武蔵村山市議会議員 あまめいし要一郎の活動報告

すっかり、ブログの更新を怠ってました。精力的に情報公開請求など相変わらず追及してます。

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プロフィール

  1968年5月6日生まれ 42歳
 1981年 名古屋市立清水小学校卒業
 1984年 千葉市立小中台中学校卒業
 1987年 千葉県立千葉東高校卒業
 ・高校では、文化祭の実行委員会と陸上部でした。

 1993年 学習院大学法学部政治学科卒業
 ・大学では、学園祭の実行委員会と同好会常任委員会委員長として、革マル派が自治会費などを横領している事に対して闘っていました。過激派に、「天目石委員長 弾劾!」と立て看板を立てられたり、連日の嫌がらせ電話、教室に殴りこみをかけられていました。もっとも、安保闘争の時代ではなかったので、そんなに危ない目には遭いませんでした。
 
 ・政治に関わるきっかけは、大学の所在地の豊島区議会議員選挙で本橋さんの選挙の手伝いを頼まれたこと。(今は息子さんが議長さんです。) 加えて、後日、日本新党のスタッフをしていた先輩から手伝いに来ないかと誘われたことです。
 

 広告代理店勤務を経て

 1995年 武蔵村山市議会議員当選
 1999年 武蔵村山市議会議員2期目当選

 2001年 東京都議会議員選挙 惜敗

 2003年 武蔵村山市議会議員選挙3期目当選
 2007年 武蔵村山市議会議員選挙4期目当選(無投票)

 ・説明責任の点から、公共工事の工事看板に金額を入れるように働きかけ、実施した結果、全国各地の多くの自治体に波及しました。

 ・クレジットカード納税の実施を訴えたが、地方自治法上無理であったので、多くの地方議員に声をかけ、勉強会を作りました。後に、藤沢市にて軽自動車税のカード納税、東京都の駐車場等施設でのカード払いの実施などの後、地方自治法が改正される事になりました。


 ・最近は、武蔵村山市の政治とカネの問題。談合問題などを追及しています。不自然な入札があまりにも多いです。
 
  今後とも、市民の血税を食い物にする不正を徹底追及して、無駄を省いてゆきます。そして、教育や福祉、防災対策などなど、本当に必要とされている分野の充実を目指して参ります。




                議会外での最近の活動の一部を紹介します。
 
イメージ 1

                           平壌 金日成像前にて

 ・北朝鮮に単身乗り込み、北朝鮮向け短波放送「しおかぜ」が平壌に届いている事を確認しました。
  (日本国内から放送するようになって初めてとのこと)
 
 ・北朝鮮に行った折、拉致被害者ご家族からのメッセージを本人に届けようと画策するなど。

 ブログで紹介しております。
 http://blogs.yahoo.co.jp/amame1968/archive/2008/2/17?m=lc&p=2
  
 
  ※ 帰国直後に、北朝鮮政府の国営放送 チョソンの声にて、「無駄な事はやめるべき!」との抗議   放送をされました。私、個人名ではなく、特定失踪者問題調査会が「悪名高い謀略団体・・・・」     などと攻撃されました。
    特定失踪者問題調査会のビデオやラジオを使用したとは言え、私が個人的に行った事です。北    朝鮮政府に調査会が攻撃されるいわれはありません。
    北朝鮮では、ガイドから「朝鮮は怖い国ですよ。本当に拉致しますよ。」と一日中言われていまし   た。
 「どうぞ、拉致してください。でも、そっちが拉致するんだから、旅行の追加料金は払いませんよ。」と    言ったら、彼らも呆れたのか、無事帰国できました。

 
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                          台湾の李登輝元総統と

 ・台湾の李登輝元総統主宰のシンクタンク群策会の「東アジアの社会福祉を考えるシンポジウム」にて司会をつとめました。
   ※ 武蔵村山市のシルバー人材センターの加入率が日本一である事などを話したら、台湾政府の幹部の方が「参考にしたい。」とおっしゃっておりました。武蔵村山市にも、世界に誇るべきことがあります。
 
 
 李登輝元総統は、白色テロ(資本主義国家での独裁と弾圧政治)の台湾で、大変な苦労の末、民主化を果たされた方です。お話をうかがったり、御著書を読ませていただくと、一政治家の意見や考えという範疇でなく、李登輝哲学というものを打ち立てておられる方だと思います。
 


 
イメージ 2

 ・「別冊宝島 外国人参政権で日本がなくなる日」のネタを提供した関係で、巻頭小説の主人公のモデルにしてもらいました。

  ※ この本はアマゾンで一位になりました。小説の内容は、「人口が約200名の東京都 青ヶ島村に200人中国人を移住させる。そして、選挙で議会と村長を獲る。過半数を獲った村議会で、日本政府からの独立宣言を決議する。その直後、第3国である中国は青ヶ島国の独立を認めてしまう。すると、EEZや空母の運用上の問題で(空母は半径200キロ圏内に敵潜水艦が潜っていない事が確認出来ないと動けません。)、横須賀にあるアメリカ第七艦隊は身動きが取れなくなってしまう。その結果、日米安保条約は風前の灯火となり、日本・台湾に大変な危機がおとずれる。」という話です。当初、私は処刑されてしまう設定と言われてましたが、作家の方が気を効かせてくれて、3年間青ヶ島の牢屋にぶち込まれるように変わっていました。
 一度、青ヶ島を訪れてみたいと思ってます。

      ネタ元になった私のブログ記事
    http://blogs.yahoo.co.jp/amame1968/42319144.html
    
   一見、荒唐無稽な話ですが、政府職員の友人が、国際法など裏づけ調査を後日行ったところ、私の危惧す  る通りになる事が分かりました。早速、レポートを官邸に提出したそうです。
   当時は鳩山政権でしたので、無視されると心配しましたが、民主党政権ですら、最近は「外国人地方参政   権の実現!」を言わなくなりました。
   多少は効果があったようですね。

   この件に関して朝日新聞の社会面で、「いい加減な主張で、ネット右翼を扇動している」というような観点で、  批判的な記事を書かれました。朝日の記者さんには、「一発のミサイルも使わず、お金もかけずに、平和的 
  かつ合法的に、中国が日本を侵略する確実な方法ですよ。」と説明してあげたのですが。
  
  他にも、いろいろと取り組んでいます。ブログの記事をご一読ください。
 

 
   参加している団体など 

   日本李登輝友の会 理事
   李登輝学校日本校友会 理事長
   尾崎行雄記念財団 咢志会 幹事
   全国若手市議会議員の会 東京ブロック会長
   草莽全国地方議員の会
   北多摩西BBS会副会長
   シルクロード科学倶楽部
   日本ウイグル協会

      他多数

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