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イタリアンのコース。
定番は前菜で食欲をそそり。
これから始まる食事に思いを馳せる。
店の前菜はこんな感じ。
定番の生ハムにサラミ。
お魚と野菜に玉子の料理をのせてこれから始まるイタリアを想像。
この後に始まる食事はスープであったりパスタであったり。
様々な展開が待っている。
中にはスープにリゾット、マカロニ料理に手打ちの太い平打ち麺。
様々なパスタが続く晩餐会料理などもある。
プリモ・ピアットの次はいよいよメイン。
セコンド・ピアット。
今日は「マンゾー・タリアータ」。
牛肉の薄切り?イタリア風の「ローストビーフ」と言ったところ。
大きめの牛肉を直火で焼き上げ。
じっくり余熱で火を通す。
日本では赤い部分が残るのを嫌う傾向があるので少し強めに火を通している。
食べやすいように薄めのそぎ切り風。
食事も終わり余韻を楽しう時間。
イタリアンはドルチェの時間。
ドルチェ・ヴィータと言えばまさに「甘い生活」
イタリアンではシャーベットをジェラートと呼ぶ。
ちなみにフレンチでは「ソルベ」
全て同じものではあるが生み出される地域によって。
味わいも食べ方も変わっていく。
イタリア発祥の冷たい食べ物である。
今日は店のシーボ(イタリアでは食べ物をこう呼ぶ)を紹介。
お腹が落ち着く居た
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イタリアン・メニュー
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