じゅりまま MY LIFE

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昨日は、以前から楽しみにしていた写真展にお邪魔する予定でした。

夫の寅がお仲間と山だか、海だかに出かけいるので
お友達と写真展に出かけることにしていました。


朝、起きるとすぐに ゴハン ゴハンと器を叩くささみが
起きてこないので、様子を見に行ったら
目を覚ましているのに、力無い目をしていました。


ゴハンやスープに見向きもせず。




それなら、大好きなジャーキーや、低脂肪の燻製を
鼻面に置いてみたのだけど。


イメージ 1




この通り。
いつもなら、一瞬で食らいつくささみちゃん。



食べない? 


食べないの? 


その後、胃液を少しだけ嘔吐して、いつののように、寝てばかり。

こんなこと、滅多にないのでささみの様子を見ることにして
外出を取りやめ「やらなくては!」のメモから
ささみの側で、できることを選んで








増えた多肉種の赤ちゃんを
分ける作業に取り掛かる。




イメージ 2



寅にささみの写真をスマホで送ったら
宴会の写真と一緒に「パパが居ないから、寂しいんだよね」なんて
いい気なもんだ。




イメージ 3



消沈していたら、三陸のちょとHな漁師さんから
ホタテが届きました。









イメージ 4



りーちゃんに、まったけさんからホタテが届いたよ〜。


タイムリ〜♪
昨日はちょうど、娘のさくらがりーちゃんにネイルを予約していました。



元々、SE(システムエンジニア)だったりーちゃんが子育てのため
会社を辞めて、時間を調整できるお仕事をされていながら
趣味が高じて、ネイリストの資格も取り
最近は、ボランティアのイベントにネイルでご協力くださっていました。


悪いけれど・・・腕前がどうなのか・・と気になっていたのですが
これが、ご近所の奥様方にも好評で。




イメージ 5



男性にはへええええ?でしょうが、ネイルはじっと座って
2〜3時間かかるんです。


ネイルサロンに行くのって、疲れるから
気心知れたりーちゃんが、自宅に来てネイルしてくれるなんて!と
娘のさくら(仮名)までがすっかり、りーちゃんファンに
なっていました。



獣医さんにささみを連れて行こうか
しかし、寅が車で出かけているので、どうしようかウロウロしていたら
りーちゃんの車で連れて行ってくださると言い。
優しいお申し出に、ウルウル。




結局、ささみがよく寝ているので、獣医さんに行くほどではないと
翌朝まで、様子を見ることにしました。




それで、まったけさんが育てたホタテですが
今年は こんなに立派な大きさです。

イメージ 6


ご飯茶碗と比較すると、その大きさがお分かり頂けますでしょうか。


ちょっとだけ、ささみの不調にブルーだったじゅりまま。


まったけさんのホタテで腕をふるう。
まったけさん、ありがとうございました。



じゅりままは予定外でしたが
りーちゃんのお勧めで、じゅりままもいつもと違うネイルを
して頂きました。




あまり、ピカピカ、デコを好まないのですが
人差し指の先に小さなダイヤモンド(?)が一粒

どう? 



イメージ 7




今朝、ささみが少し、元気を取り戻しました。
これから、朝ごはんを食べるかどうか・・・







写真展のご案内


noriranさんの義理のお姉さまのご紹介で
真面目な青年の田村さんには すっかり、懇意にさせて頂いて
ボランティアのイベントでご虚力頂くようになりました。


お時間のある方には、ぜひ!



