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栄えある旭日旗


【主張】韓国の難癖 旭日旗批判を突っぱねよ
THE SANKEI NEWS
2019.8.31 05:00政治政策
徴用工・挺身隊訴訟

 九州を襲った豪雨は猛威をふるい、佐賀県では孤立した病院へは自衛隊のボートが物資を運び、職員らを脱出させた。船尾には自衛艦旗が立てられていた。

 旭日旗である。救助を待つ人々には、さぞ心強く映ったはずだ。その旭日旗が、またぞろ韓国の難癖にさらされている。うんざりである。厳然と突っぱねてもらいたい。

 韓国国会の文化体育観光委員会は、来年の東京五輪・パラリンピックの際に、旭日旗や、これをあしらったユニホームなどの競技場への持ち込みを禁止する措置を国際オリンピック委員会(IOC)や大会組織委員会に求める決議を採択した。

 決議は「侵略と戦争の象徴である旭日旗が競技場に持ち込まれ、応援の道具として使われることがないよう求める」としている。

 また障害者スポーツの団体である大韓障害人体育会はパラリンピックのメダルのデザインが「旭日旗に似ている」として国際パラリンピック委員会(IPC)と組織委に抗議する意向という。

 メダルは扇をデザインしたもので、人種や国境を超えて人々の心を束ねるアスリートを「要」ととらえたものだ。言いがかりも甚だしく、放射状のデザインは全て認めないということらしい。

 太陽を意匠化した旭日旗は大漁旗などにも用いられ、帝国海軍、海上自衛隊とも一貫して軍艦旗、自衛艦旗として採用してきた。国際的に認知、尊重されてきた「外部標識」であり、これを「戦犯旗」として批判の対象にしているのは韓国と北朝鮮のみである。

 過去の韓国の反日デモでも、旭日旗や日の丸が焼かれる暴挙が度々みられた。

 「徴用工」訴訟や「GSOMIA」破棄をめぐる関係の悪化から韓国側は「福島産食材」や放射線レベルをめぐって五輪準備に疑義を呈している。旭日旗の問題視もその一環なのだろう。

 韓国で開催中の野球の18歳以下ワールドカップでは、日本選手団が国旗のマークがないポロシャツで韓国入りしたことに批判の声があった。開催国が隣国の旗に敬意を払わない以上、選手の安全を第一に考えた判断も仕方あるまい。選手らは胸に日の丸のユニホームでスペインとの初戦に逆転勝ちした。グラウンドで堂々と戦えば、それでいい。

(引用終わり)
>佐賀県では孤立した病院へは自衛隊のボートが物資を運び、職員らを脱出させた。船尾には自衛艦旗が立てられていた。

自衛艦旗が立てられていたボートは海上自衛隊のボートである。
太陽を意匠化した旭日旗は帝国海軍、海上自衛隊とも一貫して軍艦旗、自衛艦旗として採用してきた。某朝日新聞社も社旗のデザインに使用するぐらいの優れものだ。
某朝日新聞社に不相応だが。

旭日旗を侮辱することは日本海軍を侮辱することであり、日本国を侮辱することである。

栄えある旭日旗


【主張】韓国の難癖 旭日旗批判を突っぱねよ
THE SANKEI NEWS
2019.8.31 05:00政治政策
徴用工・挺身隊訴訟

 九州を襲った豪雨は猛威をふるい、佐賀県では孤立した病院へは自衛隊のボートが物資を運び、職員らを脱出させた。船尾には自衛艦旗が立てられていた。

 旭日旗である。救助を待つ人々には、さぞ心強く映ったはずだ。その旭日旗が、またぞろ韓国の難癖にさらされている。うんざりである。厳然と突っぱねてもらいたい。

 韓国国会の文化体育観光委員会は、来年の東京五輪・パラリンピックの際に、旭日旗や、これをあしらったユニホームなどの競技場への持ち込みを禁止する措置を国際オリンピック委員会(IOC)や大会組織委員会に求める決議を採択した。

 決議は「侵略と戦争の象徴である旭日旗が競技場に持ち込まれ、応援の道具として使われることがないよう求める」としている。

 また障害者スポーツの団体である大韓障害人体育会はパラリンピックのメダルのデザインが「旭日旗に似ている」として国際パラリンピック委員会(IPC)と組織委に抗議する意向という。

