武蔵村山市議会議員 あまめいし要一郎の活動報告

すっかり、ブログの更新を怠ってました。精力的に情報公開請求など相変わらず追及してます。

会社や日々雑感

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 三連休、車も来たし、高速道路は千円だしという事で、前から一度行ってみたかった場所に行ってみました。
 
 その場所は?
 
 日蓮正宗 総本山 大石寺
 
 いうまでもありませんが、私は、創価学会員でも妙観講でもありません。
 
 妙観講からは、10年近く勧誘の電話がかかってきます。先日も・・・・
 
 断っても断ってもかかってきます。本当に迷惑です。
 
おまけに「入らないと罰が当たる!」と、気味の悪い声で言われるので、
 
いつも、いやーな思いをします。
 
 一方、聖教新聞の勧誘をされたこともあります。
 こちらは、一度きっぱり断ったら勧誘が来なくなりました。朝から罵詈雑言のインタビュー記事など、部外者には全く価値がありませんから。
 まれに、富士美術館のチラシをわざわざ届けに来てくれる事があります。わざわざ5階まで上がるのはくたびれるだろうにと、ありがたくいただきます。
 
 でも、選挙で入れた事は一度もありませんし、間違いなく、これからもありません。
 
 「はいはい、次の選挙は入れておきます。」とお茶は濁しておきますが・・・。
 
 そんな、完全な部外者ですが、創価学会と大石寺が激烈な抗争をしている事は聞いています。
 
 「大石寺ってどんな所なのだろうか?」と、門前の屋台などに期待しながらお腹を空かせて行ってきました。
 
 日曜日だというのに、駐車場には私の車を含めてたった2台しか止まってません。ほとんど人の気配が感じられないまま、大石寺の入り口にたちました。
イメージ 1
 
 門の向こうは、だだっ広い参道というか、人民広場としか例えようのない空間が広がっていました。平壌の人民広場よりは広いのではないでしょうか。北京の人民広場程ではないですが。
 
 人民広場を通って、これまた大きな地下道を通って、地上に上がると赤い巨大な門が立っていました。その門に向かって熱心な信者らしきご夫妻が熱心にお経を唱えておられました。
イメージ 2
 
 この門をくぐると、宿坊街が続きます。ちらほら、人と行き交うのですが、皆さん首から入場証のようなものをぶら下げてました。おまけにきちんとした格好をしています。革ジャンを着ているようなのは私一人だけです。
 さすがに、ここまで来れば、この寺に参拝する人は関係者以外という事がわかりますし、部外者を寄せ付けない雰囲気も感じられました。
 
そして、奥まで行くと、奈良の東大寺の大仏殿をはるかにしのぐ巨大な建物に行き着きます。
 
 「ここで、お賽銭を出すのかな?」
 
 しかし、賽銭箱はおろか、おみくじも、お守り売り場も見当たりません。 ご朱印帳に記帳していただく場所が無いのは言うまでもありません。だいたい、門が閉まってますし。
 おまけに、部外者禁止との立て札まで。
イメージ 3
                                  
イメージ 4
興味津々で、写真を撮って職務質問でもされたら嫌なので、ズームでもここまでです。部外者は入場できない事が書いてあります。
 
 「実は、参拝できる場所があるのかも?」と思い、散策してみましたが見当たらず、「変わったお寺だなあ?」と思いながら、仕方が無いので帰る事にしました。
 
 寺の横に商店街を見つけたので、そちらを通って駐車場まで帰る事にしました。団子やおまんじゅうを期待したのですが、人通りはほとんど無いし、日曜というのにシャッターが閉まっている店舗の方が多いぐらいです。
どのお店もお客さんがいないし・・・・
 気の毒な事に、火事で焼けてしまっている店舗まで。
 
イメージ 5
誰一人いない商店街
 
 
イメージ 6
                          火災にあった商店街と仮設店舗?
 
 どのお店も、閑古鳥が鳴いていましたが、非常にマニアックな本屋さんがありましたので、3冊ほど買い求めました。
  どんな本を買ったかというと・・・・・
 
 ・池田大作の品格 創価テロリズムを許すな
 
 ・創価学会員のみなさんへ  わかりやすい創価学会の誤り
 
 ・誰にでもわかる 顕正会の誤り
 
 並んでいるのは、このような、なかなか一般の書店では手に入れる事が出来ない本ばかりでした。
早速、目を通してみたのですが、「Aさんは、ニセ本尊を拝んだら病気になったが、創価学会を脱会したら病気が治った。」という類のエピソードが書かれていました。
 「病気の原因はともかく、治ったのは創価学会を辞めた事より、お医者さんのいう事を聞いたからじゃなかろうか?」と部外者としては思います。
  触らぬ神に祟りなし。最初から入らなければ、罰が当たったと思わなくてすみます。
 
