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☆〜夢〜☆

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黒いもの

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夢なのかほんとに起こった事なのかわからない。
 
 
 
 
 
 
昨夜、寝入る時の事。
 
 

電気を消して5分か10分くらい経っただろうか。。。
 
 

布団の上に黒っぽい何かが覆いかぶさってきた。
 
 

何かは見ただけじゃわからないのだが、口があって手があって頭があるのがわかる。
 
 

金縛りになっている。
 
 

そいつの両腕が私の腕と体を押し付けている。
 
 

指先で布団の中から、そいつの腕、あるいは着物らしきものをぐっと下へひっぱる私。
 
 
 
そいつは私のお腹を布団の上から噛みついた。
 
 
 
「痛いっ!・・・・・」
 
 
 
痛みがあった。その途端、ドアの外から子供の声がした。
 
 
 
(・"・) 「おやすみ〜!」
 
 
 

その声で金縛りが解けた。
 
 
 
 
咄嗟に「ちょっときて〜」と子供を呼んだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

疲れて夢を見ていただけだろうか・・・・
 
 
それにしても痛みも感じるリアルな夢だった。。。
 
 
+++++

事故通報

イメージ 1

+++++


今朝、また怖い夢を見てしまった。



*〜*〜*〜*〜*



国道の歩道を仲間数人と、暗い夜道を目的地へと歩いていた。




かなり交通量が激しいところだったが、車は渋滞。そして歩道は行きかう人々であふれていた。




暫く歩いていくと、前方に3台の中型バスが不自然な形で道路を塞いでいるのが見えた。




仲間とその側まで行って初めてわかった。




何らかの原因により、交通事故が発生。3台のバスは事故の衝撃により横転したのだった。





歩道と道路の間には、沢山の肉片が落ちている。





最初はわからなかったが、だんだんとそれが人間のものである事がわかってくる。




バスからは大量のガソリン、血が流れ出ている。




足元から、視線を上にやると、車内では学生(高校生以上、社会人かも?)達が血まみれになってあちこちに不自然なたいせいで横たわっている。




動いている者も居るが、殆どが動かず、窓には血しぶきの痕が。。。





歩道を歩いていた人達が、野次馬になって群がっているため、普段は人通りが少ないこの通りが人でいっぱいになっていた。





咄嗟に、「119番してっ!」叫んでいた。




仲間と一緒に携帯で119番通報。しかしなかなかかからず、やっと繋がったのは私。





事故だと通報すると、名前を訊かれ「ChuChuと申します」と言うと、「え?ChuChuさんなの?」と、あたかも私を知っているかのような言い方。




そしていきなり電話を切られた。何でだ???




悲惨な現場を見ると、既に数台の救急車が来ていた。





仲間と共に手伝おうとしたが、我々にはどうにも出来ない、酷い惨状だった。





その日職場に帰ると、何故か職場が海の上に浮かぶ船舶内だった。





仲間と共に、今日の出来事を報告していると、窓に何やら人の顔が。。。(怖)





仲間と私は、それが今日の事故の被害者と確信。(激怖)




ひたすら念仏を唱える私。




翌日、今度は仲間達と4人でその船舶内で話をしていると、霊感の強い仲間の一人が皆に言った。



「みんな! しっ! 静かにっ!。。。来ているよ。。。」





怖っ!!




*〜*〜*〜*〜*





そして目が覚めた(−m−;) めちゃめちゃ怖かったです。。。






お化けもだけど、事故現場が夢にしてはあまりにもリアルで。。。><;






また変な夢を見てしまった。。。



++++

お風呂付和食処

+++++

また夢を見た。忘れないうちに書いておこうっと。




何人かと一緒に旅行に出かけている。





主要人物の男性。寡黙だが、皆から慕われており、中心的存在。





私は何故かその人の恋人? または 奥さん。(ちょっとだけ極妻の雰囲気でした  笑)