 メダルは扇をデザインしたもので、人種や国境を超えて人々の心を束ねるアスリートを「要」ととらえたものだ。言いがかりも甚だしく、放射状のデザインは全て認めないということらしい。

 太陽を意匠化した旭日旗は大漁旗などにも用いられ、帝国海軍、海上自衛隊とも一貫して軍艦旗、自衛艦旗として採用してきた。国際的に認知、尊重されてきた「外部標識」であり、これを「戦犯旗」として批判の対象にしているのは韓国と北朝鮮のみである。

 過去の韓国の反日デモでも、旭日旗や日の丸が焼かれる暴挙が度々みられた。

 「徴用工」訴訟や「GSOMIA」破棄をめぐる関係の悪化から韓国側は「福島産食材」や放射線レベルをめぐって五輪準備に疑義を呈している。旭日旗の問題視もその一環なのだろう。

 韓国で開催中の野球の18歳以下ワールドカップでは、日本選手団が国旗のマークがないポロシャツで韓国入りしたことに批判の声があった。開催国が隣国の旗に敬意を払わない以上、選手の安全を第一に考えた判断も仕方あるまい。選手らは胸に日の丸のユニホームでスペインとの初戦に逆転勝ちした。グラウンドで堂々と戦えば、それでいい。

(引用終わり)
>佐賀県では孤立した病院へは自衛隊のボートが物資を運び、職員らを脱出させた。船尾には自衛艦旗が立てられていた。

自衛艦旗が立てられていたボートは海上自衛隊のボートである。
太陽を意匠化した旭日旗は帝国海軍、海上自衛隊とも一貫して軍艦旗、自衛艦旗として採用してきた。某朝日新聞社も社旗のデザインに使用するぐらいの優れものだ。
某朝日新聞社に不相応だが。

旭日旗を侮辱することは日本海軍を侮辱することであり、日本国を侮辱することである。
日本に国産戦闘機を開発する当事者能力なし。
BLOGOS
2019年08月21日 17:44 

清谷信一

F2後継戦闘機、「事項要求」で開発費計上へ
>政府は、航空自衛隊のF2戦闘機の後継機開発費を2020年度予算案に計上する方向で最終調整に入った。日本主導の開発を目指し、開発費は現時点で総額1兆5000億円以上と見積もられている。F2の退役が始まる30年代半ばの導入を目指す。

>共同開発を巡っては、米空軍のF22戦闘機を基にF35の電子機器を搭載する米ロッキード・マーチン社の案などが出ていた。ただ、1機200億円を超え、システムの設計図も「完全に開示される保証はない」(防衛省幹部)ことなどから、日本政府内では否定論が多くなった。一方、英政府は、次世代戦闘機「テンペスト」の開発を目指している。F2後継機と開発時期が重なるため、日英国防当局間で共同開発の可能性について意見交換している。

>後継機配備が始まる30年代半ば以降の空自戦闘機の体制について、政府は、対空・対艦・対地攻撃など多様な任務を遂行できる最新鋭ステルス戦闘機「F35」(ロッキード・マーチン社)147機、空対空能力が高いF15(米ボーイング社)の近代化機約100機と後継機という陣容にする構想だ。

>航空自衛隊のF2戦闘機後継機について、政府が日本主導の開発を目指すのは、国内の防衛産業基盤を維持・強化する狙いがある。

 そもそも我が国にまともな戦闘機を作れるノウハウが存在しません。それはF-2の時も明らかだったでしょう。しかもたかが1.5兆円の開発費で済むというのはお花畑もいいところでしょう。しかも調達は90機程度です。開発費を頭割りすれば費用対効果が悪すぎます。F-2同様に調達単価と開発費が高騰して、調達数が削減され更に1機あたりの単価が高い失敗作に終わるが今から見えています。

 更に申せば、先のFXで国産基盤維持の問題をウヤムヤにしてF-35を調達しました。F-35の導入は事実上日本の戦闘機生産基盤の破壊でした。FACOといっても単なる組みてで、
日本製コンポーネントの生産はほとんどなく、技術移転もこれまたほとんどない。財務省が輸入に切り替えろと圧力をかけたのは当たり前の話です。

同時に搭載兵器の生産基盤の破壊でもあります。F-35は国産兵器を搭載できませんから、その分国産兵器の生産数は減ります。であれば調達単価は跳ね上がります。バカでも分かることが永田町や市ヶ谷の人たちにはわからなかったようです。