 大石寺では、あいにくの黄砂で、富士山の麓にも関わらずほとんど見ることが出来ませんでした。
残念でした。
イメージ 7
                              黄砂に霞む富士山
 
 せっかくなので、足を伸ばして、浅間大社まで行ってみました。鳥居の前のお宮横丁には、富士宮やきそばのお店などが並んで、大盛況でした。ご朱印帳にも記帳していただき、大満足でした。
 
 
 おまけに、浅間大社からの富士山は大石寺から見た富士山と違って青空にくっきりと見ることが出来ました。
心地よい風で、日の丸もたなびいてきれいでした。皆さん立ち止まり、熱心に写真を撮っていました。
イメージ 8
 
       私は、こちらの方が好きです。

イメージ 1

 イオンモールの本屋に、「別冊宝島 外国人参政権で日本がなくなる日」を買いに行ったついでに、ビクトリアの前を通りかかると「加圧トレーニング」のノボリが立っていました。

 「別冊宝島 外国人参政権で日本がなくなる日」の冒頭あたりの小説には私らしき人物が登場します。
打ち合わせでは、殺されるとの事でしたが、読んでみたら、殺されずにすんでました。
 めでたし、めでたし。  でも、ハッピーエンドの話ではありません。社会派ホラーといったところでしょうか?

 「加圧トレーニング」は、半年ほど前、偶然手に取った、水道橋博士著「博士の異常な健康」で紹介されていたので、「やってみたい!」と思ってました。

 なんと、セールで、トレーニングウェアが半額!

 家のローンの事や、車のローンの事をしばし忘れて買ってしまいました。

 加圧ベルトとセットで、14000円弱! 単なる、加圧ベルトって、単なるマジックテープのベルトです。それが、両腕分で8000円とは高すぎると思いますが、きっと、研究開発費がかかっているのだろうと・・・・。

 あと、買う時には、調整が必要との事で加圧ベルトの調整をしてもらい・・・・・。

 と言っても、腕に巻くときの目盛りを見るだけです。

 会員登録だとか、諸々の手続きをして、購入終了。

 家に帰って早速やってみました。

 やることというと、

 加圧ベルトを両腕に10分間巻くだけ。そして、多少、体を動かすだけ。

 店員さんに、「最初は、普段使っていない血管に血が流れるので内出血を起こしますが、心配ありません。」とのことでした。

 わずか、数分で、みるみるうちに内出血を起こし始めました。

いくらなんでも大丈夫かと不安になったので、10分経つ前に止めてしまいました。

 あんまりすごいので、デジカメで撮ってみました。

 デジカメの写真より、実際の方が大変な事になっています。

 3日坊主で終わらないように頑張って続けてみようと思います。

 多少は、痩せるでしょうか?
 

 

イメージ 1

 1月31日の拉致被害者救出の街頭署名を終えて帰宅したところ、ベランダに男女の不審者がいた事は書かせてもらいました。
 特に、盗まれていたものも無いようですし、警察の話では若い子がいたずらでベランダに入り込んでいたのでしょうとの話です。

 私も、そうかなあと思っていました。

 先日、ベランダを掃除していて確信しました。

 「連中に、家の中に入られている!」

 うっかり、1ヶ所だけ、窓の鍵をかけずにおいた部屋がありました。その部屋の窓の位置は、ベランダの床面から約1メートルの高さにあります。
 そして、窓の下にエアコンの室外機が置いてあります。その室外機にしっかりと靴の足跡が・・・。

 その足跡の向きは、まっすぐ部屋の中へ・・・・。

 これは、間違いなく入られています。

 しかし・・・・

 家を荒らされた形跡が無いんです。

 唯一、いじられた形跡があるのはパソコンです。 

 なぜかというと、パソコンのマウスのすぐ手元に、名刺のケースが置いてあったからです。そんな所に名刺のケースは置かないし、名刺のケースの存在自体、私が忘れていたぐらいです。

 ただ、私のパソコンは、パスワードが分からないと動かせないので、データを抜き取ったりは出来なかったようです。メールのアクセス履歴などを見ても、不審なパソコンからアクセスはされていませんので。
 ただ、パソコンを蹴飛ばすぐらいの事はしたんではないかと思います。

 あの一件以来、パソコンを立ち上げる時に「ブーン」と何か壊れそうな音がします。ネジでも緩んだように思います。

 さて、連中は誰だったのか?

