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今でも1050円のフィルムカメラで撮影…:;(∩´﹏`∩);:

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運用の流れ的にたまたまなんですが、週末になると
131Dか136Dに入る確率の高い飯山色。この日はキハ110-233が131Dに。
キハ110-231が136Dに入ったので、恒例の森宮野原並びを。
同じアングルじゃ味気ないので、森宮野原駅に隣接する
森宮野原駅交流館2階から。何故かこの並びをホームでは
鉄子さん?が大騒ぎで撮影されていました。

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この日は朝の163Dが十日町まで下るので、昨年の雪解けは
全く撮れなかった分、定番地巡り。まだ太陽の低い朝の光線の中、
単行の十日町行きが森宮野原の栄大橋に差し掛かります。
通勤通学時間帯の下り列車。この列車を逃すとお昼の131Dまで列車無し。

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閑散線区の同区間では貴重な列車ですね。

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レンタカーもあるし、ちょっくら行ってみようと長野県を越えて新潟県まで。
163Dで十日町で寝ていたキハ110-231が185Dとして越後川口まで。
それを沿線唯一の木造駅舎の越後岩沢にて。男子高生を一人降ろして、
軽やかに越後川口へと出発して行きました。

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この日は戸狩野沢温泉以北に飯山色単行がそれぞれ二本でしたので、
長野から125Dで飯山まで。飯山からレンタカーを借りて
より北上して行くと、163Dを捉える事が出来ましたので、
西大滝から。駅裏に立派な神社と鳥居が。そしてまだ神社周りも
かなりの積雪がありましたので、難儀しながら一発。

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この日は飯山色の単行が午前中に二本。
森宮野原に停泊したキハ110-231と233が互いに上下始発列車となって
それぞれ動き出しました。戸狩野沢温泉から132Dとなる
十日町発の164Dを信濃川の河原からまず撮り始めました。

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夕方の戸狩野沢温泉駅。長野を2連で出た139Dは戸狩野沢温泉にて
後部一両の切り離し。改正前はキハ111-112の運用でしたが、
今改正でキハ110に改められました。139Dとして発車待ちの
キハ110-233に冬季対策として連結器カバーを装着。
先輩と後輩が二人掛かりで作業を行なっておりました。
こうして冬の鉄道は長きに渡って守られて行くんでしょうね。

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3月30日の飯山線。越後川口発戸狩野沢温泉行きの186Dは
飯山色のキハ110-231でした。冬の間に積もった雪も
4月前にしてようやく雪解け。やがて遅い奥信濃の春がやって来ますね。
来年の雪解けの頃。この塗装はどうなっているのか。はたまた…

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最近は地元そっちのけで、廉価な高速バスに揺られてネカフェに泊まったりして
長野ばかり。今月は休日が三日しかないみたいなので、
有給を行使して二日余分にお休みをいただいて長野日帰りからのお仕事なんで、
最近身体が疲れて疲れて仕方ありませぬ…
そんな訳で、戸狩野沢温泉に停車中のキハ110-231を。
疲れて現地に行っても、晴れていれば不思議と疲れが吹っ飛ぶ?ものですね。

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多摩線を行くE233系三部作の最後は電車見橋から。
平日であればそこそこ乗車率もある都心直通ですが、
週末の列車となると比較的ガラガラ。そんな列車ですが、
千葉に向かうに連れて乗車率も良くなるのでしょう。
また機会があれば、今度は小田原線で撮影したくなる車両です。

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昨日に続いて多摩線のE233系を。一昔前にはまさかここで
常磐緩行線のJR車を見れるとは思いませんでした。
小田急永山からの上り列車。線形も良く高速にて千葉県へ向かいます。
中々マルチな活躍が好ましい車両ですね。

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