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ミサンガ。
それは、あなたの夢を叶えるおまじない。
昼も夜も、ず───っと身につけたままにしておくのです。
そして、ミサンガが自然にプツンと切れた時、あなたの願いは叶うのです。
このミサンガ、ず───っと身につけておく物なのですから、
素材は丈夫なものを選んだほうがよいですね。
酷使するものには頑丈な素材を駆使する。これは常識です。
自然に切れるのを待つのですから、滅多なことで切れてしまわないように、
防錆処理を施した特殊合金製ワイヤーを編み込むとよいでしょう。
アメリカ航空宇宙局NASAの技術を応用した最先端の素材が最適です。
表面には耐久性を高めるフッ素コーティングを二重に施し、
万全を期すために全体をエポキシ樹脂で固めましょう。
これで、肌身離さず身につけていても安心ですね☆
ミサンガは、自然に切れた時にあなたの願いが叶うといいます。
素敵なおまじない、全天候型・高耐久性・超ハイパーミサンガ(*´∀`)
あなたが生きているうちに自然に切れるかどうかは別として♪
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2010年09月19日
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第一位 サントリー 金麦
第二位 アサヒ くつろぎ仕込み (最新製品!)
第三位 サッポロ 麦とホップ
次点……アサヒ クリアアサヒ / キリン オフの贅沢
嫌い……アサヒ ストロングオフ
第3のビールが誕生してからというもの、
「普段は安い第3のビール」
「給料日は華やぎを求めて本物のビール」
という二極状態の人は多いことと思います。
誕生時あれほど脚光を浴びた「発泡酒」ですが、今となっては中途半端なポジションで人気薄。
酒税法上リキュールに分類される「第3のビール」ですが、
たしか日本における嚆矢はサッポロの「ドラフトワン」でしたよね?
当時はその驚くべき安さと、「ビールとは違う味だけどそれなりに旨い発泡性の酒」という味で、
亡父のお気に入りでもありましたので、我が家の食卓にもよく上がったものです。
今は、エンドウ豆タンパクなど用いず、なるべく麦を使用して風味をビールに近づけたものが主流ですが、
当時のドラフトワンはやはり画期的な製品であったと言わざるを得ません。
でもやはり第3のビールといえども、ビールの味を強くイメージさせる「缶デザイン」が重要です。
キリン「のどごし生」、アサヒ「クリアアサヒ」がヒットしているのは、その巧妙な味もさることながら、
いかにも旨そうな「ビールいろ」を活かした缶デザインも大きく貢献していると思うんですよ。
特にクリアアサヒのデザインは秀逸です。
近年はどのメーカーも技術が非常に向上しており、メーカー間の格差はほとんど無くなっていると思います。
私が「金麦」を第一位に推しているのも、ひどく個人的な好みによるものです。
でも、アサヒ「ストロングオフ」の味だけは本当に気持ち悪くて呑めません(;;-_-)
今まで呑んだどのビール類とも全く違った、へんな風味がするんだもの……
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この夏に出かけた駅舎めぐりのうち、特に気に入ったものを写真で紹介します。
オイシイところだけまとめて(・∀・)
ちょいとタイムスリップしていきませんか?