 不思議なのは、ベランダにいた女に「おい!」とか、声をかけても、一言も発しなかった事です。

 おまけに、顔の表情も一つも変えませんでした。

 普通、いたずらで、人の家に入って、家人が帰ってきたら、

 「キャー。」とか「やべー!」とか言うものです。

 無表情な目で、しばらく、私の方を見ていました。

 そして、女がおもむろに、ベランダを乗り越えて行き、私からの死角であるベランダの奥にいた男が、ものすごい勢いで、ベランダを飛び越えて行きました。

 この女。実は、その1週間前の土曜日の午前中にも、家のルーフバルコニーに忍び込んでいました。

 我が家は5Fで、踊り場とルーフバルコニーが繋がっています。だれも5Fに上がって来る事もないので、普段はルーフバルコニーの鍵をかけた事はありませんでした。

 この一件の1週間前の土曜日の午前中、中国語講座から帰ってくると、ルーフバルコニーから、景色を眺めている女がいました。
 
 「すみません!」と声を掛けても無視!

 天気も良かったので、富士山でも見に近所の人が上がってきたのかなぐらいに思っていました。

 ですので、「ここは、私の家の敷地です。」などと野暮な事も言いませんでした。

 その時も、この女は、一言も発せず、しばらく景色を見て帰っていきました。

 そして、今回の一件です。

 ・この連中は、日本語を一言も発しませんでした。

 ・私の顔を見ても、表情一つ変えませんでした。どことなく、冷たそうな表情のままでした。

 ・まったく、家を荒らさず、パソコン周辺だけを探っていました。

 そして、1月31日の午後に街頭署名をやりますとブログで告知しているので、私が家を不在にすることは、興味のある人は分かるんです。

 1月31日は、珍しく、署名が終わって、ボランティアの人達とお茶を飲みにいったりせずにまっすぐ帰ってきましたので、彼らと鉢合わせになりました。

 あの、無表情で、冷たい目を思い出すにつけ、

 私には、連中がただの泥棒とかいたずらには、未だに思えません。

 「この野郎!」と、揉みあったりしていたら、今頃、「変死」扱いだったかもしれません。

 今は、きちんと戸締りしています。

 写真は、ベランダを飛び越えて行った、連中の足跡です。

 昨年の5月に申し込んだプリウスがようやく納車されました。
 本当に久しぶりに車を運転する事と、初めての新車なので、傷をつけないように安全運転です。

 私が車の運転が上手ではない事を知っているナイスカーセールスの安藤社長からは、「せっかくの新車だから車両保険に入った方がいいよ。」とのアドバイスと、「リコールとか何かあったらすぐ連絡するから!」と。
 トヨタの不具合って、アメリカの話ではないのかなと思いながら家に帰ってテレビを点けると、プリウスのブレーキ事故のニュース!
 ようやく納車されたその日のニュースが買ったばかりの車の事故のニュースとは!

 さて、納車され、真っ先に向かったのは立川税務署。車のローンを少しでも減らすため、一日も早く税金の還付を受けるためです。
 つづいて、近所で前議員の辻松さんのお見舞いに防災センターに行ってきました。
 
 今のところ、立川までが一番の遠出です。
 
 この車で気になる点を上げると、タイヤがブリヂストンと言う事。

 私はローンで車を買って、鳩山兄弟への子供手当てに協力しているんだなあと・・・・・。

 先ほど、家にかえってきたところ・・・・何故かベランダに若い女性の人影が。

 びっくりして思わず、「うわ!!」と声を上げたら、ベランダの柵を越えて、ルーフバルコニーを走って逃げていきました。そして、その後を追って若い男もベランダの柵を越えてゆきました。

 あっと、思ったら、走って逃げて行ってしまったので、捕まえる事は出来ませんでした。

 とっさの事なので、「なんで、家のベランダに人がいるんだろう?」と思うだけで、「泥棒だ!捕まえろ!」と行動は出来ませんでした。

 まさか、そんな事があるとは考えた事もなかったので、窓の戸締りをきちんとしていたか確認したら1ヶ所戸締りを忘れていました。

 何か盗まれていないか確認しているのですが、日頃から金目の物は一切家に無いので、多分何も取られていないと思います。実印や家の権利書もちゃんとありました。冷蔵庫のアイスとかも食べられてはいませんでした。
 盗みに入る寸前の間一髪のところだったのかもしれません。

 泥棒たちの後姿も手ぶらだったようですし・・。

 ただ、自分のパソコンの所にあった名刺入れの位置が記憶とは違うように思います。
パソコンのマウスの下に置いてあったので、普通は置かない位置なので・・。

 なんだか本当に気持ちが悪いです。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事