武蔵村山市議会議員 あまめいし要一郎の活動報告

すっかり、ブログの更新を怠ってました。精力的に情報公開請求など相変わらず追及してます。

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 誇りある日本をつくる会では、田母神俊雄さんの講演会を開催します。

 日時 2月8日 日曜日 午後6時15分開場 6時30分開演

 場所 JR国分寺駅ビル 国分寺Lホール

 会費 1000円

 数日前、産経新聞に紹介されたこともあり、問い合わせ先の藤井さんには電話が殺到して、うれしい悲鳴を通り越して、「せっかく足を運んでくれた方に満員ですと入場を断らないといけなくなりそうだ!」と悩んでおられるほどです。

 私も、当日会場前でビラ配りなどのお手伝いをと思っているのですが、会場整理だけでビラ撒きは出来ないかもしれません。

 貴重な機会なので、是非、いらしてください。

 田母神論文に批判的な方も足を運んでみてください。

青年会議所 卒業

 ようやく、青年会議所を卒業となりました。入会が1995年ですから13年間も在籍しました。
ここ数年は、会議が苦痛になってきたことと、飲み会が多くて長いのも苦痛で、出席率も悪く、なんとか卒業といった感じでした。

 卒業式は13日土曜日、午後1時半からでした。その後懇親会、そして立川に場所を移動して委員会での懇親会。最後なので最後まで付き合おうと思ったら、終わったのは午前2時30分でした。3次会ではコーラを飲んでました。
 
 人生でこんな遅くまで飲むことはもう無いでしょう。

 皆さん、長い間お世話になりました。

 遅くまで飲み会だったので、翌14日に開催された北朝鮮人権週間の4団体合同のイベントは休んでしまいました。

 
 

イメージ 1

 先日、保護司会の皆さんと、喜連川社会復帰促進センターの見学をさせていただきました。この施設は、昨年PFI手法を用いて受刑者の社会復帰を考えてつくられた刑務所です。

 BBS会長より、参加した感想文を提出してくださいとの事でした。ようやく感想文を書きました。



              喜連川社会復帰促進センター見学報告
                                      天目石要一郎

 11月7日に喜連川社会復帰促進センターを見学させていただいた。社会復帰促進センターと言うと、老人保健施設のようなリハビリ施設をイメージするが、PFI手法を導入した刑務所である。建物の外観も非常にクリーム色を基調にしていて、刑務所の持つ殺伐とした印象とかなり違っている。それでも、高い壁や鉄格子の窓、厳重な出入管理に刑務所の厳しさを感じる事が出来る。
 案内してくださった刑務官の方が、「木工作業なんか覚えても実社会で役に立たないでしょ!」とポロッと言われたが、このセンターでは、実社会で役に立つ技術を刑務作業で身に付ける事が主眼になっている。そのため刑務作業は、洗濯工場、大規模の炊事、介護実習などである。ここでの炊事作業を調理師試験の受験資格に活かせる事や、介護実習で2級ヘルパーの資格取得を目指すなど、就職が容易になるような仕組みになっている。昨今、受刑者の再犯率高さが問題になっている。資格を持つことで、自信も付き再び犯罪に走らず、良き市民として生活が送れるようになるのではないだろうか。将来的に犯罪抑制につながればと思う。
 また、この施設では障害者や高齢者の受刑者を受けて入れている。中には80歳を越えた受刑者もいるとの事である。再犯を重ね、塀の中の方が長い人生を送ってきたのだろうか。以前、横浜刑務所を見学した時に、前科13犯という受刑者がいるとの話を聞いた事がある。「凶悪犯罪だと刑期が長いので、13犯というのは無銭飲食や、万引き程度の軽い罪を積み重ねないとなりません。」と刑務官の方は言っていた。80歳を越える老人受刑者もそんな人生を送ってきたのであろうか。
 芝生を敷き詰めたセンターの庭に、コンクリートで囲んだ空間があった。そこは、独房対象者用の運動場であった。「先日も、他の受刑者のソーセージを取ったので懲罰房(独房)に入った者がいます。」見学を通して、受刑者は静かに、不安と反省の日々を送っていると思われた。しかし、そこには気苦労の絶えない日常がある事がうかがわれた。刑務所には、懲罰としての厳しさと、社会復帰のための教育の両輪があってこそ、更正に繋がるのであろう。受刑者の人生で再び塀をくぐる事が無い様にと願わずにおられない。

革マル派の仕業か?

 本日、11月8日午後8時ごろ中央特別快速に乗っていたら突然電車が止まりました。

 「走行中に、国分寺付近で妙な振動があったので、停止しました。点検のため東小金井駅で止まります。」とのこと。

 前を走っている電車が整備不良かなにかあったのかなとおもっていると・・・

 「線路に置石が発見されました。安全が確認されたので、出発します。」と約10分の停車後、動き出しました。

 線路に置石????

 最近高架の工事もあったし、踏み切りなんて武蔵小金井と国分寺の1箇所だけだろう?

 ひっきりなしに電車が走っているのに置石なんていたずらを誰がするんだろう?

 関係者じゃなきゃ線路に石なんて置けないじゃないか!

 週刊現代で連載された、JR東労組の革マル派の仕業なんでしょうか?

 1年ほど前も、国分寺の変電所が火災で中央線が止まったし。

 常識ではありえないことがJRではよく起こります。

 犯人を見つけ、背後関係なども徹底的に洗い出して、関係者を処分するべきです。

 危なくてJRなんて乗れません。

 私自身は、JRに乗らなくて済む場合は私鉄や地下鉄を乗るように心がけています。

 

 東京都選挙管理委員会のホームページには、平成19年度の政治団体収支報告が載ってます。
公明党東京都本部の収支報告を見ながら、公明党の議員さんって党費が高くて大変だなあなどと思いながら見ておりました。

 284ページに気になる寄付者がいました。

 哲友会  矢野哲朗 寄付額 10万円

 自民党の参議院議員で、入閣の噂が出て、本人もやる気マンマンなのになぜか呼ばれないという矢野哲朗氏のようです。

 公明党に寄付しておけば、大臣への道が近くなると思ったのでしょうか?

 でも、栃木の議員がなぜ、東京の公明党に寄付したんでしょうか?

 

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