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「一橋大の米国人男性准教授が授業時にヘイトスピーチ」 在日コリアン大学院生が国立市に人権救済申し立て
毎日新聞2019年8月2日 06時00分(最終更新 8月2日 09時03分)
一橋大(東京都国立市)の50代の米国人男性准教授が、授業時に朝鮮人へのヘイトスピーチ(差別扇動)を繰り返しているなどとして、同大に在籍する在日コリアンの大学院生が1日、国立市に対し、民族差別などを禁止した同市の条例に基づく人権救済を申し立てた。
申し立てを行ったのは、同大学院博士課程の梁英聖さん(37)。申立書によると、この准教授は5月6日、授業開始時に学生に向かって「コリアンは馬鹿どもだ。頭がおかしい」などと英語で話した(以下省略)
(引用終わり)
50代の米国人男性准教授が、授業時に朝鮮人へのヘイトスピーチ(差別扇動)を繰り返しているというが、そもそも子弟が師匠を訴えるのは儒教国家朝鮮の流儀に反するのではないか。
我慢ならないのなら、米国人男性准教授の授業を受けなければいい。
「コリアンは馬鹿どもだ。頭がおかしい」というのはファクトであってヘイトではない。
梁英聖はまず「コリアンは馬鹿ではなく、頭がおかしくない」ことを証明しなければならないが、韓国や北朝鮮関連の新聞記事を並べるだけで「コリアンは馬鹿どもだ。頭がおかしい」ことは容易に証明できる。
コリアンが馬鹿でなければ、公然と日本国に逆らい、背くことはしない。得にならないからだ。
教育の場では自由な発言が許されるべきだ。学問は失敗と誤解の集大成といっていい。
朝鮮半島は失敗と誤解の集大成で何も生んでいないが。
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