川立ち人の会 (川達会)

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超〜極秘釣りプロジェクト

川立ち人の会、通称 『川達会』

神秘に包まれた謎の会です

ももげんきょう探求会かも^^;

イベントとして パクパク祭りなる催し開催中〜。
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謎の・・・グループ

川達会・・・・世間一般には全く知られていない恐ろしい (渓流釣りの)秘密 組織がある。
 
メンバーは3人とも5人とも言われているが秘密裏のため定かではない・・・。
 
なぜだか?私も無理やり 会のメンバーにされている訳だが
 
会の品位や方針にそぐわない行動や状況が見られると呼び出しを喰らうらしい・・・・・。
 
滅多に呼び出しを喰らう事のない私なのだが 何故だか今回、大幹部様から呼び出しを喰らってしまった。
 
会では ぺいぺいの私、逆らう訳にはいかない。
 
今季、まったく釣りに行けてない状況が大幹部様の意に触れてしまったのだろうか?私には解らない。。。
 
2週間くらい前だったか?6月某日 私の地元福井の渓流に釣れ出され
 
さあ釣ってみろと言う。
 
私の持てる技術をフルに駆使して大幹部様の目の前で
 
やっとの・・・やっとの思いでアマゴをを釣って見せた。
 
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しか〜し
 
気に食わないのか なんだそのやる気のない釣り方は....とばかりに
 
大幹部様は私の目の前で次々と良型アマゴを釣り上げて行く。。。
 
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お・おそろしい・・・川達会 大幹部たにっちょ様。。。
 
アマゴは こうやって釣るんだ!という無言のプレッシャー(ご指導)を受け 
 
再び さあ釣ってみろ・・・・と言う。
 
ぺいぺいの私は もう手足がガクガク・ブルブル。。。
 
しか〜し、そのガクガク・ブルブルの震えが功を奏して
 
微妙にフライに いつもと違う良いアクションが加わったのか?
 
大幹部様の目の前で いつもと違う良型2連発〜〜〜〜〜♪
 
画像をクリックして拡大し、魚の口元の毛ばりを見ていただこうか。
 
ニンフで1匹とドライで1匹。
 
これが今の私の持てる技術を駆使した結果であ〜る。エッヘン。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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ギュギュギュ〜〜〜〜。
 
 大幹部様は あきれ果て帰られてしまった・・・・。
 
その翌週、精進しないと〜〜〜〜って事で
 
必死に脳裏に焼き付けた大幹部様の釣りを思い出し
 
ヤマメを釣り上げたのだが こんなんで大幹部様は許してくれるのであろうか??
 
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時は進んで7月2日
 
川達会、大幹部たにっちょ様の報告を受けたであろう川達会トップ 教祖様から
 
再び呼び出しを喰らった・・・・。
 
滅多に呼び出しを喰らわない私なのに連発呼び出し。
 
これは ただならぬ事態と受け止められてしまったのか。
 
今回は岩魚での技術確認のようだ。
 
今年の私は 相当、会の意に反しているのか?
 
大きい岩魚を釣らないと懲罰問題に発展する恐れがあるらしい・・・・・。
 
教祖様との釣行、失態は許されない。
 
気を引き締めて行かねば。。。
 
 
 
心配とは反して当日の岩魚の反応は良好。
 
結構な型の岩魚が次々と顔をみせてくれる。
 
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 岩魚は常に釣れ続け お祭り状態。
 
どんなポイントからも岩魚の反応があり
 
なかなか前に進めません。
 
しまいには教祖様と どちらの岩魚が大きいか比べだす始末。。。
 
いくらでも釣れる、楽しい〜♪
 
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 そして
 
川達会 ぺいぺいの技術を駆使した結果が?
 
 
 
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北陸基準をクリア〜♪
 
辛くも合格点を頂けたのだろうか??
 
更なる精進を言い渡され1日が終わった・・・。
 
川達会 ぺいぺい.....楽ではない・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
今日の1曲
 
 
 
 

源流テン泊行

アマゾンで一人用テントと

ザックをポチった。

マイ・テントとザックを担いでの

での

源流行。

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実は私の釣りは

車中泊、もしくは宿やビジネスホテル泊が専門で

こちらの分野には結構 疎い。。。

テント及びザックは どれを買っていいか解らない。

詳しい友人約2名に連絡を取るものの

一人は海外へ、もう一人は繋がれど応答なし。

起きている時間が私と合ってないようである・・・。

どれを買えばいいのか解らないが緊急を用したので

とにかく金額の安い物をポチって被害を最小限に収める

安易な作戦に出た。

テント8千円ちょい。

ザック6千円ちょい。

後にこれが仇となる。。。

まず、私の買ったノーブランドの40ℓザック....まったく入らん。

同行した友人が買ったモンベルの45ℓザックより 遥かに小さい・・・・。

比べると遠足みたいなザックである・・・。

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右が私、左が友人。。。

テントがザックに入らないので

ザックの下に縛り付けてあります・・・。

そしてテント、収納性抜群 ワンタッチテントとあったので

源流行には最適.....のハズだったのに

自重2.5キロ....まあ、こんなもんか と思っていたが

友人が持ってきたテントは

な・なんと700グラム。。。

ザ・ザックが 重い・・・。

同行した友人に聞けばよかったのでは??

