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現在、10月中旬の大分旅行について連載しています。
しかし、大分県は本当に知名度(というか認知度)の低い県です。
いくら由布院が有名になろうとも、それが大分県にあるということを知らない人が多いこと(苦笑)
大分県が認知されていないのだから、大分弁も当然認知されていません。
大分弁は九州の中でも極めて特異な方言ですが、認知度が非常に低いのです。
以前、ケータイで「大分弁」と打とうとしたら「多い多弁」と変換されて驚きました。
大分県人、どんだけおしゃべりなんだよ……
前回のこの書庫では「大分駅付近 ⇒ 多い堪え寄付金」という仰天変換を紹介しました、
そして先日、やはりケータイメールで「大分県内」と打とうとしたところ、なんと
「多い猛んない」
と変換してくれやがったのですよ。
(機種 ⇒ DoCoMo P-07B)
多い猛んない…… もう意味わかりません。
こりゃあもう、大分弁どころか大分県そのものが「無かったことにされている」という感覚です。
………(´・ω・)
さぁ、気を取り直して連載続行。
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2012年10月23日
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