イメージ 8




田村公祐写真展


ワイン発祥の地、オリエントのワインを輸入する傍ら、 
少数民族の探訪を続ける田村公祐による写真展第2弾です。

今年の春、買い付けを兼ねて8年ぶりにシリアを訪れました。
歴史ある旧市街や遺跡の今、キリスト教の原風景
前線の町、逞しく生きる人々を収めた写真を、
私が見聞きした情報とともに丁寧にお伝えします。


日時:
2018年6月19日(火)-24日(日)
12:00-19:00

会場:
「DEEPDAN」
東京都世田谷区北沢1-32-17
池ノ上駅より徒歩1分

入場料:
無料

田村は常時在廊予定です。
会場はスペースに限りがあり、田村自身も物を持たない主義のため
花や贈答品はご遠慮お願い申し上げます。



【田村公祐(たむらこうすけ)プロフィール】
1979年、札幌市出身。一橋大学経済学部中退。
幼少より異文化に関心を持つ。
2010年にシリアを訪問した際、当地の文化と偶然手にした
レバノンのワインに感銘を受け、危機に瀕する少数民族と
希少ワインを訪ね、オリエント各地に通い続ける。



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大分前に、北欧デンマーク発の楽しい雑貨屋さんで
こんなんを見つけ、つい買ってしまった。

園芸用の支柱に枝をくくりつけるグッズ。


イメージ 1

付けてみたら、ヒョエ〜とびっくりするくらい
リアルで、イタズラ心満載。


そうだ! 


彼女のブログに載っていた、本物のカマキリ 姉御の画像を
お借りして、何度も使わせて頂いていました。
久々に再々々々・・登場



イメージ 2


れんこんさんのお庭に生息していた姉御です。


これで驚いてはいけません。


正面からのど迫力の姉御がすごかった。



イメージ 3




それで、そうだ 今度のまったけさんの野田村のオフ会で
れんこんさんへのお土産にしようと、みなとみらいと
二子玉のフライングタイガーに行ってみたのだけれど

売り切れて、もう入荷する予定がないと言われました。


ああ、残念。
我が家の支柱から外して、USEDだけれど 一つだけでもどうかしらん
そんな時に



イメージ 4


れんこんさんから、らっきょうが届きました。
毎年、この時期になると 鳥取からお取り寄せしたらっきょうを
皮をむいて、甘酢につけこむ面倒な作業をされた
ありがたいお品です。


れんこんさんには、地元の伝統行事
手筒花火に連れて行って頂いたり


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名古屋城では、こんなイケメンのおもてなし隊を
ご案内頂いたり



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思えば、ブログを始めてまもなく
お会いして以来、10年以上のお付き合いとなり
夏は野田村で、冬は志賀高原のスキー場でご一緒する
家族ぐるみのお付き合いになりました。



夫の寅は、それまで らっきょうが大の苦手だったんです。
それが、今では毎日 数粒づつ健康のために頂くようになり


血液サラサラの数値が良くなって
今では、大好物となりました。
本当にしあわせな事、れんこんさん ありがとうございます。



イメージ 7


今朝は、昨夜 サッカー終了が深夜となって
我が家にお泊まりになった、う〜やん夫妻にも
お出ししました。


らっきょうが大好きとおっしゃる
う〜やん氏にもっと食べたいと言われたけれど(笑)
「大事に少しづつ・・・また、次の時にね」と
限定2個で我慢してもらいました。


あはははは どこまでケチなんじゃ じゅりままは。




イメージ 8



れんこんさんの甘酢は、ピリッとしていて とっても美味しいんです。
右の褐色になった甘酢は、昨年のラッキョウので
ドレッシングや、マリネに重宝しております。



ところで、次のお仕事のための資料をまとめている最中。


皆さんは「しあわせですか?」


このグラフは国連が発表した、2017年度の世界の幸福度ランキング。
世界の155カ国の調査のうちの 53位までのものです。



イメージ 9

拡大すると、お分かりになると思います。
まだ、53位の下に別表で100カ国くらいあるのだけれど



なんと、日本は先進国で「しあわせ」と感じる度合いが
ほぼ最下位レベル。
戦争中でもなく、食料だって お水だって十分ある
治安もよろしい平和な国にも関わらずです。



724人の男性を10代から75年かけた追跡調査による
史上最長の時間をかけている研究で
この研究の4代目の責任者 ウオールディンガー氏の講演です。


調査された人々の年齢は、今 ご存命の方は90代
人生を振り返って、幸福の多くの答えは

富でもなく
健康でもなく
必死で働いた仕事でもなかった。


未来の幸福を得る「鍵」を知りたい方には
まだ、間に合います。


米国、ハーバード大学医学部臨床教授
精神科医でもあるRobert Waldinger氏の講演は、
申し込んで、とても聴講できるものではありませんが
ネットのおかげで便利な世の中になりました。



