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静岡を中心に人気のチェーン展開しているお寿司屋さん。
出かけたのはかつて名門ホテルで人気を望む街。
有名なのは野球の長嶋元監督が利用したこと。
その他にも政財界の人達で賑わった街。
平日ランチが人気。
定番の「穴子一本付きのランチ」
¥925円税別。
穴子が一本に味噌汁が付く。
お得感があるのでたまに出かける。
握りの方は鮪赤身にスルメイカ、サーモン、ハマチ。
上段は鯵、海老、卵焼き。
マグロとエビマヨの軍艦。
うんと美味しいというわけでは無いが手軽さとボリュームが気に入って出かけている。
普通のお勧めも同料金。
内容も似てはいるがチョットずつ違う。
鰹やイクラの軍艦。 玉子が少し違っていたり。
最寄りの駅は「大仁」「田京」
ともに長閑な景色を眺めながら20分ほど。
距離では1500メートル前後。
店の名前は「沼津魚河岸、流れ寿司」
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伊豆半島からチャオ!
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連休が明けて新緑が綺麗な季節になっている。
店の前は綺麗な新緑が広がる。
連休を堺に小鳥の声が急に増えてくる。
音声が無いのが残念。
鳥に混じって台湾リスも木々の間を忙しく飛び回っている。
テラスでのカフェも楽しい季節到来。
朝食は野菜中心の前菜にミネストローネ。
寒くなければテラスでの食事も楽しい。
新緑の伊豆高原をポチリ。
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桃源郷。
この季節になると思い出す言葉。
そんな場所は伊豆高原の桜並木では無いだろうか?
暑からず寒からず。
空気感をかんじる。
犬の散歩が心地よい。
すっかり咲き出した桜。
立ち止まってながめる。
ボンヤリとしながら見える山は伊豆3名山「遠笠山」
小高い丘に見える伊豆半島の名山。
海に山に。
ボンヤリとした景色。
遠笠山の左手、伊豆半島の最高峰「天城山」
穏やかな空気に包まれる伊豆高原はまさに桃源郷。
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春を感じる一日。
ノンビリと電車に揺られて根府川へ。
東海道線の無人駅になってしまった駅は長閑で心地よい。
駅前の散策マップを参考に小田原に向けてトレッキング。
低めの丘陵はミカン畑。
視界が開けると小田原の街に東海道線が真下に見える。
舗装された農道を行き交う小型のトラックに注意をしながら。
いったん東海道線へ下っていく。
米神漁港の集落が見えてくる。
東海道線と国道が並行する場所。
東海道線が通り過ぎていく。
写真に撮る住宅街のようで面白い。
標識にしたがって歩いて行くと文三堂から石橋山古戦場へと続く。
上り下りも緩やかでアッと言う間に古戦場を過ぎ佐奈田霊社。
春の光を空気を満喫する境内。
訪れる人も無く静かな時間。
手持ちのお茶で一休み。
緩やかな上り下りを少し繰り返せば、
新幹線と東海道線が並行する景色がが見えてくる。
この先は左に道をとれば石橋山一夜城。
右に曲がると国道沿いに小田原へと向かう。
国道を通り小田原へと向かう。
16,000歩と少々短めではあるが春満喫を楽しめた。
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クリスマスから仕事続き。
有難いことに仕事が続いてくれた。
仕入れた食材も完売。
ワインの方は欠品もでた。
一休みの初めは外食で朝食。
定番の卵料理。
ベーコンにウィーナー。
サラダとのアレンジも面白い。
たまに出かけるチェーン展開のレストランは手頃な価格と居心地の良さが決め手。
首都圏と違って落ち着いて過ごせるのが良い。
もっとも私が出かける時は皆さんが忙しく働いているので大抵は空いている。
店では前菜の一品で作っているフリッタータ。
よそで食べると新鮮な感じがする。
朝食を済ませて少し散歩。
曇り空で少し冷え込む伊東市内は人も疎ら。
2019年のブログはレストランの朝食で始まった。
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