[ リスト | 詳細 ]

日本中、沖縄県以外ほとんどくまなく旅行しました。
旅の思い出や、旅先からの直接レポートなどを記事にします。
記事検索
検索

九州へ発ちます♪

.
 
11月の引っ越しのバタバタ劇からこっち、実は12月に友人と九州、1月に石川県帰省、
そして2月には友人と青森〜函館へ出かけてきました(^_^;;
ブログネタにならない内容だったのでスルーしてきたのでした。
 
そして今日3月5日、また九州へ飛びます。
純然たる撮影目的の一人旅です。
 
 
今回の撮影機材ラインナップ。
接写はしない予定なので、Micro105mmは置いていきます。
 
Nikon D3X
Ai AF-S 28-70mm F2.8D
AF-S 58mm F1.4G
Ai AF 300mm F2.8S(New)
ストロボ SB-700
三脚 SLIK PRO250 DX-LE
リモートレリーズ
記録メディア コンパクトフラッシュ 16GB+64GB
 

58mm 1.4Gは、コマ収差を徹底補正した「夜景スペシャル」なんですが、
私は常用標準レンズの位置付けで購入しました。
28-70mmは常時装着して使うには大柄過ぎるので、コンパクトなのが一本欲しくて。
D3Xの低感度撮影時の描写特性を活かすためにも、明るい玉は有利です。
また、今回の撮影スタートがいきなり別府湾の夜景なので、活躍してくれそうです。
 
三脚は、以前急に必要になった時に間に合わせ的に購入した物なので、
クラスとしては正直言ってサンニッパ(300mm F2.8)に適合しません。
今回は足場をよく選んで、リモートレリーズ併用で騙し騙しやるしかありません。
次回までにはカーボン三脚を買う予定。
 
さて、今回の旅は久々に成田からのフライトです。
前回は…… 2008年頃だったかな? IBEXの成田〜小松便。
当時機体トラブルが続発していたボンバルディア機で、ハラハラしながらのフライトでした(;;・∀・)ドキンコドキンコ
今回はLCCのジェットスター。
LCCは絶対に乗らないつもりでしたが、今回だけ乗ることにしました。
 
関東はずっと雨模様ですが、九州は既に雨が上がっているようです。楽しみ。
 
今回から、携行するノートPCが変わります。
ASUSのサブノートから、2月28日に到着したVAIOのウルトラブックへ。
しかし、Windows8.1は本当にワケわからん!! (#´Д`)
Windows7に慣れ切ってしまっている身としては、インターフェイスの段階でもう躓いてます(苦笑)
最低限のフリーソフトだけコピーして、あとは旅先で徐々に形にしてゆくことにしています。
D3Xの撮影画像を読み込むために、CFリーダーも買いましたし。
 
なかなかのハードスケジュールなので、旅先でブログ更新できるかビミョーなんですが、
時間を作れたら現地から写真つきで報告します。
 
 
それでは……
 
 
イテキマース ( ゚ω゚)ノ
 
 
\(´ω`) イテラシャーイ
 
 
.

秋の北東北撮影行

.
 
10月9日朝、夜勤明けでそのまま北東北へ旅立ちました。
 
東京から岩手県の北上まで、新幹線で一睡もせずに移動。
小雨の降る北上線で秋田県の横手に出て、普通列車で秋田へ出ればもう夕方です。
レンタカーを48時間借りて青森方面へ出発。
「道の駅いなかだて」で車内泊し、翌早朝から岩木山と弘南鉄道を狙います。
 
 撮影予定期間の10月10〜12日は、事前の天気予報が目まぐるしく変わりましたが、
10日は無事に晴れてくれました。
 
6月の旅行の時に目をつけておいた、用水路を絡めたアングルで、
まずは黒石からの上り一番列車を。
 
イメージ 4
 
10月10日 6:00
弘南鉄道弘南線 尾上高校前〜津軽尾上
背後の東の空に雲が多かったため、まだ完全には日が昇っていません。
日の出前の独特の雰囲気を写し取ることができました。
 
 
 
そうこうするうち、背後の雲の上に朝日が昇ってきました。
弘前からの下り一番列車。
 
 
イメージ 5
 
10月10日 6:23
同撮影場所
ステンレスの車体が、朝日にギラギラ光っています。
背後からの陽光なので、自分自身の影が写り込まないよう必死にしゃがんで撮影(^_^;;
 
参考までに、今年6月の昼間に同じ場所で撮影した写真を↓
 
イメージ 6
 
さて、貴方はどの写真が一番好きですか?(^_^)
この場所は、真冬の雪晴れの日にまた来てみたいです。
 
 
 
