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今日のビックリ  外務省によると 「安倍内閣や戦争法案は 世界から信頼と称賛を浴びている」らしい。  その必要性を説くために 無理やり中国のガス田開発をやり玉に挙げた。 米英の「石油資本」が参加していることは 国民に伏せて…

http://ryuma681.blog47.fc2.com/blog-entry-1471.html
2015.07.23 リュウマの独り言

今日はびっくりした。 仕事の合間に 勤め先のパソコンで ヤフーニュースなるものを見てみた。 「安保法制閣議決定後の各国の反応」という外務省の出した書類が披瀝されているのだが、 『わが目を疑った』。 私は今まで何を書いてきたんだ … 安倍内閣は かくも世界の国々から 「愛され、信頼され」ているのか (笑)。 まあ、 皆さんも 是非見ておいてもらいたい。 集団的自衛権を日本が主張することに 面と向かって異議を唱えることは 他国からは難しいのかもしれないが、 決してそれを歓迎したり、積極的に賛同しているとは思えない。 外務省の「認識力」は、リットン調査団の判断への国連議決と同様 ( 日本の意見に賛同する国が1か国もない。) 全く的外れではないだろうか。 

                                         Kubota, Nozomi @nozomi1950
アフガニスタンのペシャワルで活躍している医師、中村哲さんのことばは核心をついている。

http://blog-imgs-79.fc2.com/r/y/u/ryuma681/20150723053154ce3.jpg
                                                     * peace * @cyoki  ◾◽◾後方支援◾◽◾

🔻👤帰還兵  自分達の息子や娘の遺体を出迎える用意があるのか
🔻👤小林節  戦場に後ろから参戦するだけの話で 前から参戦しないよというだけの話

これらの戦争法案の必要性について、ペルシャ湾の掃海が事実上 「アメリカ、イランの合意」で言えなくなったので、 本命の『中国脅威論』をNHKを使って主張しだした。 しかし、何とも実態を知ってしまうと 日本の意見は 根拠に乏しい。 無理やり言いがかりをつけているように取れる。 さらに、 これらの油田開発には、 「米英がバッチリ」参加していることもお忘れなく …

中国海洋石油総公司、中国石油化工集団公司、英ロイヤル・ダッチ・シェル社と米ユノカル社は19日、東海(東中国海)大陸棚にある窪地・西湖海域での天然ガス5事業に関する契約書の調印式を行った。中国海洋石油の衛留成総経理は「中国経済で最も活力ある長江デルタ地域のクリーンエネルギーへの需要を満足させることができる」と語った。  -- 「人民網日本語版」より --

                                                     大河明日 @taiga501
外務省の公式サイト。…ひと目で判る地図画像。>中国のガス田開発地点は、日本が主張する領域外の中国側
確かにこれで中国を責めるのはちょっとね。

行き詰まった安保法案への援護射撃だろうが、日本も認める中国側に作られた施設に抗議する事が論外だし、共同開発が頓挫したのも日本の尖閣国有化があったからだろうが(呆)。 そもそも中国側の主張は「大陸棚が途切れる沖縄トラフまでが中国の資源経済水域」。日本側の主張はそれよりも遥かに日本に有利な「日中の排他的経済水域の中間線」…そして今回発表されたガス田があるのは、中国側の主張ではなく日本側の主張する中間線よりも中国側。日本の抗議は筋違いなのだ。

このガス田が問題になったのも、中国が大陸棚の資源として日本の主張する日中中間線よりも日本側の水域で資源探査をしたから。今回、政府が発表した新しいガス田はその日本側ではなく、その中間線よりも中国側なのだから明らかないちゃもん。それも安保法案を通す為の中国脅威論プロパガンダなのだ。日本が認めない中国の一方的な主張による経済水域の中、日本側に中国がガス田を作ったのなら抗議も当然だし、国際的にも中国は非難を免れない。所が中国が認めていない日本の主張する経済水域の中国側に作ったガス田に日本が抗議する…こんな意味不明な抗議はそれこそ日本の恥にしかならないだろうが。

今回の安保法案が憲法違反で立憲主義に反する事も、今までの平和主義を捨てる戦争法案である事も海外では報じられ、常識になっている。そんな中で中国脅威論を煽る為、中国に理不尽な抗議をするのは恥ではすまない。それこそ日本が中国よりももっと異質な国として世界中で排除されるだけだろうが。