 そもそも2個飛行隊分、42機では効率的なライセンス生産ができません。

 ですからぼくは当時から調達機数は増やして、ユーロファイターを選ぶべきだ。F-35を導入するならばその後に、B型を少数導入すればいい。それ以外に生産基盤の維持はできないからです。その見解は今も変わりません。

 既に日本の戦闘機の生産基盤は失われており、F-3を国産するにしても生産基盤の維持ではなく、再構築となります。失われた技術、撤退したベンダーも多く、コストはその分高くなるでしょう。

実際問題として共同開発しか道はないでしょう。ですが米国とやるとF-2同様のそれ以上に悪い結果になるでしょう。核心的な技術は全部ブラックボックスで成果だけは米国に持ち去られる。戦闘機に関しては日本の奴隷化を図っています。

ですが日本政府はその奴隷に喜々としてなるでしょう。何しろ自分たちで検討もしないで、米国に言われるまま、不要なグローバルホーク、オスプレイ、AAV7を導入、更にイージス・アショアまで唯々諾々と導入しようとしています。これらの爆買によって、自衛隊の予算が圧迫され、他の装備の稼働率が下がり、需品に回す予算にもことかいています。結果爆買が自衛隊の能力を低下させています。それでも米国製兵器の爆買をやめないのが安倍政権です。

 技術&生産基盤を維持するのであれば英国との共同開発しかないでしょう。ですが盲目的対米追従が習い癖になっている政府、防衛省、空自はそれを選ばない可能性が強いのではないかと思います。ユーロファイターを選択していれば、ライセンス生産や近代化を通じて生産や技術基盤の維持もできたでしょう。

 はっきり申し上げて、日本政府、防衛省、航空自衛隊も当事者意識も能力も欠けているとしか言いようがありません。横田空域も占領されたままで、放置している国に国益が主張できるわけがありません。

 できないことをできると信じる、現実を見ようとしないテクノナショナリズムは危険でしかありません。

(引用終わり)
清谷信一先生の舌鋒は益々冴えてご同慶の至りです。

>そもそも我が国にまともな戦闘機を作れるノウハウが存在しません。それはF-2の時も明らかだったでしょう。

そもそも「まともな戦闘機」の定義が不明です(笑)。
それを言うなら、「まともな戦闘機」を作れるノウハウを持つ企業、国家は誰かを言うべきでしょう。

清谷先生は慮って明確に言っていませんが、現在「まともな戦闘機」を作れるノウハウを持つ企業、国家はないのです。

戦闘機を生産している国は確かに存在していますが、「まともな戦闘機」を作れるノウハウを持つ企業、国家は存在していません。
それで日本云々を言うのは卑怯でしょう(笑)。

清谷先生は日本駄目論者で、日本は常に駄目でなければならないという反日主義者なのでしょう。
それもまた個人の信条で勝手にしてください。

戦闘機は兵器の一種であり、特定の条件を満たしたからこそ出現し、成立した兵器です。

話が大きくなりすぎるので、戦闘機、それも次期戦闘機に絞ります。
それでもかなりこんがらがった話になりますが。

まず、戦闘機を生産している国は確かに存在していますが、「まともな戦闘機」を作れるノウハウを持つ企業、国家は存在していないことについて、説明しましょう。

戦闘機大国は合州国がまず挙げられます。
第四世代戦闘機F15、F16、F18を開発生産しており、文句なく世界一です。
だだ、世界唯一の第五世代戦闘機F22は意欲作ですが、兵器としては欠陥品です。
それでもまだF35よりはましです。
F35は迷走中です。
清谷先生のいうところの「まともな戦闘機」には程遠い。

ロシアは傑作Su27/35ファミリーを擁し、さらにその最終進化型ともいうべきSU57を送り出しました。ただ、多額の金を食いつぶす次世代戦闘機用エンジンに関しては日米英に後れを取っています。空力特性が優れる素晴らしい機体だけに惜しい。

欧州勢はタイフーン、ラファール、グリペンを送り出しましたが、可もなく不可もなく。
清谷先生のいうところの「まともな戦闘機」とは言い難い。
タイフーン、ラファール、グリペンのユーロカナードトリオの共通の問題はやはりエンジンです。
タイフーンはまだ名門RRのEJ200エンジン、グリペンは米GEのF404エンジンを採用したが、ユーロファイタータイフーンから離脱したフランスはラファールに自国製エンジンを採用し、性能面で後れを取った。

