む土地を探す！&lt;br /&gt;
これは中々に大変なことですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が家でも長々と探しました。&lt;br /&gt;
自然をまなで、季節を感じることの出来る土地。簡単なようで&lt;br /&gt;
これが中々に難しい。&lt;br /&gt;
私はいつも土地探し、家探しはパートナー探しとよく似ているなと&lt;br /&gt;
思いますが、これが中々に厄介。&lt;br /&gt;
そう、、完璧な土地も家も中々にないというところが！！&lt;br /&gt;
「美しい大自然が目の前に広がるんだけど、、冬は雪が深い」&lt;br /&gt;
「景色はばっちりなんだけど、、学校が遠い」、「お買い物に不便」&lt;br /&gt;
「田舎過ぎて下水道が来ていない」、「農地に指定されていて購入&lt;br /&gt;
　までに何年もかかる。」「職場から遠い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、どこかを取るなら、どこかを少し辛抱しなければならないと&lt;br /&gt;
言うところが、本当に人と人とのつながりとも似ているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うんっ！」と言えるまでに時間のかかる決断ですが、ここに来て&lt;br /&gt;
とうとう見つけちゃいました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来週、いよいよ上棟式です。今そういった行事は簡略化されやらないところも多い&lt;br /&gt;
そうですが、昔の慣わしに従って、お餅やおひねりを家の柱の上から撒くことに致&lt;br /&gt;
しました。女性は慣習で柱の上には乗れないそうですが、願ったりかなったり！&lt;br /&gt;
私はおひねり拾いに徹します！（笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/41646417.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Sep 2006 15:21:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>バジルとドライトマトの Easy Bread</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-dd/alvb9/folder/1472971/26/41505326/img_0?1158506116&quot; width=&quot;288&quot;&gt;&lt;br /&gt;
本日は遠出。秋田県田沢湖にある鶴の湯という温泉へ入ってまいりました。&lt;br /&gt;
残念ながらHPの写真にはがっかりでしたが、実際の温泉はかやぶきの古い&lt;br /&gt;
家屋で、白い硫黄の香りのするいい湯に浸かり肌がつるつるになりました。&lt;br /&gt;
山菜を使った田舎風のランチは塩味が少しきつくはありましたが、こちら&lt;br /&gt;
も中々美味しく頂けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして帰りに寄ったうわさのおでんや！しっかりとだしがしみこんでいて&lt;br /&gt;
美味しい！大満足の1日でありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらも写真を撮るのを忘れてしまったので、またしばらく致しましたら&lt;br /&gt;
アップを致しますね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、帰ってきてしばしぐったりしておりましたが、無性にパンが&lt;br /&gt;
焼きたくなって、薄力粉でさっと作れるパンを焼いてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
材料は、薄力粉、ドライイースト、砂糖、バター、卵、ぬるま湯、塩、&lt;br /&gt;
バジル、ドライトマトです。&lt;br /&gt;
お砂糖を入れるので適度の甘さもあり、さっと手軽に作れて冷凍庫へ&lt;br /&gt;
ラップをして入れておけば心強い朝ごはんの見方です！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/alvb9/41505326.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 00:15:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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