転載元転載元: 真実の報道

   生き生き箕面通信

大阪の箕面から政治、経済、環境など「慎ましやかな地球の暮らし」をテーマに、なんとかしましょうと、発信しています。

1631 ・「100年の谺」――幸徳秋水の大逆事件と小沢一郎氏のえん罪事件に見る国家権力の遺伝子

2013-05-31 07:00:11 | 日記
おはようございます。                                                         生き生き箕面通信1631(130531)をお届けします。
 
 
 「国家と司法、国家と人権、国家と私たち――それは100年経った今も重い問いとして私たちの胸に谺(こだま)し続けている」と、前書がありました。ドキュメンタリー映画「100年の谺」のチラシの前書です。
 「幸徳秋水の大逆事件」とは100年以上前の1910年(明治43年)に当時の検察が、明治天皇爆殺を企てたとする事件の容疑者として幸徳秋水らを逮捕、秘密裏の裁判で絞首刑12名、無期懲役12名などの有罪判決を下し、あっという間に処刑してしまったものです。
 3年前にNHKがETVで、この事件を国家のフレームアップ(でっち上げ)として関係者の名誉回復を現在も粘り強く続けている人たちの動きを伝えた映像を流したので、ご覧になった方もおいででしょう。
 この事件を手始めに大衆運動の捜査・検挙を主導したのは、山形有朋、桂太郎、平沼騏一郎らです。その後、社会主義者らを根絶やしにする逮捕、暴行が徹底的に行われ、日本の民主主義・人権擁護運動は長い「冬の時代」に置かれました。そして、軍国主義がまかり通る時代を招き、太平洋戦争へ突入していったのでした。
 戦後、「大逆事件の真実をあきらかにする会」を中心に再審請求運動が進められています。最高裁は1997年以降、再審請求棄却および免訴の判決を下しました。免訴とは、有罪とも無罪ともしない、途半端な判決です。
 フランスでは、日本のでっち上げ事件に先立つ1894年(明治27年)に、やはり国家によるでっち上げで有名なドレフュス事件が起こりました。フランス陸軍大尉のユダヤ人ドレフュスがスパイだったとする事件です。
 これがでっち上げだったということが判明したあと、人々の批判が高まり、自由と民主主義擁護・共和制擁護派が大勢を決しました。以後、フランス政治の主導権を握ることにつながり、現在のオランド・仏大統領は社会党第一書記(党首)を経て、現職のサルコジ氏を破り大統領に選出されました。
 日本の国家権力は、フランスとは対照的に民主主義・人権擁護派を抑え込む遺伝子を継承することに執念を燃やし続け、その後もさまざまな手法をも駆使して民主主義・平和・人権運動を抑え込んできました。
 最近では、小沢一郎氏の政治資金にからむ「陸山会事件」が、国家権力が暴走した典型的なえん罪事件です。陸山会事件は「無罪」判決が確定しましたが、検察の人権無視の遺伝子は今も生き続けています。
 問題は、日本のジャーナリズムが機能不全なことです。幸徳事件でも、当時の新聞は沈黙を守り、権力を監視知る役割を果たせませんでした。現在もまた、「無罪判決」によって小沢氏のえん罪が確定してからも、主要メディアは「灰色だ」と、あたかも有罪を逃げ切った”犯人”であるかのような扱いです。
 そして多くの国民も、「小沢は終わった」というメディアの世論操作に踊らされています。フランスと日本の大きな違いは、人々の中に培われている人権に対する意識といえないでしょうか。日本では、私たち庶民の中の人権意識がきわめて「ゆるい」といえそうです。どうしましょうか。
 映画「100年の谺」は6月6日まで、十三の第七藝術劇場で上映中です。

転載元転載元: 天地の超常現象

 
 元社員の皆さんの証言集(動画)
元東電社員木村俊雄氏:原発を知りつくした男 東京電力を辞めた理由
 
 
「死ぬ覚悟した」〜福島原発の元運転員、初証言
高評価
 
 
福島原発の作業員の実態・ドイツのドキュメンタリー・10月4日放送
 
 
 