エンジンの選定が戦闘機の出来を大きく左右することを示す良い事例である。

ユーロカナードトリオで最も高く評価するのはスウェーデンのグリペンである、トリオ中最小最軽量で輸出にも成功している。最小最軽量の機体に定評あるF404エンジンの組み合わせはバランスが良く、改良型のJAS39E/FはF414エンジンを得て、限定的とはいえ超音速巡航飛行も実現している。
まさにエンジン選定の勝利である。
その観点から自国製エンジンに固執したフランス・ラファールは清谷先生のいうところの「まともな戦闘機」ではない。
タイフーンは一位のグリペンと最下位のラファールの中間だ。

中共、トルコについてはエンジン面がネックでロシア頼りとなるのは否めませんね

つまり、「まともな戦闘機」を作れるノウハウを持つ企業、国家は皆無といっていい。

強いてあげれば、F15、F16、F18、F2、JAS39が「まともな戦闘機」というところでしょう。

元世界最強戦闘機F15は再生産に向けて予算交渉中です。
F16も最新型が台湾に輸出されます。
JAS39も順調に輸出商談をまとめています。

F16の最新型F16Vは日本のF2の後追いです。
JAS39の最新型JAS39E/Fも燃料タンクの増設など軽量戦闘機の限界を超え、F2化しています。

日本のF2の設計コンセプトは正しかった。世界がようやく追いついた。

つまり、「まともな戦闘機」を作れるノウハウを日本は有している。

>しかもたかが1.5兆円の開発費で済むというのはお花畑もいいところでしょう。

>しかも調達は90機程度です。開発費を頭割りすれば費用対効果が悪すぎます。F-2同様に調達単価と開発費が高騰して、調達数が削減され更に1機あたりの単価が高い失敗作に終わるが今から見えています。

F2戦闘機の代替分90機程度では足りない。老朽化するF15Jの代替分として100機を引き受け、合計で200機程度は調達したいものだ。

「F-35の導入は事実上日本の戦闘機生産基盤の破壊」というのは事実であろう。

日本の戦闘機生産基盤を守るためにもF3戦闘機は必要だ。

極端な話、F2戦闘機の双発機版でもいい。
F16を開発したGD社はFSXでF16の双発機版を提案していた。

日本空軍の任務でステルス機が必要とされるのはほぼ皆無だ。F35で十分だ。
F3にステルス機能は必要ない。
F2戦闘機の双発機版をベースに次期主力戦闘機を開発すべきだろう。
むしろ調達費用の縮減、維持費の低減化を優先課題とすべきだ。

F35を既に導入しているのに、これ以上ステルス機はいらない。

F3戦闘機を200機生産し、同盟国、友好国にも提供する。
F9エンジン双発なら、悪い戦闘機になりようがない。
世界選手権で次々脱落、不安な韓国柔道
朝鮮日報 : 2019/08/31 10:18
  

アン・バウル、郭同韓、チョ・グハムはメダルなし

日本生まれの金琳煥が唯一の銀

 チョ・グハム(27)ですら「金メダルなし」の危機を迎えていた韓国の柔道を救えなかった。

 東京で30日に行われた「2019世界柔道選手権」東京大会男子100 キログラム級準決勝で、昨年の優勝者チョ・グハムはニヤス・イリアソフ(24)=ロシア=と延長戦の末、指導を3回受けて反則負けした。チョ・グハムは続いて行われた3位決定戦でもオランダのミハエル・コレル(25)に敗れた。

 夏季五輪の1年前に行われた今回の世界選手権で、韓国は30日現在で男女12階級のうち銀メダル1つを手にするにとどまっている。在日韓国人の金琳煥(キム・イムファン、27)が男子66キログラム級で唯一、銀メダルを取っただけだ。金琳煥と同じ階級に出場したリオデジャネイロ五輪銀メダリストのアン・バウル(25)は2回戦で脱落、男子90キログラム級の郭同韓(クァク・ドンハン、27)も29日の4回戦でノエル・ファントエンド(28)=オランダ=に敗退した。ファントエンドは同日、金メダルを取った。

 このほか、女子48キログラム級のカン・ユジョン(23)、52キログラム級のパク・ダソル(23)らも予選で脱落した。男子73キログラム級の安昌林(アン・チャンリム、25)は首を傷め出場しなかった。韓国代表チームは昨年のアゼルバイジャン・バクー大会で南北合同チームとして出場した団体戦を含め金メダル2個・銅メダル2個を獲得していた。