講演を字幕付きで、日本にいながら★こちら★で聴講することができます。
(追記:字幕は黒い帯の部分です)

私たち、シニアに重要なことは、
その答えのヒントを次世代の人にも教えてあげること。







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夕方、湘南方面からのお泊り客がルンルンでご来訪。

なんでも、サッカー観戦で都心に行くのだけれど
車が停められそうもない

毎年、年越しにお泊まりさせて頂いているご恩返しに
うちに泊まれば?ってなことになり。



いざ!と、記念写真を撮って・・・
深夜にご帰還とのこと。


イメージ 1

我が家に車を停めて、電車で出かけられました。




夜、ヨガ教室に行ったら、欠席者が多くてびっくり。
曜日を間違えたかと思った。



あれから、もう4年経ったんですね。
ドーハの空港で、サッカー選手たちと遭遇して
成田まで同じ、機内での出来事は、生涯の思い出となりました。

が・・・相変わらず、スポーツ観戦に全く興味のないじゅりまま。




勝ったよ〜と、送られて来た画像。


イメージ 3


息子さんたちも、学生時代にはサッカーで活躍されていたそうで
う〜やん氏は今でも、現役で地元サッカーチームで
海外遠征にまで行かれている、一家揃って猛烈なサッカー狂。


実況中継のごとく、う〜ヤン夫妻からスマホに写真が送られてきました。


イメージ 2


なに?コレ?


サッカーが終了後の渋谷のスクランブル交差点だそうです。
DJポリスが出動していたそうですよ。



イメージ 4





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すごいね〜
こんな人混みに、わざわざ行かんでも・・・





ヨガ教室の帰りに、車の中のラジオ中継を聞いていました。
同点から日本が勝利した瞬間!
暗いニュースが多い中、この勝利は じゅりままでも
やった〜!! 

嬉しかった。




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昨日は、ちょっとブルーだったけれど
素材は大好きなリネンのブルーを着てみた。



似合う?



今年は、麻のらくちんなブルーファッションで行こう♪


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モデルみたいに若けりゃいいけど・・
自分では、きっと選ぶことのなかったファッション。

これ、ジジままからお誕生日にプレゼントで頂きました。

これが、着てみたら、とっても楽で着心地がいいんです。


そして、ご帰還のう〜ヤン夫妻が 寝ぼけたささみに
侍ジャパンのブルーのタオル。




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ええええ? 
嬉しくないでしゅ。
どちらかというと、ジャキーの方が・・・



なにはともあれ、サッカーファンの皆様
おめでとうございました。









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さぁ♪ 今から撮りますよ〜


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我が家のワンコのお立ち台に、愛犬ささみを乗せて
今しか撮れない、旬のワンショット。



あっちでは、手作りのバナナのジャムと一緒に
ビジュアルにこだわる、エレガントなティアラ


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こっちでは「アフロなファンキーBB」なんてナイスなタイトルで
ビオちゃん・ブルース君兄弟



イメージ 3


それなら、我が家もささみにアナベルを被せようと思ったら
あるはずのアナベルが無いんです。


亡き母②がプレゼントしてくれた苗が
順調に育っていたはず。





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地球温暖化の影響でしょうか。
今年の我が家の梅はすっかり落ちて、今日はいよいよ 梅干し仕事の
最後の段階に入ります。


イメージ 6


過去のブログ記事で写真を探してみたら
確かに、去年は咲いていたのに
背丈ほどに育っていました。




イメージ 5



母②のお庭からも、咲いたアナベルが見えるように
じゅりままが、ここに植えました。

こんなところで育つかしら?と言った母でしたが
こんなに立派に育ったよって、見せたかった。




根っこから、丸ごと消えているんです。




イメージ 7


根こそぎ、影も形も無いんです。


なぜ?

