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オフィスのPCにWin7を入れたのですが、
Adobeリーダーがインストできずchkdskをかけたのです。
ところがその後、
シャットダウンの際の更新プログロムのインスト中にかなりとまります。
夕方お昼に再起動で閉じてみたら、夜中まで更新プログラムの適用に時間がかかったりと、、、
忙しさにかまけてネットで似た症状の検索をかけなかったのがだめでした。 調べてみると、Win7 64bitで特定のスペックに対してchkdskをするとブルースクリーン逝きだというではございませんか。
さてさて、これのせいでこんなに時間がかかるようになってしまったのでしょうか。
めんどくさいですが、再インストすべきかもしれません。
by 同じ鐵をふみ道ができていくのさ、と衰えを感じさせないおじ〜
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ちょっと、ミスってるようだ・・ 64bitだと搭載メモリが4GB以上が必要・・
ということで、メモリ増設する方達は多いが、案外、システムのメモリ設定まで、手直ししない人が多いので、メモリ増設の意味を成さない・・(笑)
当然、64ビットのOSのインストールは正常に行かず、時間を要して入れたとしても、欠けてしまうものが出てくることになる〜
システム領域のメモリ設定(仮想メモリ)は、前のOSでメモリ増設して際に、ちゃんとやっておかないと有効にならないので、新規にWin7を入れてから、やろうとしても、BIOSでやろうにも英文で判らないと、行き詰ってしまうことになります。
2014/3/28(金) 午後 10:51
それとWin7で、64Bitは、オンラインゲームやるなら良いけど、ビジネス向けだと、32bitのほうが、XP時代のものが大量に使えるので、64bitに切り替えても、あまりメリットが無い上に、Win8.1には対応できず、Win7時代のHDD(USB2.0時代とGTP)は、Win8.1のUSB3.0対応のUEFIでは認識できなくなるので要注意です。
対応させるには、Win7の時から64bitマシンで、HDDは3TBのUSB3.1対応のUEFI形式のBIOSへ変更させとかないと、Win8.1とは互換性が保てなくなります。
2014/3/28(金) 午後 10:58
通常Win7だとGTP使用の2TBまでが限界になるので、データーの互換性を保たせるには、オンライン上のクラウド領域の、Evernoteなどを活用して、Win8.1へ受け渡しを、クラウド変換させるほうが簡単で手早くなります。
同様に、アドビリーダーすらも、そこへ押し込んでおけば、開いて使えるのがEvernotoのメリットです。これを仮想メモリ空間として使える為に、プログラムや、異なるアンドロイド系のアプリすら走らせることができます。
ビジネスで使うには、こういう便利な活用法も知っておくことが、不可欠な時代になって来ています。
マイクロソフトでもOneNoteをやりだしているけど、まだ不完全でちょい問題があるので、様子を伺う必要があります。
2014/3/28(金) 午後 10:58
予知ダスさん
おはようございます。
お久しぶりです。とても勉強になります。
メモリはしっかり設定しなくてはならないんですね。
ネット上では仮想メモリの設定は一定以上の搭載しているようであれば『システム管理サイズ』に設定しておくことが無難とありましたが、BIOS上でも設定は必要になってくるのでしょうか??
メモリを増設し、システムプロパティを見るとしっかり認識されているので、これだけでよいものだと思っていました。
BIOSでの設定をしたことがないので、後学のため調べてみたいと思います。
クラウドに関しては、Googleドライブを使っておりますが、予知ダスさんのお話しをきいているとEvernoteについても調べてみたくなりました。
クラウド上におきながらもソフトを利用できるなんて。。。
必要なデータ以外のものはクラウドや外付けにだけ保管しておきたい派なので興味深々です。
ありがとうございます。
2014/3/29(土) 午前 8:16 [ 火事場のカジマヤ〜 ]