 韓国の柔道が不振の中、前回の大会で金メダル8個と柔道宗主国のプライドを守った日本も、30日現在で予想を下回る金メダル3個にとどまっている。その一方で、欧州の勢いはとどまるところを知らない。伝統的柔道強豪国のフランスが金メダル3個、オランダ・イスラエル・ウクライナ・グルジア・ポルトガルがそれぞれ金メダルを1個ずつ獲得した。

 大韓柔道会関係者は「実力平準化に伴う変数が大きい。韓国以外の国の優勝候補者たちも次々と脱落している」と話す。この関係者は「アン・バウルは足首のけがで持久力が落ちていたが、筋力では負けていなかった。依然として東京五輪優勝候補として期待している」と言った。アン・バウルは兵役特例のためのボランティア証憑書類を偽って提出して6カ月の選手資格停止処分を受けた後、このほど復帰した。

キム・サンユン記者

(引用終わり)
韓国柔道が不振でも柔道宗主国日本国、欧州勢が好調だからこれでいいのだ。
日本発祥の柔道に朝鮮人は出場するべきではない。
反日国家で日本発祥の柔道に関与するのは親日派と見做されるからだ。
格闘をしたければ、レスリングやボクシングがある。朝鮮人が柔道をする必然性がない。
韓国・文政権が「対日世論工作」強化画策 来年度予算3倍確保へ
zakzak
2019.8.30

 日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を一方的に決定するなど「反日」暴走が止まらない韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、「対日世論工作」や「国際世論戦」の強化を画策していることが分かった。韓国外務省が来年度、大幅な予算拡大を狙っているという。

 中央日報(29日、日本語版)によると、対日外交強化予算は、「韓日新時代複合ネットワーク構築事業」という名目で、日本にある韓国公館が講演会などを開くための予算だという。何と、今年度の3・3倍の51億ウォン(約4億5000万円)を確保する意向とされる。

 これとは別の項目で、米国と中国、日本、ロシアでの世論戦のための「政策公共外交予算」に、今年度の2・6倍という72億ウォン(約6億3000万円)を配分している。米ワシントンで世論戦を仕掛ける費用が多いようだ。

 韓国は以前から、「国際世論戦」に長けているといわれる。

 このせいか、日本には現在でも「韓国の代弁者」のような政治家やメディア、識者が多い。今後、韓国を持ち上げて日本を貶めたり、急に韓国批判を控えるような人物が出てくれば、要注意すべきだろう。


韓国外交部、対日外交強化予算12億ウォン→51億ウォン…日本現地で世論戦
2019年08月29日15時47分 [中央日報/中央日報日本語版] 

 韓国外交部が来年度の対日本外交予算と米中戦略対応予算を大幅に増やした政府予算案を確定したと29日、明らかにした。外交部によると、2020年度予算案は前年度(2兆4500億ウォン)比11.5%増の2兆7328億ウォン(約2380億円)。 

  このうち対日外交強化予算は51億ウォンと、2019年度(12億ウォン)の3.3倍に増えた。「韓日新時代複合ネットワーク構築事業」という名目の予算だ。外交部当局者は「日本駐在公館が日本の大衆を対象に開催する講演会などを含む予算」と説明した。最近の日本の輸出規制とホワイト国(安保友好国)除外施行に関連し、日本国内の世論に対応するための予算ということだ。 

  またG2と呼ばれる米中間の覇権競争に対応した戦略構想のための予算(17億ウォン)が新設された。外交戦略企画官室傘下の米中戦略調整支援班(担当チーム)運営のための予算だ。 

  この項目とは別の項目で、米・中・日・露4強世論戦のための政策公共外交予算に72億ウォンを配分した。前年度(27億ウォン)比2.6倍の増額だ。韓日関係に関連した米ワシントンの世論に対応するための予算が多いという。 

  このほか外交部は▼2021年の領事助力法施行に合わせてソーシャルネットワークサービス(SNS)活用領事サービス提供のためのシステム改編▼新南方・新北方・アフリカ・中東など外交多角化予算▼国際機構分担金と政府開発援助(ODA)予算などを増額したと明らかにした。 

  特に国際機構分担金・ODA予算は前年比1636億ウォン増の1兆4253億ウォンとした。外交部は「国際社会の影響力を高める効果がある」と説明した。半面、「韓半島(朝鮮半島)平和構造定着および統一外交推進」予算は前年度(9億ウォン)の執行率が低調で28%減の6億4500万ウォンが配分された。 

