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徳島県内のニュース タカアシガニ水揚げ最盛期 美波町の由岐漁港 2008/02/23
美波町の由岐漁港で、春の訪れを告げるタカアシガニが水揚げされている。
タカアシガニはクモガニ科の日本固有種で、東北から九州まで広く分布。大きいもので甲羅の長さが四〇センチ、足を広げると幅四メートルにもなり、世界最大級のカニといわれている。 普段は水深二〇〇−四〇〇メートルの海底に生息しているが、この時期は産卵のために水深約五〇メートルまで移動する。彼岸の季節によく捕れることからヒガンガニとも呼ばれている。 由岐漁港沖では一月中ごろから三−十キロのカニが一日に数匹、底引き網にかかり始めた。一匹二千−二千五百円で徳島市内へ出荷している。水揚げは三月末まで続く。 【写真説明】水揚げされたタカアシガニ=美波町の由岐漁港 ↑という記事が徳島新聞で紹介されました!一面トップで 先日の日曜市でもこの話題で盛り上がりましたが どうもこの写真の彼をうちの旦那と間違えたお客様が多数おりまして・・・ 違います!かれは20代!!旦那は50!!
食べちゃいたいッって、カレなん?カニなん??
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ところによっては呼び名は違いますが |

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