次に、JR奥羽本線へ移動して寝台特急「あけぼの」を待ちます。
 
一歩踏み出すごとにワラワラと逃げ惑う大量のイナゴ達を薙ぎ払うように畦道を歩き、
撮影ポイントを定めてカメラを構えます。
しかし、予定の9:20頃を過ぎてもなかなか来ない……
ネットで調べてみると、なんと早朝に羽越線遊佐〜吹浦間で停電があったらしく、
「あけぼの」がモロに影響を受けてストップしていたらしいのです(;;゚Д゚)
何分遅れなのか具体的にわかりませんでしたが、
復旧した時刻などから計算するとおそらく1時間半ほどの遅延。
 
このあとの旅程もあるので諦めようかとも一瞬思いましたが、
黄金色の稲穂、そこに赤い機関車と青い客車と岩木山、諦め切れない……
陽射しは相当強くなってきましたが、帽子をかぶって耐えます。
やっと列車がやって来ました。
 
イメージ 3
 
10月10日 10:50
奥羽本線 川部〜北常盤
早朝には無かった雲が、岩木山の山頂を少し隠してしまっています。
 
 
さて、1時間半も狂ってしまいましたが、予定通り八戸方面へ。
低地では紅葉など全く始まっていませんでしたが、
さすがに紅葉の名所・八甲田山付近は見事な紅葉!
時計を気にしつつも、猿倉温泉付近でちょっとだけ停めて写真を撮りました。
 
イメージ 2
 
10月10日 12:09
八甲田・猿倉温泉付近
 
 
このあと八戸臨海鉄道を撮影して、金田一温泉で立ち寄り湯(´▽`*)超キモチー
盛岡市の北の「道の駅 石神の丘」で車内泊しましたが、
翌朝はドンヨリ曇っていて撮影になりませんでした。
岩手山、片鱗さえも見えません(T_T)
 
イメージ 1
 
10月11日 6:12
盛岡市玉山区好摩にて
カラハナソウの実が熟していました。
ホップの仲間ですが、本物のホップより苦味が弱いそうですね。
 
 
この日は院内〜矢島あたりから、風呂桶をひっくり返したような土砂降り。
鳥海山は当然見えず。
道の駅や産直店を物色するしかありませんでした。
 
夕方秋田で車を返してホテル泊。
翌12日は基本的に曇りで、晴れ間が出ても天気雨が降ったり止んだりで、
結局写真など撮れませんでした。
 
そして13日(今日)朝、夜汽車で帰京しました。
 
 
なんとも消化不良な撮影旅行でした。
来年絶対にリベンジします!
 
.
 
 
 
 

初夏の無節操旅行6

.
 
6月7日(金)。
 
 
陣馬駅で下り「あけぼの」を撮影し終わったので、11時半までに弘前駅でレンタカーを返却します。
最後の撮影地を予定よりも弘前寄りにしたので、返却には余裕がありそうです(^^)
途中「道の駅いかりがせき」で実家へのお土産を物色して、弘前駅到着。
ほぼ予定通りの時間で車を返却し、ここからは電車と自分の足で撮影です(`・ω・´)☆
大きな荷物は全てコインロッカーに預けて、身軽になって再スタート。
 
津軽弘前近郊において、庶民の足として親しまれている地方私鉄・弘南鉄道。
まずは弘南線の黒石行き電車に乗車し、のどかな田園地帯を目指します。
弘南鉄道は冷房車が一両もありませんが、この季節の津軽は窓を開ければ涼しい風が吹き込みます(^-^)
 
津軽尾上(つがるおのえ)駅に到着。ここで下車します。
 
イメージ 1
 
岩木山は…… 今日も霞んでいるようです( ´д`)
ま、次の機会のための下見も兼ねているので、頑張って歩きます。
 
しばらく線路と付かず離れずで歩いていると、視界が開けてきました。
津軽地方は遅い田植えが終わったばかり。
(弘前城の桜の見ごろはゴールデンウィークだったりします。いかに春が遅いかわかりますね)
陽射しは強いけど風が気持ちよくて、思わず20分ほど景色を眺めてボーッとしていました。
すると、弘前行きの電車がやってきました。
 
イメージ 2
 
 
さらに黒石方面へ向けて歩くと、リンゴ畑に出くわしました。
線路を挟むようにリンゴの木がビッシリ、津軽平野の代表的風景。
しかし今回は、リンゴ畑よりも岩木山をバックに写真を撮りたいのです。
 
 
尾上総合高校の近くまで来ました。
岩木山は…… 嗚呼、やっぱり霞んでいます(>_<)
とりあえず、田んぼと用水路を前景に、岩木山と弘南電車をタイミング良く。
 
イメージ 3
 
あまりにも岩木山が霞んでいるので、アンダー気味にして撮りました。
これで岩木山がもっとクッキリだったら映えるんですけどね〜。
10月にまた来る予定なので、その時に期待です。
この場所、早朝とか夕方も良さそうですね(^_^)
 
