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子供の頃、「好々爺」(こうこうや)を読めず、
「すきすきじじい」だと思っていたのは秘密です。
秘密ですからね!
すきすきじじい……
いいトシこいて、どんだけ好色なんだよ( ´Д`)
以上です。
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2010年09月18日
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第一位……サッポロ 黒ラベル
第二位……サッポロ ヱビスビール
第三位……サントリー プレミアムモルツ
次点……キリン 一番搾り (現行の麦芽100%タイプ)
嫌いなビール……アサヒ スーパードライ
黒ラベルは、私が20.歳の頃から親しんできた味です。
当時は、樽型をした広口ボトルのヤツが売っていて、よく風呂上りに呑みました(^-^)
子供の頃からそうなんですが、私は炭酸飲料をあまりたくさん呑めません。
この樽型ボトルは内容量がたぶん300mlぐらいで、私の必要量にピッタリであると同時に、
自分の好きなスピードでグイグイ呑める広口がお気に入りでした。
黒ラベルは、私のイメージとして「麦の香ばしさを最もダイレクトに味わえるビール」なのです。
一番の理想は、黒ラベルの中ビンをよ〜〜く冷やしておいて、凍らせた中ジョッキに綺麗に注いで呑む……
カ─────ッ、たまらん!!!(>_<)
ビールを、缶の小さな開口部から直接呑むのは今でも好きではなくて、
家で呑む時は缶ビールであっても必ずグラスに注いで、グイ、グイと呑みます(^^)
第二位のヱビスは、カドの無い素直な味で、とても濃厚なところが好きです♪
第三位のプレミアムモルツは、ヱビスよりもパワーを感じる味です。雑味の無さがGood!
スーパードライは大嫌いです。
薄くて、変な酸味があって、後味が良くない。
居酒屋で、出してるビールがスーパードライのみだと判明したら、その店ではビールは呑みません。
今でもスーパードライは人気が高いようですが、そういう方は大抵の場合、 「濃厚なビールは飲み口が重くて、好きでない」と言います。
気持ちはわからなくは無いですが……
もともと日本酒は原酒を、焼酎は常圧蒸留の本格焼酎を、
シングルモルトスコッチはアイラモルトのような強烈なスモーキーなのを好む私は、
基本的に濃厚なお酒を好む人間らしいです。
だから、スーパードライはどうしても口に合わないのです。
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8月15日朝。
早朝から「やまなみハイウェイ」を完走して別府湾に出ました。
あとはどこかで給油して、10時までに大分市内でレンタカー返却して終わり。
別大国道の片側3車線区間をビュンビュン飛ばし、大分市内の「乗越(のりこえ)」で最後の給油。
20.07リットルでした。
2008年おおいた国体のマスコットキャラ「めじろん」がデザインされた牛乳。
メジロは大分県の県鳥です。
めじろんは、おおいた国体終了後も積極的にあちこちで使用しているせいか、結構県民に浸透しています(^^)
9:20、予定より40分早くレンタカー返却!
総走行距離 888.8km
総給油量 76.56L
燃費 11.60km ねっ、燃費たけー!!(>_<)
カロリーひかえめの日産ノート君といえども、やはり峠道と空調がこれだけ続けば、
オバQも顔負けの健啖家に変身してしまうようです(-_-;;
しかしそれでも、クマゼミけたたましい真夏の大分でクルマを返却した私は、
ひと仕事やり終えた男の満足げな笑みを湛えていたと言われています。
(誰が言ったんだよ?)
でも本当に、こんなに強く印象に残る旅は生まれて初めてかもしれません。
自分が行きたい、回りたいポイントを、綿密な計画のもとに全部モノにしてきたのですから。
ノート君、ありがとう(^^)/~
……それにしても、ほぼ同一県内で丸二日で888kmってどうよ!? (爆)
そして歩いて大分駅まで行き、大分名物とり天定食を食べました。
運転から解放されて呑むビールの味は…… とんでもない旨さでした(>_<)
⇒ 当日ケータイからの投稿
大分発10:33の普通列車に乗車。
また、青春18きっぷによる普通列車乗り継ぎが始まりました。
この日は島根県の出雲市駅まで、約11時間半です。
ふるさとよ、さらば!
また来るけんのー!
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