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ようやく国民投票法が成立するようだ。現行憲法が制定されて60年もの間、憲法自身が要求しているにもかかわらず、憲法改正を実施する法律が存在しないという異常事態が終焉をむかえる。 さて、野党は審議不十分と叫びますが、まぁ、審議をボイコットしたりして、十分な審議時間を持たなかったのはいたのは野党なわけですし、そんな反対理由はさておき(ある意味、60年も審議時間があったのにね)。そんな中、共産党は「最低投票率」がないことも反対理由としています。つまり、投票率が40%くらいで、そのうちの過半数で可決されるとすれば、実際は国民の20%ほどで改正されてしまう、と。 いやいや、一見、御説ごもっとも、なわけですが、反対に言えば、国民の20%で否決することも可能なわけでして...あぁ!それを狙っているのか! それにしても、野党が口を揃えて言う「国民の声」ってのは一体なんなんでしょうね。その「国民の声」が「野党の声」と違うから、野党のママなんでしょうけど。
<font size=3> 今月下旬にも予想されている現行憲法96条を具現する国民投票法の成立を目前にして、国民投票法に「最低投票率」や「最低得票数」の規定を設けるべきだとの主張がなされている。すなわち、 曰く、国民投票に最低投票率の規定を盛り込むのは世界の常識だ。曰く、仮に
2007/5/12(土) 午後 0:26 [ 松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG ]
<font color=blue size=4><b> 日本国憲法無効論は心情的にはとっても支持できるんですね。 でもね現実的にはなかなか難しい問題がありそうです。 60年もあの憲法でやってきてしまったのですから。 それに、現実に「日本国憲法」が世の中を支えているのですから
2008/1/11(金) 午後 1:13 [ ザ・新無効論 <無効憲法の正当化の時代はそろそろ終わりに!> ]
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