ざっと数えて7,8人くらいで、車一台で旅行に出かけた。






私は皆の世話を焼いている。車に荷物を詰め込み指示。皆が動かないので私が自らせっせと搬入してる。






沢山の荷物を積んでいざ!出発。






ナビが無いって言うんで、私がナビ役。






山の中に入り、山道を行くと、途中に上り坂。そこを越えようとすると、前が木で出来た階段。






迂回しようと右へ。。。すると右も大きな崖みたいな階段。






車を降りて、歩いていく事に。。。。






場面が変わり、お腹が空いたので皆で山の中にあった和食の店へ。






入り口を入り、右側に厨房&カウンター。数人の板前さんが「いらっしゃいっ!!」と威勢の良い掛け声。






店の隣に、何故かシースルーのお風呂があった。






「ご飯の前にどうぞ」の看板に、皆お風呂に入ることに。






しかし、そのお風呂、汚い。。。濁ってる。。。浮いてる。。。






世話焼きの私は、お店の主人に交渉。お風呂を私達で磨くので、新しいお湯に交換してほしいと。






お店の主人は、機嫌良く「あぁ〜いいですともっ!!^^ こちらこそ宜しくお願いしますっ!!」と。






仲間皆でお風呂を磨こうとした矢先に、肌かんぼの女性一人が3,4歳の子供を抱えてお風呂の中へ。





皆が、おいおい〜(怒)となる。皆からブーイングが凄いため、女性と話してみることに。





女性に「お風呂が一日以上お湯を替えていない上にこんなに汚いので、洗うから少し待っててくれま

せんか?」言うと、「そんなのあたしには関係ないじゃん?」と知らぬ顔して入ってる。






これに皆が憤慨。皆が女性をボコボコにしたい雰囲気。そこで私がお店の主人とお話を。






お店の主人がはっきりしないから、客同士がもめる事になってると思うが故に。






しかし、客全員にいい顔をしたい店側。 主人もノラリクラリではっきりしない。





その態度にとうとう私も怒り爆発。すると主人が、何故かラーメンのどんぶりの器に、ネギトロ丼を

作って私に差し出した。






「違〜〜〜〜う!><;」と私。お店の主人に「そうじゃないんだ!」と言うが、別室へと促され。。。






そこで渡されたのが、お食事無料招待券。







そういうことじゃないんだ!と言おうとしたときに目が覚めました(爆  変な夢でした(笑







子供達にこの話をしたら、「(-"-)お母さん、喧嘩はダメだよ〜」って言われました。







平和を重んじる息子の意見でした。







自然と、いつの間にか闘う母になっていたのでしょうか。。。夢の中でも戦っています(苦笑)

+++++

お財布

+++++


とても楽しい場所に居た。




そこには知り合いがいっぱい居た。




皆で遊んでいる最中、お財布を握り締めていたが、両手が使えなくて不便に感じ、お財布を何処かに

置きたくなった。




待合室のようなところに入り、ロッカーの上にお財布を置き、数人の友達と談笑していたが

ふと・・・お財布が気になり目をやると・・・・




ない・・お財布がない・・・・





お財布の中には、生活費の他、数枚のキャッシュカード等・・・・他大事なものが沢山あったのだ。





ほんの2,3分見ない隙になくなった!!




お財布がないっ!!って叫んでも、周りは傍観しているばかり。




ふと入り口近くの女性3人に目がとまる。




真ん中の女性・・・・何かごそごそと・・・・あっ!! 私のお財布っ!!!




自分のお財布だと叫びながらそれを奪い取り、急ぎで中身を確認!




お札は勿論、お金は無し。カードもすべて抜き取られてた。




その女性にどうしたのか?と訊くと、入り口で拾ったという・・・・




表は、遊園地のような遊具と人、人、人の山。




犯人を見つけるのは不可能・・・自分のカードからお金を引き出されている・・・




絶望感・・・・il||li▄█▀█●il||li



*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*



皆さんは、お財布はどうしてますか?




友達に私のお財布について、実際に注意を受けていました。


「大事なものはなるべく持ち歩かないこと。必要なお金だけ持ち歩くこと。無くなっても知らないよ?」





一時期は、友達のアドバイス通り、必要なものだけ、小さなお財布で持ち歩いていたのですが・・・




今朝、子供にこの夢を話すと、「正夢になるんじゃない?^^;気をつけた方がいいよ〜^^;」

と子供にも言われました(−−;)




師走・・・お金が無くなる季節ですが・・・ほんと・・・気をつけないとっ! ですね!!!


+++++

長靴を履いた子供達

+++++


今から5,6年前の夢である。




小雨の中、子供達と3人で、洋品店に行った私は、店員の横柄な態度に頭にきて、その店員と態度に

ついて話していると、いつの間にか子供達が消えていた。




少し話をするつもりが、あまりの態度の悪さに文句を言い合うまでになり、子供達としては待てない時間

だったのであろう。




長靴を履いた子供達は、2人で外に出てしまったようだった。




まだ幼い2人が消えたので、青ざめた私は半ばパニック状態で2人を探しに出た。




店を出ると直ぐに用水路が流れていて、その用水路に沿って歩いていったと直感で思い、2人の名を

呼びながら捜し歩いた。




探しながら、最悪の事態を予想する私。 涙が出てくる。



「私が目を離さなければ・・・・店員と口論などしなければ・・・・もっと子供達に目を向けていれば」



そう後悔しながら捜し歩いた。




途中、工事現場のおじさんが2人休憩していた。




暫く行くと、用水路が溜まる水深3mくらいあるような溝の場所がある。




用水路の水はそこへ落ちるように流れている。




雨で用水路の水は最高水位に達している。  悪い予感がする・・・









走り寄ると、滝のように深い溝へと流れる水。





はっ!!




その滝のような流れの中で、黄色と赤色の長靴が見える。




ぎゃああああああああああ!!!! 誰かぁああああ!  たすけてえええええええええええ!




長靴から足が少し見えるだけで、2人の身体は汚れた滝のような水にのまれて見えなくなっている!!




工事現場のおじさんが悲鳴に気づき、駆け寄ってくる。




おじさん達は、おろおろ。




長靴まで手が届かず、すべると自分が深い溝へと転落する恐れがあるのだ。




私は自分が落ちても構わない!助けないと!!と、おじさんに手を支えてもらいながら、子供の長靴へと

一生懸命に手を伸ばす。




届かないっ!!!!!!!




助けてえええええええええええええええ!




おじさんが引っ掛けるような棒を持ってきてくれた。




でもそれで引っ掛けたとしても、子供の脚が外れたら最後、深い溝へと飲み込まれるであろう。




おじさん2人が私の洋服を持ち、私がほぼ流れの半分に浸かりながら、子供の脚を掴んだっ!!!




掴んだああああああ!!! 一人引き上げたっ!!!!




でもっ!!!! もう一人が届かないいいいいいいいいいいいっ!!! たすけてっ!!!!!













ここで、自分の嗚咽で我に返った。。。夢だったと気づいたのだ。。。。




暫くの間、涙が溢れて止まらず、嗚咽も止まらず、悪夢の余韻から覚めなかった。。。。


   


怖い夢だった・・・・今でも忘れない。  忘れられない。。。


+++++

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