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内閣改造 河野外相留任

今や日本の顔の一つは河野外務大臣でしょう。今、河野氏を変える理由はなさそうだ
BLOGOS
2019年08月30日 13:00
 
早川忠孝

結構強面だと思うが、軟弱な日本のイメージを一新していくためには、河野外務大臣のような存在が必要だろうと思っている。

9月10日過ぎに内閣改造の運びだそうだが、ここで外務大臣を変えてしまうと、どなたが次の外務大臣になっても日本が如何にも弱くなったような印象を残してしまいそうだ。
財務大臣に抜擢するような大改造をするのでなければ、ここは外務大臣に留任してもらった方がいい。

河野氏の情報発信力には見るべきものがある。
如何にも正論に徹しているように見えるのがいい。

立憲民主党の枝野氏が河野外務大臣の更迭を求めているようだが、ここは聞こえないふりをしていても何ら差し支えない。

(引用終わり)
河野外務大臣は日本政界の成長株だ。いわゆる有能な働き者だ。
いい意味でこれほど印象が変わった政治家はいない。
ただの二世、三世の政治家ではなかったということだ。
次の次の首相候補に推してもいいぐらいだ。

大国日本の外務大臣はなるべく長く続けるべきだし、実績もあるから、強いて変える必要もない。ましてや中東や朝鮮半島、香港など問題がある。
河野氏に引き続いて外務大臣を続けてるべきだろう。次の外務大臣は次の総理が選ぶべきだ。

外務大臣は難しい。日韓問題が決着がつく、少なくとも文大統領が失脚して反日政権が倒れ、危機管理政権(親米の韓国陸軍が実権を握る)と停戦が結ばれるまでは河野外相でいこう。

韓国と付き合わねばならない外相ポストは難儀だ。あまり権益もないし。

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将軍様へ
国賊の元官房長官河野洋平の息子である河野外務大臣の留任は国益を考えれば当然処遇である、先人の諺に親子の関係を述べて言葉がある、‖襪トンビを産んだ、逆に▲肇鵐咾鷹を産んだと2つの諺を述べていた、正に現河野外務大臣は国賊洋平トンビが国益に適う最高の鷹を産んでくれたのである、逆に世界のブリジストンタイヤー創業者石橋家の優秀な鷹は孫である悪魔のルピー民主党鳩山由紀夫総理の悪魔トンビを産み、流通界最大手のイオン創業者岡田家の最高の鷹はルピー民主党外務大臣&民進党党首の岡田克也党首の悪魔トンビを産んだのである、正に名月と泥臭いスッポンの違いであります。

2019/8/31(土) 午後 11:03 [ 人格調査研究会ゼミ生 ]


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