  外交部の来年度予算増加幅(11.5%)は2013年に外交通商部から通商パートを産業通商資源部に移管して外交部に名称変更して以降最も大きい。外交部の当局者は「国会の審議を経て最終確定するが、最近は外交懸案が増え、政府の外交力量を強化するため」と説明した。各種問題が同時多発的に発生している韓日、韓米関係はもちろん、韓半島周辺の米中の対立も考慮したということだ。2019年度予算は前年比3.9%増だった。

(引用終わり)
約束や合意事項、協定・条約を守る国になればそれだけの金銭を使う必要は無い。逆にどれだけ金銭を注ぎ込もうが、約束事を守れない国への信用度は上がらない。全ては無駄金。

解決済みの問題を蒸し返し、どれほど国益を失ったか計算してみなさい。
通貨スワップ協定一つとってもその損失は計り知れない。朝鮮人全ての指でも足りまい。
どうせ逮捕される大統領の支持率と引き換えにしては高すぎるだろう。なぜそんなことがわからない。

どうあっても条約を守らないつもりのようですが、筋金入りのライアー国家ですね。日本政府は本気で制裁してください。何をしているのですか?

馬鹿だね、外交強化予算だけじゃねえだろ。 国産化開発支援、各分野の売上減=税収減、株安=資産減、ウオン安=借金増など。 日本に謝っちゃたのが頭のいい政策だと思うけど。 日本にだけは謝れない哀れな国。

戦争という視点に立てば、韓国側の一方的な損失だ。
自前で戦争をしたことがない国と大国の決定的な差だ。
たいていの国は日本国に公然と喧嘩を売る馬鹿はいない。
中共が危うくレッドラインを超えそうになったが、さすがに正気に戻ったようです。

駐日韓国大使館が、日本人向けの「反日講演会」を日本でやるって?どう考えてもあり得ないでしょ。日本国内で世論戦になるわけがない。

TVのニュースショーでは連日、韓国の反日政権が話題になっている。辺真一先生が一日中各局を掛け持ちで出演しても、炎上ネタが韓国から、しかも大統領閣下自身が反日ネタの発信源なのですから始末に負えない。
これで日本国内における韓国の主張を通そうとか同情を得ようとしても無理な話だ。
今更のことだが、大帝国を打ち立て、世界を敵に回して戦い抜いた日本とその一属領の半分でしかない半国、韓国が対等なわけがないのです。

知能指数が20違うと話が通じないという。韓国の奇異な振る舞いがまったく理解できないし、政府間でも話がすれ違っている。日本だけでなく米ともそのようだ。韓国は日米と比べると総合的に知能が20低いのではないかと思う。

文政権はくだらないことに金使い過ぎだ。支持率アップのため思い付きみたいな偽徴用工問題から端を発し引くに引けない状態にまで自分を追い込み、最後に米国まで敵に回してドツボにハマる。今さらどうにもならず行きつくとこまで行ってみようと決心したようだ。

日本の世論は、日本政府の韓国に対する政策にはほとんど関係ないよ。日本政府は韓国文寅在政権みたいにポピュリズムに染まっていない。日本国民は自分たちが選んだ議員が選ぶ総理を中心に構成する政府を信頼して外交を任せている。時既に遅し。

さて、この予算のうち、日本の反日野党議員の懐に入るのはいかほどだろうか。
はした金で良心を簡単に売り渡すのが良心的知識人諸氏だ。食うためには金を稼がねばならない。良心くらい売ることを厭わないのだろう。小生には理解しがたいが。

「現地で世論戦」と言っているところを見ると、買収とハニートラップ資金かな? 
早くからやっていたのは日本のメディア対策で、オルグを雇用させ、韓国有利となる記事を書かせることだった。 

それらが効果がなくなったのは事実。努力と工夫を求めたい。
ただボスがあれではね。印象が悪すぎて話も聞いてもらえない。

「対日世論工作」強化ならCMタレントの交代というか韓国大統領を変えないと。
態度も悪いし、口も悪い。その存在だけで、韓国の印象を悪くする。
代わりなら、白犬会長ことソフトバンクCEO孫正義氏を次期韓国大統領に押します。
首相には前東京都知事閣下舛添要一氏を起用する。

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