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連日の登場ですが、チベタヌス
色んなHPやブログなどを拝見していると、<水苔を被せて夏越し大作戦>と言うミッションが有るようなのです。
その水苔をめくってみると、そこには新しい芽が準備されているとか。
そんじゃ〜〜〜ぁと、期待を込めて枯れた1号の土をそ〜っと掘り掘り。
すると
立派な芽がピンコ勃ち!(変換でこんなのでましたけど字が違う?)
色々と参考にさせて頂いているクリスマスローズ屋さんのHPには、輸入された最初の年には水苔は被せずに管理した方が良かんべと出ているので、そのまま土を被せました。
とにかく乾燥には要注意。
花芽は期待できるかわかりませんが、秋の発芽が楽しみです。
葉が枯れたので、これからはチベタヌスをナンキョクと呼ぼうかと迷っていましたが、今のところはチベタヌスのままで。
ま、時には【ア】は何処かに入れるかもw・・・また機嫌が悪くなるかやぁ?
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チベタヌスに挑戦
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葉が黄色いのが気になりますねぇ〜。
枯れなきゃいいけどぉ〜。 この不吉なコメントの呪いをかけられた直後に1号の地上部が枯れ始め、
今ではこんな状態に。
根が確認できて、期待をしていたチベタヌス1号ですが...
夏に葉が枯れてしまうと、初冬の芽吹きは・・・期待薄だとか。 でも2号は状態は変わらずに頑張っています。
軒下の縁側は暑そうなので、梅雨まで置いてあった木の下に戻しました。
何とかこの状態を維持して〜ぇ・・・2号ちゃん♪
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数日前から仕事場の外壁のペンキ塗り。 裏庭のゴミの移動を余儀なくされ、昨日終わったので、要らない物を整理しながら元の場所へ。
チベタヌス、梅雨の雨に当たりすぎてもと、先日から軒下で静養中、、、で、再び綺麗になった軒下へ。 ふと2号の鉢の裏を見ると〜 何と
根が
この分だと、相当中には根が張っているんでしょうね。
ムフフ...と一人ほくそ笑むエロオヤジでした。 スリット鉢の1号は 根は張り出さないというルール通りに変化無し。
でも、根は張っているとは思うのですが。 これで、夏場の管理に気をつけさえすれば、冬にはこんな花が見られそう? |
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こうも暑くなると、鉢植えの植物には毎朝の水やりが欠かせなくなります。
新しい根を発見したチベタヌス1号。
もう一度確認をすると
その裏側を見ると
こちらにも♫♬♫
厳しい夏を前に、少なくとも3本の新しい根。
チベタヌスは、無事に夏を越すと秋には一旦地上部は枯れ、冬になると新芽を出すんだとか。 根を切られて輸入された苗はこの新しい根が出ていないと、その新しい芽吹きに至らないんだそうで。 益々期待のチベタヌス1号。
至れり尽くせりの2号は・・・・変化無し。
見えない所で新しい根を出している事を期待するのですが。 思わず、掘って確認したくなるのはオラだけでしょうか。 さすがに今回は思いとどまりましたが(笑) あれこれ考えずに適当にやってしまった方が上手くいくのかな〜ぁと考えさせられます。 かつて、山野草を色々と育てていたのですが、本を見ながら用土を調合したりしていましたがことごとく失敗。 結局普通の培養土が一番結果が良かったかと。 意気込んで植えた2号にも頑張って貰わないと。
ダコニールでまた消毒しなきゃ。 活力剤もサービスね♪ そろそろ梅雨だそうです。
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2月25日以来の登場のチベタアヌス
1号2号ともにどうにか無事ではあります。
両方とも、購入時の茎は枯れ、その後出てきた茎のみが元気に葉を展開させています。 根を切られて輸入された苗もここまでは育つ?そうで、問題は彼らにとって過酷な条件である日本の夏を越せるか否かだそうです。 新しい根を張っていないと秋には消滅... でも朗報があります♪
いい加減な植え方をしている1号。 良く見てみると、根元に新しい根が。 ちょっと期待をしてみたり〜 梅雨に入ったら軒下に移動し、秋まで静に過ごして貰う予定です。 また報告します。
そして現在のクリスマスローズ群
何となく数が増えている様な気もしますが、気にしないで下さい・・・気のせいですから。
2号は、もう少し奥で管理しています。 「管理」だなんて...ただ置いてあるだけですが。 |