 
緊急!!『国難の正体』元駐ウクライナ兼モルドバ大使(馬淵睦夫)が緊急提言
日本が生き残るための「世界史」 総和社25823日初版第4刷発行1,500円+税
本著を抜粋して日本が今どのような状態にあるのか国民はどう動けばよいのかを気づき考える材料とすべく、
この守山区から声を上げたいと思い立ちました。いたずらに恐怖をあおり、パニック状態を引き起こすものではありません。ただ、本著者をはじめ、こころあるジャーナリストや政治家や官僚、学者のみなさまが、そして福島の現場で命を捨ててがんばっておられる方々の必死の声をもっとみんなが信じ、表に出ない情報からこの国難に真正面から向き合っていきたいと思うのです。二度とばかな戦争に巻き込まれないために今国民としてできること!!
本著『国難の正体』のp1〜p6はじめにの部分を引用させていただき緊急提言とします。【  】は転記した部分
ここから転記【はじめにー日本をあきらめるな、国民に訴える
(前略)もう、私たちは気づかなければなりません。世界の実態は日本が楽観的に考えているほど甘くないことを。
 第二次世界大戦から今日までの世界史には、常識では説明できない大きな疑問が存在しています。その謎を追求していくうちに私たちは現実とはまったく異なった世界情勢を信じ込まされてきたことが分かって来ました。本書は、私がたどり着いた世界の驚くべき構造について明らかにしたものです。
 とはいっても、私は特別の情報源を持っているわけではありません。また、外務省を退官して以来、いわゆる機密電報に触れる機会もなくなりました。では、どうして驚愕するような世界の実態が解明できたのでしょうか。
 その答えは実は簡単なのです。本書は誰でも入手可能な公開情報をもとにして、それらを繋ぎ合わせ、行間を読むことによって現代の世界史を解釈し直したものです。これらの作業を可能にしたのは、私自身の世界観や人間観です。いわば、私なりの哲学に基づいて想像力を働かせた結果です。
 本書を読んでいただければ、私たちが住んでいるこの世界の実態が、これまで学校教育や、新聞、TVなどのメディア、学者、専門家などによって信じ込まされてきた世界像とはまったく異なることを発見して、驚かれることと思います。私自身この発見に驚愕し、そうだったのかと目から鱗が落ちるのを実感しました。読者の皆様にも是非この驚きを実感していただき、日本がおかれた国難を克服するために世界を正しく見る目を養っていただきたいと念じ、本書を緊急出版することになりました。
 結論を一言でいえば、私たちが住む地球には、「世界の政治経済を制覇するために、民間の手による世界金融支配システムを創造することを目指す、金融資本家たちの国際的ネットワークが存在する」(アメリカの歴史学者キャロル・キグリー)事実があるということなのです。ここでのキーワードは、「民間の手による世界金融支配」と「国際的ネットワーク」です。世界史を正しく理解するためには、民間人である国際銀行家たちのネットワークをファクターに加えなければなりません。
 私たちは、政府という公的な行政機関を持った国家が国際社会の主役であり、世界史を動かしてきたと頭から信じて来ました。「中国」はけしからん。「アメリカ」が嫌いだというような、国家単位に単純化する思考に慣れきっていました。しかし、各国の政府を動かしている様々な国内勢力が存在することは、容易に理解できることです。そしてそれをもう一歩踏み込み、世界の実態は国家単位で(ということは国益のために)世界情勢が動いているのではないというコペルニクス的な思想転換をしないと、世界で何が起こっているか、世界はどこへ行こうとしているかがまったく分からなくなるのです。
 たとえば尖閣諸島問題を日中の対立、あるいは日+米対中の図式で見ているうちは世界情勢を正しく理解しているとはいえないのです。
 今、世界にはグローバリズムという妖怪が徘徊しています。今から160年以上も前にカール・マルクスが共産主義という妖怪の徘徊を宣言して以来、世界の歴史はこの妖怪に翻弄されてきました。東西冷戦が自由主義陣営の勝利で終了し、やっと共産主義の脅威が消滅し世界は平和になったと信じられていましたが、今またグローバリズムという新たな妖怪に世界が翻弄されているのです。
 ところが、このグローバリズムと共産主義は根っこは一つなのです。グローバリズムは、物、金、人の国境を超え
た自由な移動を実現することによって、世界を自由市場経済で統一しようとする運動です。共産主義とは、世界各国に私有財産を否定する共産主義独裁政権を樹立することによって、世界を共産主義で統一しようとするイデオロギーです。一見するところ、グローバリズムと共産主義は正反対のイデオロギーのように感じられます。
 グローバリズムの主役は、民間の国際銀行やこれと結びついたグローバル企業であり、彼らは政府の規制を排して自由に経済活動を行うことを求めています。他方、共産主義は、労働者の前衛を自称する共産党が、国家の上にあって国家や人民を独裁的に支配する体制です。このように、双方とも国家や政府の規制の及ばない独占的権力を保持している点で、類似性があります。
 また、この二つのイデオロギーは国民国家を超えた世界全体を対象としていうrこと、すなわち国際性を有していることに共通性があります。共産主義者もグローバリストも国際主義者なのです。加えて、共産主義者もグローバリストも唯物思想の権化です。唯物思想で世界を解釈しているため、市場競争であれ、権力闘争であれ、勝ったものが正義であり、すべてに君臨するという結論に行き着きます。私有財産は大富豪は所有できますが、貧困大衆は自らの自由になる私有財産を事実上所有していないのと同じです。共産主義体制の下では、特権的政治エリートは国府の形成的な所有権は所持していなくても、無制限的な使用権を持っていますが、被支配階級は富の使用権を持っていません。一握りの特権階級(富豪)と膨大な貧困大衆の二極に分裂した社会は、共産主義社会であれグローバル資本主義社会であれ、本質的に同じ支配構造にあるといえます。
 このように、共産主義もグローバリズムも、特権エリート階級と貧困大衆という超格差社会を生み出す点で同じものなのです。この超格差社会が今世界的規模で進行しています。世界がグローバル経済化するということの究極的意味は、特権的民間資本による世界政府が樹立されるという想像を絶する世界の出現です。
 現在、日本は国際銀行家たちが推進しているグローバリズムの攻撃の矢面にたっています。私たちが直面している国難の正体は、このグローバリズムです。今、日本は岐路にあるのです。日本がグローバル経済に呑み込まれるのを阻止し、世界のグローバル化を防ぐことが、日本の生き残る唯一の道であるというのが私の結論です。
 そして、日本にはその力があります。
 本書で日本の生き残る方法を具体的に論じますが、読者の皆様にはきっと賛同していただけるものと信じています。なぜなら、皆さんが日本を救う主役だからです。それに気づいていただけるだけで、確実に日本は変わります。私は皆様の力を信じます。】ここまで

