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最近話題のタイランド。
比較的出かけやすいバンコク。
以前は話題の料理とワインを知りたくて出かけたが。
今回は全くフリーで親戚の赴任先を見に出かけてみた。
2度目は少し知識と土地勘があるので。
気になっていたチャオプラヤ川のクルーズでアユタヤへ。
船が出る場所に出かけると・・・・・
チャオプラヤ川を望むペニンシュラホテルに泊まった。
たった3年で
周辺は高層ビルが建設ラッシュの模様。
発展を続ける街を目の当たりに驚くばかり。
お目当てのクルーズは・・・・・・
思っていた物とは違う豪華な船がやってきた。
クルーズにアユタヤ観光、ランチ付き。
日本と比べるとかなり格安。
東南アジアに限らないが。
日本と比べると交通費などはかなりエコノミー。
船内のランチは思ったよりリッチな感じ。
日本でのディナークルーズなどと比べてもエコノミーさが。
一番はフルーツの多さと美味しさ。
日差しが強すぎるのか?
肉眼で見るほど綺麗に写らない景色。
後で見たらガッカリ(゜◇゜)ガーン
小舟が行き交うチャオプラヤ川。
渡し船に混じってチャーターの船?
何時か乗ってみたいと思っているが。
次に来るときは無くなっているかもしれない。
そんなことを思いながら顔を眺めていると。
意外にも早く船着き場に到着。
アユタヤへはマイクロバスで案内とのこと・・・・・・・
少し(゜◇゜)ガーンがっかり。
参考になるかどうかは謎だが?
今回出かけたバンコク6日間。
中国国際航空利用で交通費は3万円を切る・・・・・・・・
しかもホテルはコロニアルスタイルの立派な物で駅至近。
一泊当たり5000円少々で朝食付き。
ホテルとエアーチケットで5万円は魅力的。
時間とお小遣いが出来たら又出かけてみたい。
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雑談の場所。
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寒い雨降りの朝。
あと数週間で桜満開の季節なのに・・・・・
アレレ
春のフォトを眺めて思い出した。
仕事がらみで以前は毎年のように訪れていた京都。
最近は出かけていないな・・・・・・・
通っていると好みと言うものが出てくる。
京大の裏手、吉田山から北白川
祇園界隈へと続く川の流れ。
最近は仕事の関係で桜の頃に出かけることができなくなったが。
ぶらり京都の散歩はサクラの季節が一番好きだ。
白川から鴨川を渡りお気に入りの場所でランチ
京都と言えば湯豆腐や芋棒と言った日本食も良いが。
お気に入りはラーメンと中華
京都ならではのオリジナルに出会える店探し。
伊豆高原の桜も良いが場所を変えて楽しむ春もよいな・・・・・・
三月も半ばで新しい年の計画をソロソロ考えようかな?
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食べることとワインの外にチョッとした楽しみがある。
それはたまに乗る飛行機からの景色。
俯瞰とでも言うのだろうか?
(この後はシートベルト着用のアナウンスが流れるので左の景色は見ることができないのが残念)
間もなく成田国際航空に到着いたします。
成田の天候は晴れ
気温は・・・・・・・・
空の旅をお楽しみ頂けましたでしょうか。
(遊覧飛行気分で鹿島コンビナートを鳥瞰・・・・・・・・・)
当機は着陸準備入りました。
等とアナウンスがながれ機長によっては景色を教えてくれたりもする。
機内食も楽しみではあるが。
機内アナウンスで知る景色に恵まれた時はとても嬉しい。
筑波山と霞ヶ浦に矢田部のテストコース。
キャビンアテンドさんと話していると教えてくれた景色。
アナウンスから10分程で太平洋に出て旋回するときの景色・・・・・
等と教えてくれていたので見落とすことなく楽しめた。
天気に恵まれた時のチョットした喜びをポチリ!
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羽田で一つまみ。
東京湾越しに千葉まで眺める景色。
ターミナル2にあるイタリアンで軽く一つまみ
茄子とタコの一皿。
特に変哲は無いが飛行機を見ながら小春日和の昼下がり。
気分転換にいつもとは違う海を見ながらワインと共に。
2016年もアッと言う間に2月になって暦の春・・・・・・・
今年は久しぶりにイタリアに出かけてみたいな・・・・・・・ァ
レインボーブリッジからスカイツリーまでの眺め。
肉眼では綺麗に見えてもカメラではボンヤリ・・・・・・・
人間の目ってすごいと思う。
今月末には高校時代の友人とプチ同窓会を羽田で計画中。
40年以上会ってない友人達はどう変わっているのだろう?
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(ハーツレンタカーで借りたフィアット。男性二人では少し狭めかもしれない。)
イタリアでワイナリー巡りに使う車。
大手のワイナリーならば問題が無いが。
小さなところこだと道が狭い。
と言う分けで荷室が広くてコンパクトカーとなるとフィアットが多くなる。
色々なレンタカー会社があるが。 色々使っていた結果。
安上がりでも使い勝手の良いマッジョーレやシチリアンが最近は多くなった。
何と言っても一日当たり免責保険込みで5000円以下。
それに気ままな一人旅なのでレンタカーも手頃なほうが良い。 コスト的にも負担が少ない方がありがたい。
余談ではあるがイタリアのガソリン事情
日本から比べるとかなり高いのだから。
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