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奈良原繁なる人物の詳細が知りたいですね。
現状では偏った意見ばかりなので、この人が心底嫌いになってしまいそうです。
偏らないためにも両方の意見を、がおじ〜のもっとー。
どうして当時の旧支配者層が手を組んだのか、、、
お金や権力に目がくらむのは沖縄でさえも一緒だったなんて非常にがっかりです。
人頭税廃止も結局農民の運動からだったなんて。。。
いつの時代も上に立ってしまえば変わってしまうものなのでしょうか。
残念です。
謝花昇さんの活動もまた調べて生きたいですね。
なぜ彼の運動が普及しなかったのか詳しい文献があればいいのですが、、、
日本史、地方史を学べば学ぶjほど、がっかりです。。。
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歴史
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ただ本当のことが知りたいのです。
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当時の文献が気になりますね。
伊波勝雄著 『 沖縄の歴史 』 からなのですが、彼は明治政府の『覚書』に対しとても批判的ですね。
『覚書』は彼の意見通りの内容なのでしょうか。
台湾遭難事件や時代背景やその他の意見も調べてみたいものです。。。
さらにこの著では結局当時の激しい時代の流れの中で有耶無耶になったとされています。
う〜ん。
いくら忙しいとはいえこのような領土問題を有耶無耶するものでしょうか?
だからこそ今まさに問題として浮き彫りになっているのでしょうか?
いつになれば歴史の教え方を統一できるのでしょうか。
これさえ文部科学省さんのほうでできればこうも闇雲に勉強したり、極右極左な考え方にまどわされずにすむのですが、、、
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ふいに疑問に思ったのですが、
薩摩と会津の公武合体思想から薩長同盟に至る経緯とはどのようなものなのでしょうか。。。
追記
長州も薩摩も諸外国と対立後に開国論へ、、、そして同盟なんですね。
もう少し詳しくしらべてみます。
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1641〜47年の国王『尚賢』の文献を調べたいのです。
人頭税の導入・ユタの廃止・薩摩よりの政治等様々な改革を始めた代なのです。
気になる。。。。
後世のためお調べした後残しておきます。
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(沖縄の猫はスフィンクス顔が多い!と思うのはおじーの勝手) |



