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ryoka さん、ありがとうございます。 自然界ではオスが派手でメスが地味、というのはよくあることです。 これは私の考えですが、天敵が現れた時に派手なオスの方がつかまって、その間にメスをにがすため・・・ではないでしょうか。
2012/1/7(土) 午前 11:20 [ t.amano ]
メガラッキーさん、ありがとうございます。 オスとメスで姿が違うのは、鳥の世界ではよくあることです。 特にカモの仲間はその違いが目立つような気がします。
2012/1/7(土) 午前 11:25 [ t.amano ]
洩花 さん、ありがとうございます。 オスとメスの姿が違うのは、自然界ではよくあることです。 メスの方が大体地味ですが、その方が生存や種の存続に有利だからでしょうね。 敵が現れた時に狙われるのは派手なオスの方。その間にメスが逃げて生きのびる、ということだと思います。
2012/1/7(土) 午前 11:30 [ t.amano ]
cocoroにっibukiさん、ありがとうございます。 いいのを見つけたのでそのまま載せておきます。 「旧北区。中国東北部、ウスリー、朝鮮半島や日本で繁殖する。冬季はインドシナ半島から大スンダ列島、フィリピンなどに渡る。日本には夏鳥として4月下旬ごろに渡来し、南西諸島を除く北海道から九州までの全国各地で繁殖する。南方に行くほど高地で見られる。」 ということです。
2012/1/7(土) 午前 11:35 [ t.amano ]
あどれなりんさん、ありがとうございます。 今になって少し後悔しているのですが、犬、ネコ、鳥、魚、その他など、絵をある程度のカテゴリーに分けておけばよかったなぁと思います。
2012/1/7(土) 午前 11:41 [ t.amano ]
F.Yさん、ありがとうございます。 青が注目されがちなのですが、薄墨色に注目してもらえるとうれしいです。
2012/1/7(土) 午前 11:43 [ t.amano ]
午前7:48のコメント、ありがとうございます。 カモの仲間はオスとメスの差が目立ちますね。 そうですか、盆休みぐらいがいいタイミングかもしれませんね。
2012/1/7(土) 午前 11:46 [ t.amano ]
午後10:05のコメントありがとうございます。 私の考えですが、天敵が現れた時に、目立つオスのほうがねらわれるために派手になったのではないでしょうか。 オスが敵にやられる間にメスを逃がし、生き延びさせるため・・・だと私は考えています。 厳しい話ですが、何かがあったときにきれいな方が犠牲になりやすいですよね。
2012/1/8(日) 午前 5:52 [ t.amano ]
おはようございます 足跡から訪問させて頂きました 綺麗な絵ですね 何枚か遡って見せて頂きました。 添えてある、お花の絵も素敵です。 これからも見てみたいので、お気に入り にさせてくださいね
2012/1/8(日) 午前 7:03 [ ひろ ]
ひろさん、ありがとうございます。 絵に花を添えるようになったのはつい最近のことです。 大体2日に一枚のペースで描いています。 気が向いたときにいつでも見に来てください。
2012/1/8(日) 午前 7:10 [ t.amano ]
t.amano様:初めまして。訪問履歴からきました。池田雄二と申します。 画像一覧を拝見させていただきました。私は絵画の鑑賞眼に乏しいですが、私みたいな素人でもぱっとみて惹き付けられる絵が本当に良い絵なのだと思います。amano様の絵はそういう絵です。私は狸好きですから特にお気に入りは236番です。 プロフィールからは稼業として画家をなさっていないようにも読めますが、描かれた絵はどうなさっておいででしょうか。 益々のご活躍をお祈り致します。池田拝
2012/1/8(日) 午前 7:24 [ 池田雄二 ]
池田雄二さん、ありがとうございます。 仰るとおり、私は現在のところ画家であるとは言えません。 絵で生計を立てられるようになりたいと思っていますが、まだまだです。 活動のチャンスをうかがっている様な状態です。
2012/1/8(日) 午前 7:35 [ t.amano ]
初めまして。 とてもユニークで温かみのあるコメント…魅入りました。 勉強にもなり癒されます。 オオルリ…まだ見ぬ鳥ですが 会いたいと思っています。 名前から瑠璃色とばかり思っていたのは♂だったのですね!