† 西大分駅
† 東別府駅
† 豊後豊岡駅
† 豊前長洲駅
† 今津駅 † 東中津駅
† 恵良駅
† 引治駅 † 重岡駅
† 上岡駅
† 上臼杵駅
† 熊崎駅 † 下ノ江駅
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8月15日。
楽しかった大分紀行を終えて、そのまま母と姉夫婦の住む石川県小松市へ移動します。
大分を出たのが10:33。
青春18きっぷによる貧乏旅行で最もツラいのは、ズバリ、
「沿線風景に変化が無く面白味に欠ける区間を、帰路も使うこと」 なのです。
東海道〜山陽の区間で言うと、
1. 静岡〜浜松
2. 相生〜岡山
3. 三原〜海田市
海が見えるワケでもないし、目立つ山も無いし、駅間が長く退屈で、サッと通り抜けられる快速列車も無い。
2や3は赤穂線・呉線で迂回可能ですけどね。
往路の一回なら我慢しますが、帰りも同じルートで帰るのはイヤなんですよ(^_^;;
そんなワケで、小松に向かうのには山陽筋を避けることにします。
この日一日で小松に着くのは無理なので、どうしてもどこかで夜を過ごさねばなりません。
時間の有効活用と経費のことを考えると、一番よいのは「5000円前後の夜行バス」になります。
夜行バス自体は大嫌いだけど、今回はとにかく節約節約…… というコトで、
島根県の出雲市駅からの夜行バスを利用することにしました。
さて、大分から中津・小倉と乗り継ぎ、関門トンネルをくぐって本州へ。
下関からは山陰本線方面へ向かいます。
山陽線西部の古い電車よりも、山陰線の真新しいディーゼルカーのほうが冷房の効きもよく快適(*^_^*)
地図の家マーク・小串駅に到着したのは15:07。
乗り継ぎの列車まで42分のインターバルがあります。
そこで、小串駅とその周辺を視察することにしました。
小串駅の開業は1914年(大正3年)4月22日ですが、現在の駅舎は1930年(昭和5年)4月使用開始。
真っ青な瓦に白塗りの壁、玄関部の平らな屋根、洋風建築のようなファサードを備え、
明るい雰囲気のあるモダンな駅舎ですが、れっきとした木造駅舎です。
当初から白塗りだったのでしょうか?
昭和5年に青い瓦は無かったでしょうけどね(^_^;;
「KOGUSHISTATION」と、スペースが入っていないところがまた……
駅は有人で、業務委託駅です。
しかし土曜・日曜は休業で、この日は日曜なので無人でした。
ホームの写真は撮っていませんが、どこにでもある2面3線の両方向折り返し駅です。
駅の撮影もそこそこに、静かな街を歩いてみることにしました。
なんせ、駅から真正面に海が見えているのです
しかし、目の前に海が見えているのに、ここから先はケアセンターの敷地なのでヨソ者は入れません。
海に出るには、ちょっと回り道をする必要がありそう。
そこで、閑静な住宅街を北へ歩きました。
小さな川が流れていて、海水浴場への案内が。
この川がまた、メチャクチャ綺麗なんです。
生活排水、流してないのかな? と思うぐらい。
この川が海に流れ込むあたりには、真新しい綺麗な道路のガードがあります。
その下あたりが波打ち際になっています。
猛暑の中、ご婦人が犬の散歩。
このあと、犬は川の中でペタンと座り込んで涼をとっていました。
可愛かったな〜(*^-^)
海の美しさは、胸がすくようです。
泳ぎたくなるなぁ♪
海水浴場の砂浜は広くありませんが、そもそも海水浴客が数人しかいません(゚∀゚)
本当に静かな街です。
こんなに美しい海水浴場があるのに、人はまばら。
おかげで綺麗な海を維持できているのかも。
照りつける太陽の下を滝汗で歩きましたが、なんとなく癒される時間でした。
今まであまりうまくイメージできなかった「山陰西部の田舎街の風景」を、やっと実感できました。
なんともノンビリとした素敵な街でした。
猛暑の中だったけど、頑張って歩いてみてヨカッタ☆
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8月15日9:30、長かった50時間ドライブを終えて開放気分。
前日はロクな食事をしていないし、運転はもう無いのでお酒が呑めるし。
というワケで大分駅構内の食堂「梅乃家」に入り、とり天定食と生中を注文し、ふとテーブルを見ました。
昔はどこの飲食店でもフツーに見かけた、占い販売機です。
これって、40年近く前からず〜〜〜〜っと一回100円ですよね?
当時の100円と今の100円は価値が全然違う……
インチキ占いに100円なんてよく払えるものだなーと思っていました。
小さかった頃は、これが何の機械だかよくわからず、
同時に100円という法外な料金設定に戦慄したものです。
昔よく見た機械は、星座に合わせてコイン投入口がちゃんと12ヶ所あって、
でも投入したコインは結局同じ場所に入るという超子供だまし(爆)
これが急速に姿を消したのって、ファミレスが全国に急増した時期と重なっている気がしますが、どうでしょう?
なんにしても、占い販売機業界は、産業規模的にも絶滅の危機でしょう。
そもそも、コレって儲かる商売だったんですかね?
今もよくわからないのは、コレの設置・運営の仕組みです。
考えられるのは……
1. 2.
3. はいわゆる自販機商法です。
別名をビーボ商法ともいいます(笑)
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