と、お思いの方もおられると思いますが

同行した友人が前日まで海外にいた友人であります。あしからず。

そんなこんなでヒーヒー言いながら

8月7〜8日と2日間、遊んで来ました。

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いや〜〜〜テント泊って楽しいな〜。

今頃気づいちゃったかも。。。

今後は年に1回くらいは行きたいなぁ。

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続 心の鍵・・・

7月21日、真夏・・・・。

1里1匹 9寸アマゴ。

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私にとっては尺岩魚よりも 遙かに高い価値がある。

案外、解ってもらえない価値観なんでしょうけれど。。。

記事アップが滞りぎみで申し訳ないですが

少し、修行モードに入ります。

心の旅 2Day

12、13日と単独 心の旅に・・・・

12日も13日も釣友と休日が合っては いたのだが

あえて単独車中泊行を選んだ形かな。。。

私の釣りの原点は 谷深い渓流での釣り。

大物を求めると どうしてもフィールドがズレてきてしまう。

願わくば谷深い渓流で尺アマゴ....これが理想である。。。

でも現実は甘くなく岩魚は別として

アマゴに関しては25cmも釣れれば大満足

これが現実であろう・・・。




という事で 現実を見てきました。

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まずは手持ちとの2枚。

やや青みがかった谷のアマゴ、Good size!



そして理想的な色合いの谷アマゴとの出逢い

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飴色の美アマゴ 天然の宝石である。

願わくば もう少しサイズが欲しいところ。。。

そして谷の申し子 岩魚さんもお目見え。

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これまた もう少しサイズが欲しいところです^^;

小ぶりなアマゴは結構釣れ続け

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再び やや小ぶりではあるが宝石アマゴの登場。

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そして更にサイズアップ宝石♪

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宝石のコレくらいが釣れれば大満足である。。。

手のひらサイズも含めると

Wツ抜け以上の魚達が遊んでくれた1日目でした。

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明けて2日目

懲りもせず 谷のアマゴ狙い・・・^^;

2日目に目星を付けていた谷は工事の為 入り口で完全封鎖。

しかたがないので移動して6〜7年ぶりに訪れた谷では

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泣かず飛ばず

こんなのが相手してくれただけ・・・・

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もひとつ移動して釣り始める頃には怒ピーカンで

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これが限度。。。

最終移動で季節先取りの とっておきの谷へ

しかし先取りとあって まだちと早かった様

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まだ真っ黒な岩魚さん達が いっぱい遊んでくれるだけに留まりました。

これにて2日間、心の旅 アマゴ狙い谷巡り終了〜。

次はサイズも望める岩魚巡りでもしようかなぁ〜。

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先駆け祭

ゴールデン・ウィークを過ぎると〜

いよいよ川達会の活動が活発になってくる....。

5月の終わり頃から始まる奥地の ぱくぱく祭りに備えて

今回は前哨戦的な釣行〜。

教祖様を地元、福井の九頭竜川へ招いて5月8日、遊んできました〜。

教祖様には いろいろと お世話になっているので

今回は 福井のとっておきの渓

ナイン・ヘッド・ドラゴンリバーの九つの竜の中でも

最後の砦と位置づけられる竜の流れを釣ってもらう事にした。

GWが明けて雪代が治まり ジャストタイミングを目論み

朝9時、いざ出陣。

小一時間ほどは何の反応もない始まりであったが

教祖様に最初の反応があったのを合図とばかりに

日が高くなるに連れ反応は上向き

いよいよ福井の渓も盛期の釣りのプロローグ。

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教祖様も始めての流れを大堪能〜。

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活性はどんどん高くなり

最初は沈黙していた岩魚君も お目見え。

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お昼頃にはライズも始まり入れ食い状態に。

ダブルヒットなんかもあったりして

乱舞、乱舞のランデブー♪

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釣れる岩魚は良型揃い

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超〜メタボなアマゴも登場

渓の豊かさが伺える。

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シーズン初期のこの時期なので

特別大きいのは釣れなかったけれど

楽しい1日を過ごす事ができました。

いよいよ盛期、待ってろよ ぱくぱく〜♪

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