2012/1/8(日) 午前 9:05
t.amano様。この欄で失礼します。1月8日のご訪問有難うございます。なぞ、謎、の書庫をどうぞ。
2012/1/8(日) 午後 1:07
メアリ・ソリ さん、ありがとうございます。 私も実物を見た記憶がありません。 きっと生きた宝石のように綺麗なのでしょうね。
2012/1/8(日) 午後 1:57 [ t.amano ]
esp*7*8 さん、ありがとうございます。 快老は、私の目指すところでもあります。 大島清先生の本は少しだけ読んだ記憶があります。
2012/1/8(日) 午後 2:00 [ t.amano ]
青い鳥って本当にいるんですね☆ オオルリ、写真に撮ってみたいです。 ブルースターも未来が広がる名前で、いいお花ですね(^^)
2012/1/8(日) 午後 8:57
ミーさん、ありがとうございます。 鳥や魚は信じられないほどカラフルで、無い色は無いのではないかと思ってしまうほどです。 それでもやはり青は珍しいですね。
2012/1/8(日) 午後 9:06 [ t.amano ]
追伸:オオルリは栃木県の鳥です。 先程、少しオオルリと書いてあるのを見てもう一度見させていただき ました。偶然ですが・・・前に子ども科学館に勤めていた時・・・ オオルリが大きなガラス窓に衝突したのを発見し剥製にしてもらいました。本当に美しい青でした。ちょん丸
2012/1/10(火) 午前 4:55 [ - ]
ちょん丸さん、ありがとうございます。 ガラスに衝突ですか、それはものすごい偶然ですね。 私は今までオオルリの実物を見た記憶がありません。一度ゆっくり見てみたいものです。
2012/1/10(火) 午後 5:42 [ t.amano ]
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ryoka さん、ありがとうございます。
自然界ではオスが派手でメスが地味、というのはよくあることです。
これは私の考えですが、天敵が現れた時に派手なオスの方がつかまって、その間にメスをにがすため・・・ではないでしょうか。
2012/1/7(土) 午前 11:20 [ t.amano ]
メガラッキーさん、ありがとうございます。
オスとメスで姿が違うのは、鳥の世界ではよくあることです。
特にカモの仲間はその違いが目立つような気がします。
2012/1/7(土) 午前 11:25 [ t.amano ]
洩花 さん、ありがとうございます。
オスとメスの姿が違うのは、自然界ではよくあることです。
メスの方が大体地味ですが、その方が生存や種の存続に有利だからでしょうね。
敵が現れた時に狙われるのは派手なオスの方。その間にメスが逃げて生きのびる、ということだと思います。
2012/1/7(土) 午前 11:30 [ t.amano ]
cocoroにっibukiさん、ありがとうございます。
いいのを見つけたのでそのまま載せておきます。
「旧北区。中国東北部、ウスリー、朝鮮半島や日本で繁殖する。冬季はインドシナ半島から大スンダ列島、フィリピンなどに渡る。日本には夏鳥として4月下旬ごろに渡来し、南西諸島を除く北海道から九州までの全国各地で繁殖する。南方に行くほど高地で見られる。」
ということです。
2012/1/7(土) 午前 11:35 [ t.amano ]
あどれなりんさん、ありがとうございます。
今になって少し後悔しているのですが、犬、ネコ、鳥、魚、その他など、絵をある程度のカテゴリーに分けておけばよかったなぁと思います。
2012/1/7(土) 午前 11:41 [ t.amano ]
F.Yさん、ありがとうございます。
青が注目されがちなのですが、薄墨色に注目してもらえるとうれしいです。
2012/1/7(土) 午前 11:43 [ t.amano ]
午前7:48のコメント、ありがとうございます。
カモの仲間はオスとメスの差が目立ちますね。
そうですか、盆休みぐらいがいいタイミングかもしれませんね。