なぜ?

なぜ?


なんだか、自分でもよく分からないけれど
哀しくて ぽっかり穴が空いたような喪失感。





本当は背景に、白いアナベルが満開だったはずなのに。

いいよね。 ささみちゃん。

ブルーの紫陽花のティアラでいいよね。
てんこ盛りにしてあげよう。

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でも、一体 どうしてなのでしょう・・・・・
ママ、いい加減にウジウジしてないで!と
ちょっと、呆れ顔なささみちゃん






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もう、いいでしょ?
早く、朝ご飯にしよう。




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諦めの悪い、ママを置いて
お立ち台から飛び降りようとしているささみ

ささみには結構、高さがあるから無理。





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と、思ったら 飛び降りた! 
なんか、虚しく 紫陽花の花を残して・・・




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では、もう一度。
てんこ盛りのブルーのティアラに
少々、迷惑そうな ささみちゃんに
ナイスポチをどうぞ、よろしくお願いいたします。



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ああ、ちょっとブルーなじゅりままなんです。
諦めが悪いね。(笑)








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蒸し暑いより、寒い方がいいけれど

寒くて、背中にホカロン貼っていました。

今夜も寒いですね〜



イメージ 1


御殿場のアウトレット



寒かったけれど、愛犬ささみを連れているから
屋外のテラスで


軽いランチ




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最近はいつも
フォションのサンドイッチ


寒いから、飲み物は 温かいアールグレーにしました。



しかし、お隣の国からの観光客が何台も、何台もの
大型のバスで
大挙してショッピングを楽しまれていて
凄いですね〜
買う量が半端じゃない。


ショップの店員さんも中国人が多いし


聞こえてくる会話がほとんど中国語
ここ数年前から
ここは北京か上海か?って雰囲気になっています。




迂闊にも、ワンコのカートを忘れてしまって



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歩きたがらない ささみを デポジット100円で
貸してくれるベビーカートに

直接載せると、犬嫌いの方に申し訳ないので
ささみをバッグに入れて、カートに乗せて歩きました。



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台湾では、日本と似たようなにペットブームが落ち着いて
こんな光景は珍しくないのですが
中国本土からの方には、ほんの一部の都会以外の方には
へええええ? 犬が乗ってる!みたいに



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一瞬、足を止めて 振り向く方も多く
こうして、お店の前で居眠りして待っているささみに
あからさまに指を差して、大笑いする家族連れもいました。





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ささみちゃん、笑われちゃったけれど
お利口だったね〜
溺愛のシーン (笑)




そろそろ、歩こうか?と下ろしても
すぐに乗りたがり



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すっかり、気に入ったみたい



そこで、じゅりまま 閃いた。   



処分しよう、しようと思っていた 娘のさくら(仮名)が
赤ちゃんの時に使っていた
ベビーチェアー


納戸で埃をかぶっていました。
綺麗に拭いて、再び ささみ用に活用することにしました。




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どう?



ちょっと、きついんですけど。。。




それじゃ、前のテーブルを取ったら?
ご飯以外の時は、こうして人間気分にしてあげる〜



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いいんじゃない?


すっかり、ささみは自分の椅子と理解して
降ろすと、乗りたがり 一緒に会話に入っている風なんです。



運動不測で減量要のささみには、一日の量は同じにして
早食いしないように、回数を増やして食事するのが
良いそうなんです。




イメージ 10



一回のご飯だけは、こうしてキャベツや人参かぼちゃの野菜のスープと
フードを一粒づつ 時間をかけてやってみようかと
テスト中。





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