 
さらに黒石方面に歩を進めます。
 
 
イメージ 4
 
まっすぐに伸びる、未舗装の長い長い農道。雲一つない広い広い空。爽やかな初夏の風。
大都会で暮らす私には、絵に描いたような「非日常」です(*´∀`)
 
 
国道102号につき当たったら左折。
「道の駅いなかだて」に到着します。
 
イメージ 5
 
「いなかだて」って何?と思われるかもしれませんね。
ズバリ、地名です。青森県南津軽郡田舎館村。
日本で最も田舎っぽい地名だと思われます(^_^;;
 
 
この道の駅にあるレストランの名前がまた面白い。
 
 
イメージ 6
 
「ジャイゴ」。
津軽弁がわかる私は、見た瞬間思わずニンマリ( ̄〜 ̄)☆
ジャイゴとは「在郷(ざいごう)」の津軽訛りで、ズバリ「田舎」を指す言葉です。
田舎館村にちなんだ命名ですね〜。
 
 
さて、あまりノンビリしていられません。
さらにこの先の田舎館駅まで歩いて、電車で弘前まで戻らねばならないからです。
道の駅視察はほどほどにして、さらに歩きます。
 
 
(つづく)
 
.

初夏の無節操旅行5

.
 
今回の記事は完全に「鉄」です(笑)
 
 
6月6日(木)。
 
しじみラーメンを賞味したあと、奥羽本線の鶴ヶ坂駅〜大釈迦駅間へ車を飛ばします。
日の長いこの季節だからこそ撮影できる、上り「あけぼの」を撮影するためです。
通過時刻は18:40頃ですから、まさにこの時期でないと暗くて撮影が厳しいところです。
 
ちなみに、一昨年の9月頭にも同区間を訪れていますが、夏至から2ヶ月以上経っていた上に、
その時は台風が去った直後で雲が多く、かなり暗くなった状態で、すっかり夜景になってしまいました。
 
その時の写真↓
 
イメージ 1
 
 
 
今回は夏至に近い時期で天気もよく、フツーの走行写真(笑)が期待できます。
 
さて、駅間はこの時と同じですが、今回は撮影ポイントが異なります。
カーブを往く列車を俯瞰で追い撮りするのではなく、先頭から編成全体を狙える場所があるのです。
この時期の青森は、昼間は多少暑くても夕方になると涼しくなります。
 
国道7号鶴ヶ坂交差点を県道247号へ曲がってすぐのところで車を停め、少し降りていったところがポイント。
 
 
イメージ 2
 
線路とは充分な距離があり安全に撮影できますが、蚊が多くて参りました(-_-;;
でもヤマビルよりはずっとマシだと思い、適当に蚊を払い除けつつ列車を待ちます。
 
………来た来た。
 
 
イメージ 3
 
Nikon D3100 55〜200mmズーム 100mm(FX換算150mm相当) f4.5 1/125秒
 
明るさとしては薄暮ギリギリというところで、日光は直射しませんが、
やわらかな反射拡散光が足回りまでよく届き、陰の少ない理想的な時間・場所です。
ただ、足場が多少悪かったこともあって、三脚使用にもかかわらず若干ブレてしまいました。
使用したレンズも暗く、シャッター速度に限界があります。
ISO800まで上げざるを得ず。
早く上位機材が欲しい……
 
 
撮影は結果的に失敗に終わり、失意の中で再び車を北へ走らせます。
津軽半島の北東端に近い外ヶ浜町平舘の「道の駅たいらだて」に車を停めて朝まで寝るためです。
 
イメージ 4
 
 
途中のコンビニで夜食と寝酒を購入しました。
しかし、翌朝は4時起床なのであまり深酒できません。
ビールとチューハイ(どちらも350ml缶)で我慢です(^_^;;
ノンビリ北上していたら、平舘湯の沢温泉の営業時間に間に合わなくなってしまいました。
仕方ない、お風呂は明日の夕方までおあずけ。
 
 
(-_- )zzz
 
 
夜中、トイレに行きたくなって車を出ると……
空はまさに満天の星空!! (;;゚д゚) ウォ〜〜〜☆
道の駅駐車場ですから、夜中でも若干の灯火があるんですが、それでも空一面の星屑。
東京では絶対に見られない天空のアートに感動(*´∀`)ウトーリ
これは明朝も好天が期待できるかな? なんて思いつつ、車に戻って再度就寝。
 