2012/1/7(土) 午前 11:46 [ t.amano ]
午後10:05のコメントありがとうございます。
私の考えですが、天敵が現れた時に、目立つオスのほうがねらわれるために派手になったのではないでしょうか。
オスが敵にやられる間にメスを逃がし、生き延びさせるため・・・だと私は考えています。
厳しい話ですが、何かがあったときにきれいな方が犠牲になりやすいですよね。
2012/1/8(日) 午前 5:52 [ t.amano ]
おはようございます


足跡から訪問させて頂きました
綺麗な絵ですね
何枚か遡って見せて頂きました。
添えてある、お花の絵も素敵です。
これからも見てみたいので、お気に入り にさせてくださいね
2012/1/8(日) 午前 7:03 [ ひろ ]
ひろさん、ありがとうございます。
絵に花を添えるようになったのはつい最近のことです。
大体2日に一枚のペースで描いています。
気が向いたときにいつでも見に来てください。
2012/1/8(日) 午前 7:10 [ t.amano ]
t.amano様:初めまして。訪問履歴からきました。池田雄二と申します。
画像一覧を拝見させていただきました。私は絵画の鑑賞眼に乏しいですが、私みたいな素人でもぱっとみて惹き付けられる絵が本当に良い絵なのだと思います。amano様の絵はそういう絵です。私は狸好きですから特にお気に入りは236番です。
プロフィールからは稼業として画家をなさっていないようにも読めますが、描かれた絵はどうなさっておいででしょうか。
益々のご活躍をお祈り致します。池田拝
2012/1/8(日) 午前 7:24 [ 池田雄二 ]
池田雄二さん、ありがとうございます。
仰るとおり、私は現在のところ画家であるとは言えません。
絵で生計を立てられるようになりたいと思っていますが、まだまだです。
活動のチャンスをうかがっている様な状態です。
2012/1/8(日) 午前 7:35 [ t.amano ]
初めまして。
とてもユニークで温かみのあるコメント…魅入りました。
勉強にもなり癒されます。
オオルリ…まだ見ぬ鳥ですが 会いたいと思っています。
名前から瑠璃色とばかり思っていたのは♂だったのですね!
2012/1/8(日) 午前 9:05
t.amano様。この欄で失礼します。1月8日のご訪問有難うございます。なぞ、謎、の書庫をどうぞ。
2012/1/8(日) 午後 1:07
メアリ・ソリ さん、ありがとうございます。
私も実物を見た記憶がありません。
きっと生きた宝石のように綺麗なのでしょうね。
2012/1/8(日) 午後 1:57 [ t.amano ]
esp*7*8 さん、ありがとうございます。
快老は、私の目指すところでもあります。
大島清先生の本は少しだけ読んだ記憶があります。
2012/1/8(日) 午後 2:00 [ t.amano ]
青い鳥って本当にいるんですね☆
オオルリ、写真に撮ってみたいです。
ブルースターも未来が広がる名前で、いいお花ですね(^^)
2012/1/8(日) 午後 8:57
ミーさん、ありがとうございます。
鳥や魚は信じられないほどカラフルで、無い色は無いのではないかと思ってしまうほどです。
それでもやはり青は珍しいですね。
2012/1/8(日) 午後 9:06 [ t.amano ]
追伸:オオルリは栃木県の鳥です。
先程、少しオオルリと書いてあるのを見てもう一度見させていただき
ました。偶然ですが・・・前に子ども科学館に勤めていた時・・・
オオルリが大きなガラス窓に衝突したのを発見し剥製にしてもらいました。本当に美しい青でした。ちょん丸
2012/1/10(火) 午前 4:55 [ - ]
ちょん丸さん、ありがとうございます。
ガラスに衝突ですか、それはものすごい偶然ですね。
私は今までオオルリの実物を見た記憶がありません。一度ゆっくり見てみたいものです。
2012/1/10(火) 午後 5:42 [ t.amano ]