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『天野動物絵ン(あまのどうぶつえん)』の第33弾。 メインは[イシガメ]。背景は[メンマやザーサイを食べているときにひらめいたもの]。宝石やきれいな鉱物がばらまかれているような感じにした。甲羅を描くのにずいぶん手間取ったが、光沢をうまく表現できたと思う。この絵の甲羅の部分は、普通紙に印刷してもキラキラシールと見間違えそうなほどである。ひょっとしたら金運がつくかもしれない。
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2010年11月29日
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『天野動物絵ン(あまのどうぶつえん)』の第32弾。 メインは[キリン]。背景は[アフリカ]。
中央、左下、右下は、漢字の「土」の字をアフリカの精霊、あるいは木彫りの人形のようにアレンジしたもの。「土」の字の原型がなくなるほどのアレンジはしていない。キリンやチーターのような模様のある動物は描くのに時間がかかる。
イヌからキリンまではすでに一度ポストカードブックとして商品化されたことがある。(32枚、700円+税)
↓ このような文章付きの絵ハガキである
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『天野動物絵ン(あまのどうぶつえん)』の第31弾。 メインは[ジュゴン]。背景は[デンマークのクロンボー城、人魚姫の像]。
上は、人魚のような天使。本当は、クロンボー城と人魚姫の像は数十キロはなれており、また、こういう寒いところにジュゴンが住むのは難しい。絵だからこそできる組み合わせである。
イヌからキリンまではすでに一度ポストカードブックとして商品化されたことがある。(32枚、700円+税)
↓ このような文章付きの絵ハガキである
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