 
(-_- )zzz
 
 
6月7日(金)。
 
朝4時、目覚ましが鳴りました。
なんと、二の腕がキンキンに冷たくなっています。 さっ、寒い!!
夜中はそんなに気にならなかったんですが、明け方はかなり冷えたようです。
この時期にヒーターつけて走ることになろうとは……((((;;゚д゚))))ガクブル
 
さて、津軽線瀬辺地駅の北にある有名撮影地に向かったのですが、海岸沿いは所々で靄が出ています。
地表部だけかなとも思いましたが、どうやら空のほうもあまり晴れていない様子。
撮影への影響が心配されます。
 
5:19、札幌からの夜行急行「はまなす」がカーブを通過してゆきます。
 
 
イメージ 5
 
Nikon D3100 18〜55mmズーム 18mm(FX換算27mm相当) f6.3 1/400秒
 
やはり光線が乏しいです。
昨夜はあんなに綺麗な星空だったのにぃ……
せめて昼間は晴れてくれるよう願って。
 
 
ここからは、高速道路併用で一気に秋田県境付近まで南下し、
昨日自分自身が乗車していた、下り「あけぼの」を沿線で迎え撃ちます。
青森ICから東北自動車道に乗り、津軽SAで軽く食事(これもコンビニ)して、碇ヶ関ICで降りました。
陣馬〜白沢間の撮影ポイントをいくつか回って悩みましたが、結局は陣馬駅での通過撮りを選択。
幸いにも天気はグングン回復しました(^-^)
これなら感度はISO400に落とせそうです。
 
8:47、下り「あけぼの」通過です。
 
イメージ 6
 
Nikon D3100 55〜200mmズーム 86mm(FX換算129mm) f10 1/500秒
 
ロケハンの場合、いかにも「駅で撮りました」っていう構図は極力避けたいものがあります。
駅構造物や場内/出発信号機、分岐器などをなるべくいれないようにフレーミングするんですが、
それでもやはり限界はありますね。
ま、光線のよくまわった理想的アングルで撮れたし、ヨシとしておきましょう。
 
 
さて、レンタカーによるロケハンはこれで終わり。
11時半までに弘前で車を返却し、今度は電車と徒歩で津軽平野を行きます。
 
 
(つづく)
 
.

初夏の無節操旅行4

.
 
6月6日(木)。
真っ昼間の浅虫温泉を堪能したあと、十三湖に向かってクルマを駆ります。
 
 
イメージ 1
 
青森から外ヶ浜(蟹田方面)にかけては、翌朝の撮影場所をチェックしながら走りました。
 
いくつかの撮影地候補を何となく絞り切れないまま、道の駅十三湖高原へ。
ここは2年前の9月にも訪れていますが、時間が遅めだったの「でしじみラーメン」は食べられず、
実家にヤマトシジミを送っただけで引きあげました。
今回は15時半前の絶妙な時間に到着し、念願のしじみラーメンを!
 
 
イメージ 2
 
道の駅のレストラン。
テラス越しに、なだらかな放牧地と遠くに十三湖、そして岩木山。
(岩木山は相当に霞んでしまっています。わかりますか?)
こんな景色を眺めつつ、しじみラーメンセットを注文して待ちます。
 
 
イメージ 3
 
来た来た〜。
左はミニ海鮮丼です。
 
 
イメージ 4
 
しじみダシの旨みが凄いです! これは美味しい(゚∀゚)☆
ラーメンスープとしての麺との相性も、なかなかであると感じましたね〜。
シジミ自体は小さいのが20個ぐらい入っていて、これはもう具というよりはダシガラに近い物です。
つまり、そこらのシーフードラーメンのように具材で奇を衒うことなく、
しじみスープの旨み一本で勝負してるんですよ。
また、近年は豚骨ダシに鰹節や鯵節を用いた魚介合わせスープが流行していますが、
あれはもうアチコチの店で使い尽くされつつある手法で、飽きてきてしまっています。
その点でもこのしじみスープは非常に新鮮に感じられますね(^◇^)
ごちそうさまでした♪ (-人-)
 
 
さて、 奥羽線沿線に移動して、上り「あけぼの」の走行写真撮影に向かいます。
津軽半島中央部付近を南下しつつ、途中で岩木山を撮影。
 
イメージ 5
 
ほら、前回の記事のアングルと違って、きっちり三角に尖って見えるでしょう?(^_^)
 
ちなみに山形・秋田県境の鳥海山なんかも、日本海側からと裏側からでかなり雰囲気が違って見えます。
裏側のほうが峻険なイメージです。
 
(つづく)
 
.

.

ブログバナー

紫布(しのぶ)
紫布(しのぶ)
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

過去の記事一覧

友だち(5)
  • gol*hiu*1*6
  • -new-コウジの20世紀部屋
  • コウジ
  • FHI16E
  • ふじあつ
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事