☆日記っぽ☆
言葉の重み「・・・・可哀そう」
そう思われたくない
なぜなら、病気になったことがわたしの人生を代表する出来事ではないから。。。
わたしの人生は、夢をかなえ、ときに苦しみもがき、
愛する人に出会い、二人の宝物を授かり、
家族に愛され、愛した、彩豊かな人生だから。。。
(小林麻央さん)
この言葉は息づいて私たちの心を打つ。
彼女のすべてを知ることはできないが、彼女自身が彼女の道に喜びを見つけていたのだと
知ることができる。もちろん可哀そうだなどとは云えない。
ただただ彼女を呑み込む死に悪意さえ感じる。
彼女の数々の言葉は生きていて読む人に勇気と奮起を与える。
時間は進む。
自分が何をするのか、どう生きるのか、悔いのないよう前向きに
なろうと思う |





