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土曜日から我が家にやってきたNew Face!
一応、女子です。(笑) 生まれて2ヶ月と10日。 こう見たらかわいいんですけど・・・ハッキリ言って怪獣です!(笑) 夜鳴きはするし、落ち着きないし、あちこち噛むし・・・。(^_^;) まだ我が家に来て数日ですから、不安がいっぱいなんでしょうね〜。 大きな心で接している(つもり)。 けど、時々「イィィィーーーー!」ってなります。(笑) ただ、トイレだけは、結構成功率が高いんですよね〜。 トイレマットの所へ行って、ちゃんと用を済ませています。 その部分だけはとっても助かってます。 もっとやんちゃになるのが楽しみやら恐ろしいやら・・・。(^_^;) |
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毎日暑いですねぇ〜。 京都は祇園祭のクライマックスである山鉾巡行も終わり、梅雨もとうとう明けました。 そんな中、私はというと・・・ 次から次へと湧いてくる訳のわからない仕事を消化する日々が続いており、 その合間に飲みに行ってはワイワイ言ってストレス発散しています。(笑) 先日は2ヶ月に1回やっている職場の女子会がありまして・・・ 女子や昔女子だった人間が10名ほど集まって飲み会をしたのですが その会の場所が我々にもってこいの場所なんです! というのも・・・飲み放題が“4時間”という超ありがたいシステムがあるから! 大体飲み放題をつけると、2時間ぐらいが相場ですよね? 会が始まって1時間半ぐらいで「ドリンクはラストオーダーになりま〜す」という 無情なコールがかかるというパターンがほとんどじゃないかな? だけどその店は普通の店の倍の時間をダラダラと飲みながら過ごせるのです! 女子会ともなれば、オシャベリも弾むので、こういう店はもってこいでしょ? しかも宴会スペースを独占できたら、そこにある冷蔵庫の中身を 自分たちで自由に使っていい!というシステムなので、 いちいち店員を呼ぶ煩わしさもなく、それこそ自由に飲み放題ができちゃいます。(笑) ありがたや〜ありがたや〜♪ よく飲む女子ばかりだったので、ビールや焼酎はもちろん、用意されていた日本酒一升瓶も キレイになくなって、みんな大満足でした! このお店、女子会の定番になりそうです!(笑)
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親戚の出雲旅行に乗っかった形で出雲〜松江方面をウロウロしてきました。 叔母たちが出雲大社をはじめ、観光スポットを巡りたいという話があり、そのガイド役として白羽の矢が立ったのがこの私。(笑) まずは、一番の目的の出雲大社へ。 高円宮典子様と千家国麿さんのご婚約後のタイムリーな参拝となって、喜んでおりましたわ。 その後は、観光スポットかどうかは別として、神社ばかりを巡りましたわよ!(笑) 単にガイドの趣味として。(^_^;) この季節は旅行がしやすいだろうと選んだ日程でしたが、暑くて暑くて・・・。 オバサマ方も私も、グッタリしましたわ。(^_^;) さて!神社は置いておいて・・・ 島根へいったついでに、ダイハツのCMで有名なった「ベタ踏み坂」へも行ってきました。 CM以降、訪れる人がグンと増えたらしく、この日も結構な人が携帯片手にパチパチと撮影していました。 ネットや観光チラシに目の前にせり上がった坂の写真が出回ってるのでみんなそれを狙って撮ってますが、望遠で撮らないとちょっと厳しいかな? 私の望遠レンズもせいぜい200mmなので、思うような写真が撮れませんでした。(^_^;) で、実際に走ってみると・・・「急な坂でもベタ踏みせずに登れる力強い車」というコンセプトのCMでしたが、私の車でも余裕で登れました♪ ・・・というか、この坂、実は勾配6%ほどだということで、それほど大変ではないみたいです。(笑) |
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私は大分県人ですが・・・ こんなに正直な人間ではありません。(笑) どちらかというと、真逆の所で生きている人間かと・・・。(^_^;) |
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今、専ら世間を賑わせている話題が・・・例の「STAP細胞」。 とりわけ、小保方晴子さんの名前があちらこちらで見かけます。 なんかねぇ〜・・・すごくやるせない気持ちになってるんですよねぇ。(^_^;) というのも、STAP細胞のニュースを耳にした時、この夢の万能細胞を 開発したのが日本の若き女性研究者ということに心躍らされましたし、 本当に嬉しかったんですよ! 喜び余って、その時にFacebookで喜びコメントを書き込んでたんですけど、 その時点から以下の2点について関心を持ってました。 ○理化学研究所というところは若手の研究者をリーダーとして起用して 世界的な研究者に育てているな〜。(すごーい!) ○一度こき下ろされた研究を改めて認めさせるところにまで持って行く ために、どんなストラテジーで臨んだんだろう??? それが今では、これらの点がマイナス面から注目を浴びてる状態です。(^_^;) 大体ね・・・ 科学の世界でデータねつ造だのコピペだのをしたところで、本人には何の メリットもない訳だし、それこそ一度こき下ろされたものを論文掲載にまで 持って行くには、それ相当の覚悟と周到な準備が必要だったはず。 なので、批判されているようなことを意図的に行ったとは とても思えないし信じがたい。 となると、“小保方さんにとっての研究”というものが あるべき姿から大きく乖離しているという可能性もあるんじゃないかと。 つまり、このような切り貼り手法というのが、研究者が論文を書く上での マナー違反(研究者倫理に反する行為)であることを認識していなかったんじゃ??? とも思ったりするわけです。 だって〜論文の序文ではその研究を始めるに至った背景説明などが入るので、 過去の研究論文を引用することなんて大いにあり得ることですが、 出典をきちんと明記してないなんて、あり得ないことですからねぇ〜。 であれば、博士の学位取得者に育てていくべき大学院の教育力や 中途半端な研究環境が問題視されるべきです。 研究者としての「いろはの“い”」を教えてもらえてないのですから。 だとしても、何ともお粗末。(^_^;) あの巨大研究所である理化学研究所がバックにいて、こんなことになるのかぁ。 そうなると、理研の人事についても問題ありな気がしてきます。 なんともモヤモヤが収まらない今日この頃。
マスコミの報道の仕方にもウンザリしつつ、行方を見守っている状態です。 |