転載元転載元: 世話好き母さん( 松原 みさこ)のブログ

 
先日、転載させていただいたイソップさんの記事にあった
YouTubeはご覧になりましたか?
 
 
・・・・・アメリカ国内でも、真相を求める声が大きくなってきたのです。
日本でも、911の真実を求める日本の科学者の会が設立されて、
アメリカでは今年、2000人を超える専門家が再調査を求めています。

この専門家グループが作った、真相を求める映像が、
日本語にも翻訳され、3日前から公開されているので紹介します。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=0d5L8gzIsT8
この映像を見れば、あの911事件が何であったのかをもう一度考え、
真実を知りたいとする人たちの訴えに、賛同せずにはいられないでしょう。平和と強調への道を大きく変えた、あの事件が何だったのか・・・
 
転載元 転載元: イソップ通信
 
まだの方、是非ご覧になって下さい。
認識が変わります。
真実が分かります。
国民を犠牲にし、でっち上げをしてまで戦争をしたかったブッシュと
アメリカの軍産複合体のおぞましさが見えてきます。
 
▼ポッキーさんも拡散してくれています。
いろんな諸悪問題が、矢継ぎ早に起こり、日本の先行きを示しているようで、もどかしく、逃げようもなく対策もなく、権力を奪われ情報伝達を奪われ、暗澹としていましたが、朗報です。

諸悪の根源を断つ時が来ました。世界軍産複合体の悪事を審らかにし世界世論の力で断罪する日が近ずいた
ぜひ拡散をお願いしたいです。日本でも世論を起こしたいです。
政府は、これが流れてきて、米より秘密保全法で情報隠滅を急げ!と、つつかれたのでは?

この専門家グループが作った、真相を求める映像が、
日本語にも翻訳され、3日前から公開されているので紹介します。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=0d5L8gzIsT8
この映像を見れば、あの911事件が何であったのかをもう一度考え、真実を知りたいとする人たちの訴えに、賛同せずにはいられないでしょう。
平和と強調への道を大きく変えた、あの事件が何だったのか・・・
 

転載元転載元: mimiの日々是好日

 
 元社員の皆さんの証言集(動画)
元東電社員木村俊雄氏:原発を知りつくした男 東京電力を辞めた理由
 
 
「死ぬ覚悟した」〜福島原発の元運転員、初証言
高評価
 
 
福島原発の作業員の実態・ドイツのドキュメンタリー・10月4日放送
 

転載元転載元: 世話好き母さん( 松原 みさこ)のブログ

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