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司馬遼太郎の『新史 太閤記』(上巻・下巻)が面白く、
仕事の休憩時間に少しずつ読み進めている。
平民の生まれでありながら奇跡の大出世を果たしたこの物語の中に、
ビジネスで成功する秘訣がこれでもかと盛り込まれているらしいので、
7回は繰り返して読むようにしたい。
私は今、4巡目ぐらいだったかな。
司馬遼太郎の解釈で描かれた小説だから、
秀吉も信長も、実際の人物とは違うと思う、が、
本当に読めば出世してしまいそうな気がする。
きっと、仕事の上で、知らず知らずのうちに助けられることも多いだろう。
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こんばんは(≧∇≦)
お久しぶりです(^ν^)
猿さん、めでたい感じやね❤
2015/9/21(月) 午後 7:42 [ まる ]
どっちかって言うと、鬼退治に見えるかな???
2015/9/21(月) 午後 11:07
太閤様ですか。なかなかのアイディア。
書物から受けるものは大きいですよね。
こんな風によく書けるなぁ…といつも感心しています。
まるでその場で見たように、その人に成り切って…そう思っても書けませんよね。こう考えると小説家ってすごい!と思います。
繰り返し7回読む。何かが見えてきますかね?自分の言葉になるのでしょうか?1回読むのも大変な私です。
2015/9/21(月) 午後 11:15
> まるさん
物事は何でもなるべく、明るくて楽しくておめでたい感じになるのがイイですね。
気分というのは本当に大切だと思います。
2015/11/3(火) 午前 10:21 [ t.amano ]
> メガラッキーさん
桃太郎のようなイメージですかね?
秀吉なら、鬼を倒そうと思う前に調略して味方にしようと考えるかもしれませんね。
2015/11/3(火) 午前 10:23 [ t.amano ]
> ノー天気バーさん
1を7で割ると0.142857142857…と、142857が延々と続くので、7は循環の数字と言われているようですね。
7回繰り返すと、脳の神経に新しい回路ができる…というようなことを色々な所で聞いたことがあります。
2015/11/3(火) 午前 10:29 [ t.amano ]