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伊豆高原のランドマークと言えば城ヶ崎海岸と大室山。
梅雨も明けた大室山。
未だ混み合うと言った環境ではない。
580メートルの頂上へはリフトで登る。
山頂からの眺望は抜群。
下りのリフトからの眺めはちょっとスリリング。
伊東の市街地に小室山。
真鶴半島。
更には湘南の街が見える。
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伊豆半島からチャオ!
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伊豆半島を含む静岡の昼時のCM。
「新鮮、デカネタ、・・・・・・・」
静岡の東海道を中心に沼津発祥のチェーン展開の寿司屋さん。
平日ランチは1000円以下が人気。
ドドンとランチセットは色々ある中から。
穴子一本が付いて999円
個人的好みがあるので美味しいはさておき。
決して不味くはないのでご安心を!
マグロ、イカ、サーモン、鯵。
穴子一本
エビ、白身、軍艦2巻に味噌汁が付く。
かなりのボリューム。
海鮮丼。
ほとんどマグロで構成されている。
普通の食欲ならこれで満腹。
新鮮、デカネタは間違いなし。
居心地も悪くないが長居が出来るかというとそうでも無い。
その点ではラーメン屋さんと共通している。
目的がはっきりしているのでサッと食べて。
サッと退店というパターンになる。
見ていると外のお客さんも同じ。
ワンランク上のセットもある。
(2000円以下である、もちろんそれ以上もある。)
握り10巻に軍艦4巻+玉子に味噌汁。
首都圏ではまずないであろうボリューム満点のチェーン展開の寿司屋さん。
何度か書いているが何時行っても人で溢れている。
人から聞いた話であるが、
休日には駐車場には入れないほどの人気だとか。
これからシーズンの伊豆でこれからどうなのだろう?
興味の湧く店をポチリ!
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食事の前にと言った意味合い持つ「アンティパスト」
英語では「アペタイザー」
日本料理の「先付け」とは少し違った感じもするが。
食事の前に「これから何を食べよう?」
「食事と一緒に何を飲もうか?」
食べる楽しさに長けたイタリアの先ずは「一つまみ」
これって一つまみ?
前菜にしてはかなりのボリューム。
大麦のサラダ。
バジル&オリーブオイルの風味が食欲をそそる。
豆や麦の穀物を使ったサラダはイタリアでよく見る人気の一皿。
チョット目なんだか分からない?
トマトの輪切りにパン粉をのせて焼き上げた一品。
手軽に作れて美味しい。
私が作るときは手で食べやすいように
薄切りのパンに乗せてパン粉&チーズをかけて焼いている。
この季節らしい野菜のグリル。
赤ピーマン、ズッキーニ、茄子、カルチョーフィ。
グリルした後にパン粉を乗せてある。
その他に簡易的に食べる事が出来る「Bar」(バール)
アーティチョーク、赤黄ピーマン、人参のオイル漬け。
フォッカチャのチーズ乗せグリル。
手軽に食べる典型的なスタイル。
水とカフェは大抵は一ユーロずつ。
日本の水やお茶は無料の感覚とは少し違う。
典型的な一つまみ。
さて、これから何を食べてワインはどうしよう?
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前から約束していた根府川から一夜城へのトレッキング。
古い友人の北アルプストレーニングの一貫で歩いてきた。
朝はゆっくり目09:40根府川駅で待ち合わせ。
去年から気に入って何度か歩いた道をトレースして。
途中で眺める東海道線と新幹線を過ぎ。
緩い上り下りを繰り返し。
辿り着いた一夜城の天守閣跡。
心地よい風が吹く中眺める小田原の街。
双眼鏡を忘れたことが悔やまれる眺望。
遠く三浦半島の眺めが綺麗だった。
一夜城のフィニッシュは小田原でビール。
本格的暑さが来る前のトレッキングは2万歩少々 心地よい休日をポチリ!
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昨日は冷川峠を越えてランチ。
伊豆スカイラインのインター近くにコンビニがオープンしていた。
交通の要所とも言える場所。
これから便利に発展していくのだろうか?
スカイラインを下りて直ぐの場所。
この峠の近くに2020開催オリンピックの自転車競技会場がある。
その他にも天城越えや温泉などが広がる風光明媚な場所。
過疎に悩む地域が活性化するのどろうか?
イタリアのようなアグリツーリズモが広がることを考えながら峠のコンビニをポチリ。
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