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大型連休の中日。
今日は残念なことに大雨注意報。
雨が降る前に犬の散歩。
桜は散ってすっかり葉桜。
差し込む日の光も初夏を感じる暖かさ。
暖かさのせいだろうか。
近所を散歩していたら珍しい鳥が散歩中。
どこから来たのだろうか?
孔雀・・・・・・・・・
雨降り前の散歩なのだろうか?
しきりに地面を探っている。
孔雀は珍しいが。
色々な生き物が活動し出す伊豆高原。
人も行き交うが動物達も行き交う店の前をポチリ!
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伊豆半島からチャオ!
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あと少々で月替わり。
初夏を感じる五月。
アッと言う間に時間は過ぎて2018年も三分の一を過ぎる。
国道135号は恒例の渋滞。
とは言ってもバブル時代のようにメチャクチャ渋滞と言うことは無い。
夏日の昼下がりは白ワインに生ハム
夏日と言っても風の流れに日の差し込み方の違いで、
けっこう過ごしやすい。
スパークリングも良いが、
個人的に好みは軽めの白ワイン。
生ハムにパン。
オリーブの香りを楽しむ昼下がり。
海を眺めるのも楽しいが。
この季節は空と木々が心地よい。
人によってはうるさいほどに鳥たちが鳴いている。
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湯の町伊東のテーマ曲「ミカンの花咲く丘」
東京からでは伊東の一つ手前の駅「宇佐美」
峠を越える途中に「ミカンの花咲く丘」の記念碑がある。
ハイキング代わりの登れることが出来たら良いのだが。
残念なことに遊歩道は無い。
しかも車では駐車スペースも狭め。
大型連休中にお勧めしたところではあるが。
残念。
中央に移る小島の近くで三十年ほど前に海底噴火を起こした場所。
小島の名前は「手石島」
一週間は混み合う伊東に有る道の駅。
車以外でも駅からバスも出ているので海を眺めて。
温泉に土産物などお勧めのスポット。
旅館、ホテルの大浴場も良いが、
伊東の温泉銭湯も有るので駅の案内所で探すのも楽しい。
連休中の国道135号は驚くばかり混み合う。
もちろん列車も混み合う。
時間は少しかかるが。
東海道線から伊東線に繋がる列車の車窓から。
相模湾を見ながらも良い。
各駅停車のグリーン車は今のところ穴場では無かろうか?
ブラリと日帰りも可能な伊東の街を少し紹介。
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人口約7万ほどの伊豆半島にある街。
東側に位置するので朝日が綺麗なこと。
相模湾越しに湘南の街並みが綺麗な温泉と漁業の街。
ちょうど藤が綺麗な季節。
藤の外にもツツジも綺麗。
以前市役所が会った場所は市民の広場になっている。
駅から散歩にお勧め伊東の中心を流れる川沿いはチョッと旅情があるかな?
熱海にサンレモ広場があるように。
伊東にはリエティ広場がある。
サンレモほどの知名度は無いが。
ローマから東北に向け1時間ほど。
イタリアの中心に位置する都市と姉妹都市。
イタリアを代表するオリーブの木とオリーブオイルを挽く石臼がモニュメント。
イタリア語と日本語で書かれている。
「伊東とリエティ、私達は永遠に・・・」
左が「伊東の印」
右が「リエティの印」
コミューンの「紋」とでも言おうか。
温泉、海の幸に「ミカンの花咲く街」
東京から西に100キロ少々の海辺の街。
先ずは伊東の広場をポチリ!
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伊豆半島の付け根に位置する小田原。
かつてスパウザ小田原という名前で奇論老舎利用施設でオープンしていた。
かれこれ20年は経つ。
2004年にヒルトンの営業になってからあまり出かけなくなった。
久しぶりに出かけてみた。
小田原から東海道線で二駅目の根府川にある。
高台からの相模湾の眺めと手入れに行き届いた庭が綺麗。
正面玄関の前にあるチャペル。
ハレの日に送迎をするのだろうか?
アメリカ製のストレッチリムジンが止まっている。
式を挙げるチャペル越しに相模湾が見える。
内部に広がる寛ぎのスペース。
スーベニアにカフェ
レストランがある。
訪れた日はちょうどビュッフェスタイルのランチ。
午後のティータイムなど。
リゾート気分を楽しめる。
ホテルからのシャトルバスは小田原と根府川に走る。
少し前まで伊豆半島の王道ドライブコースの入り口。
今は長閑な場所に変わっている。
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