団塊世代族の釣日記 第40弾  赤鼻の内

3月26日から瀬泊り予定で鶴見崎へ行ってきました、今回は足の病気で2か月ほどリハビリで過ごした相棒の片山さんの復帰戦を兼ね、産卵期の口太に臨みます。  26日午後1時前、海翔丸の待つ丹賀港へ到着し昼食と着替えを済ませ、荷物を積み込み船長へ連絡する。 5分後船長到着、早速渡礁の打ち合わせにかかるが、沖磯は希望するなら行ってもいいがまず釣果は望めない、今の時期食い渋りが激しいため釣客も平日で二人平均とのこと、可能性としては湾内がいいだろうということで先日釣果のあった「赤鼻の内」へ向かう。 出港して10分、目的地へ到着し荷物を下すと、船長は夕方から風が強くなるがその後は治まるからと言い残し帰った。  写真は釣座前の状況だが、正面からやや強い北  風が吹いているが竿を出せない状況ではない。  後方すべて表示すべて表示

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