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動画サイト系では割と有名な動画です。
男達はみな、強くなるために毎日鍛錬を積んでいるんですね。
溢れ出るような彼らの闘志に、落涙を禁じ得ません。
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こんにちは、ゲストさん
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動画サイト系では割と有名な動画です。
男達はみな、強くなるために毎日鍛錬を積んでいるんですね。
溢れ出るような彼らの闘志に、落涙を禁じ得ません。
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ノーマルとリバースを交互に、止まらずリズミカルに続けるのが「ハーモニック」です。
厳密には「ハーモニカルノーマル」なんですが、ペン回し界ではハーモニックと呼んでいます。
回転を受け止めて弾き返す人さし指と中指を、スプリングのように弾力を効かせるよう訓練します。
私はハーモニックは上手くありません。(あんまり練習してないし)
本当はもっと親指を固定し、人さし指と中指のわずかな動きだけでポンポンと往復させるものなのです(^_^;;
上手な人がやると、本当にペンが勝手に往復しているかのように見えるのです。
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のりピー、離婚成立も仕事がないっ!!7月31日9時17分配信 デイリースポーツ
覚せい剤取締法違反の罪で昨年11月に懲役1年6月執行猶予3年の刑が確定した元女優の酒井法子さん(39)が、ともに有罪判決を受けた夫の高相祐一氏(42)と離婚していたことが30日、明らかになった。執行猶予が明ける2年後の芸能界復帰を目指しているとされる酒井さんだが、現在仕事のオファーは全くなく、周囲からは「簡単にはいかないだろう」との声も。離婚という区切りを付けたとはいえ、それでも薬物に手を出した代償は今でも大きくのしかかっている。
◇ ◇ 日本中を驚がくさせたあの覚せい剤事件から1年。酒井さんの離婚がようやく成立した。関係者の話を総合すると、成立したのは今月に入ってからのようで、親権は酒井さんが持ち、慰謝料などはないようだ。昨年12月の夫・高相氏の有罪判決(懲役2年執行猶予4年)が確定後、双方が弁護士を立て、離婚に向けた協議を進めていた。 夫婦そろっての覚せい剤事件は、最初に高相氏が使い、酒井さんが誘われる形で使用するようになった。公判では、酒井さんが「夫と離婚して覚せい剤を断ち切りたい」としたのに対し、高相氏側は「更生には家族が必要」と主張。長男の親権をめぐっても対立し、協議は平行線をたどっていた。今年3月からは高相氏と音信不通になったこともあり、話し合いは長期化していた。 酒井さんは現在、事件前に親子3人で暮らしていた港区南青山のマンションから引っ越し、都内の別の場所で長男と暮らしている。当面は子供との生活と、音楽療法士を目指して、今年1月に入学した創造学園大学の遠隔授業を続けていくことになる。 芸能界復帰は、執行猶予期間が終わる2年後ともみられているが、刑が確定した昨年暮れから年明けにかけては、いくつかの仕事の打診が元所属事務所に届いていたが、現在はそれもほぼゼロ。関係者も「仕事のオファーは、今ではまったくない」という。 このまま、芸能界からは離れていくのか、芸能界に復帰するのか、いずれにせよ酒井さんにとってはまだ険しい道が続く。 ……そりゃあ、どこもオファーなんか出さないでしょうに。
みんなちゃんと憶えているんですよ、酒井法子が単なる薬物違反者ではないことを。
路上で職質され、任意同行を拒否し、子供を知人宅に預けて山梨県方面へ逃走。
アシがつかないように自分の携帯電話まで破壊。
覚せい剤検出を恐れて髪の毛を切り、たっぷり時間稼ぎしてから出頭。
このデイリーの記事の中では「薬物に手を出した代償」としか書かれていませんが、
コトの本質はそれだけではないのです。
一連の逃走行動を、芸能界関係者も一般市民も忘れていないんですよ。
イメージというものが何より重視される芸能界では、「逃走・証拠隠滅」は決定的な悪イメージです。
仮初めにも「清純派」「良き母親」像で売っていた人間が、事もあろうに「逃走」ですからね。
(私は彼女のデビュー当時から、彼女が清純などと思ったことはタダの一度もありませんでしたが)
てゆーか、こんなのを復帰させてしまったら、芸能界は本当にオシマイです。
既に腐敗しきっている芸能界とはいえ、そのナケナシの良心を総動員して、
酒井法子の復帰を断固拒絶すべきなのです。
そもそも公判では「芸能界を引退して介護の仕事に就きたい」とかヌカしていましたが
あれはやはり、裁判で心証を良くするためのパフォーマンスに過ぎなかったワケですね。
ひいては、将来的な芸能界復帰に向けたイメージアップ作戦だったというコトです。
でも、そんなゴマカシに騙される私達ではありませんから。
むしろ、そんな野望のために軽々しく「介護」などと口にしたことで、私の中ではイメージ最悪です。
しかもいつの間にか「介護」から「音楽療法士」に変わってるし( -_-)
自称プロサーファーとやらと手を切って、禊が完了したと勘違いしているようですが、
保身のために警察から逃げ回ったという事実は、国民の心理に深く印象づけられています。
「自称プロサーファーに薬物を勧められた」という点をことさらに強調して、
責任のほとんどを自称プロサーファーに押し付けようとしているのでしょうけど、
その後覚せい剤を常習していたのは、明らかに酒井本人の意思によるものです。
ただでさえ芸能界は「薬物前科者を易々と復帰させる」と批判を受けているのですから、
この「逃走歴ある女」を復帰させるようなことは絶対にあってはなりません。
いいじゃないですか。大学に行ってるんだから、フツーに就職活動すれば。
あー、そうそう。
「子育てにはお金がかかるから、芸能界の仕事で高収入を得たい」とか言うのはナシね。
女一人・子一人ならば、フツーの仕事でも何とかなりますよ。
500万円もの保釈金を納付できる程度にはお金の都合がつくみたいだし。
以前みたいに、千葉県の別荘で覚せい剤吸引するような豪奢な生活をしなければ大丈夫。
本気で社会復帰したいと考えているのならば、爪に火を灯すような質素な生活も我慢できるでしょ?
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