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夏のノーマルタイヤと冬のスタッドレスタイヤ
面倒なのですが冬になるとスタッドレスにホイルごと交換し、春には夏タイヤのホイルへの交換が...∞
埼玉なので、さほど雪の降る地域では無いのですが配達に支障が出るので仕方が無く。
今年は異常気象で大雪でしたが。 あ、去年もでした。 さて、交換する際に毎度頭を悩ますのが左右どっちだったかな?と言う事。 以前はホワイトマーカーで印を付けていましたが。 ガムテープにRLを書いて保管する際に貼る手もあるのですが。 ・・・ふと思いついたオジサンのアイデアは、金属のバルブキャップにRLを彫ってしまおうと。 早速ホムセンで購入。 彫った後は塗料で充填
緑の容器は、医療用のメタルプライマー。 赤はプラモデル用。
効果は同じと聞いたので、仕事で使う金属で試してみましたが???でした。
実際に使うと違法なので、よゐ歯科技工士は真似をしないでね。
でも、こんな所で登場するとは♪
塗料は手持ちの水性塗料。 水性とは言っても、一旦乾燥すると非常に強固。
水性塗料には、メタルプライマーの効果は期待出来ないのかも。
何度も重ね塗りをして完成。 で、装着・・・・まだスタッドレスなのです(笑)
中途半端に減っているのでこのまま履き潰しますヘヘ
もう一セット作って、夏タイヤのホイルにも。 ふと、ヤフオクを捜索してみましたが、RLのキャップはありませんでした。 ...が、車メーカーのロゴの入ったキャップやらがわんさか。 じゃぁ、右はポルシェ 左はフェラーリでも良かったのかやぁ。 ついに月イチの記事アップ(笑)
GWネタなんかも書いたのですけどねぇ.......イマサラネエw
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四方山修理・メンテナンス
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お金がないので、いろんな物を修理してやりくり。仕事の機械から、車、チャリンコの簡単な修理、メンテナンス。日用雑貨まで
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換気扇と言っても、天井はめ込みタイプのヤツね。
24時間稼働させているトイレの換気扇なのですが、数年前に唸りだした際にはロータリーファンにこびりついた埃をせっせと落としたら我慢できるレベルに。
それが先日からまだ唸り始めた。
再び掃除・・・残念ながら騒音レベルは思ったほど下がらないのでOFF状態に。
修理(交換)を頼むとバカにならない金額を請求されるので、自分で交換しようとネットで換気扇を検索。
交換は素人でも出来そうなレベルと判断。 少なくとも18年ほど経っているので後継機種を探り当て、ヤフオクで定価の半額以下で売っている業者を発見し、速ゲット♪ 振り込み手数料や送料を加えても店頭価格以下! 何とも、定価という設定価格が当てにならないな〜
ただ!交換に当たって大きな問題が。
通常ならば天井板に直接取り付けてあるはずなのに、取り付けた上から石膏ボード状の天井板を張り付けてあるために、取り付け部分は天井板の下。(この場合は上か?) つまり隠れている状態。 その部分も抜いて天井板を張ってくれていれば問題は無いんだけどなぁ。 届いたのがこれ
本体は樹脂製なので軽量。
しかも低騒音なんだそうな。
ガシガシと切り取り作業。
頑張ってようやくここまで
後に残ったダクト部分も摘出。
完了
無事終了すると、外は急に風が強くなり
コジハル高校も霞んでしまいました。
暖かいので今年初めてカメ吉を外に出したのに、ほんの1時間くらいで再び室内に収容しますた。
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テスタ○ッサという名のオンボロスターレット号
昨日の夕方から絶不調・・・吹き上がらない...orz
こんな状態で長距離を走るわけにはいかないので、
今日の釣りは諦めて無い知恵を絞って整備ゴッコ
多分ここだと思っていたプラグを抜いてみると案の定酷い状態。 超オイル下がりが続いているスターレット号、ここまで酷いとは。
で、やはり一カ所がスパークしていないのでオイルまみれ。
早速ホムセンSにチャリで緊急出動。 ギリギリ残っていた在庫4本を確保し、汗をかきながらギッチラギッチラ。
お、V12なのに4本しか買ってこなかったと後悔しながら、早速交換。 キーを回して始動!
ガスガスガスガス・・・なかなか掛からない。
オジサン、やや焦り気味。
アクセルをベタ踏みにしてしつこく回すと、やっと息を吹き返し、ホッと♪ これでどうにか、来週の滝見物には行けるかな〜〜〜ぁ。
最初の予定だと5月中に他所のラボからもう少しましな車が回って来るはずだったんだけどなぁ。
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数年前から、ザックのベルト部分の縫い目がほつれていました。
古いので色々と傷んでいます。
もっとも、30年前のザックとは言っても、
10年程酷使してその後は寝かしてありましたから、30年使い続けていた訳ではありません。
ある時山で、ついにそのほつれに限界が来ていつの間にかベルトは垂れ下がることに。
反対側の同じ部分です。 古くなると、ロゴもこんな事に。
修理の道具もないので、次の山行前に木綿糸で補修し使用。
で、またいつの間にか糸が切れて、また補修の繰り返し。 ついに、石井スポーツに重い腰をどっこいしょ、、、、と。 昔、山道具の店の棚に千枚通しのような補修道具を見たことがあり、それを買おうと。
でも、店頭にはなく注文。
入荷の連絡があり、今日受け取ってきました。 でも、何故かこんな物まで。
登攀具って高いですねぇ。
カラビナも山に行っていると何故か徐々に減っていくんですよ。
まあ、 ルアーのロストに比べればダメージは遙に少ないかぁ〜
その千枚通しのような補修道具、「猿にも解る日本語の説明書が付いているずら」と言われたんだけど、猿以下のオラにも出来るのかなぁ。 |
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トイレに座り悦に入っていると、何処からともなく『チョロチョロ』と水の音。 妖怪でもいるのでしょうか。 タンクの上蓋を開けると、ボールタップという浮きの付いた栓からチョロチョロと漏れているのですが、音の発生源はここではありません。 音はどうやら肛門洗浄機の付近から出ているようです。 実はこの音、もう何ヶ月も前から気になっていたのですが、ここ数ヶ月で水道代が跳ね上がりました。 爪に火を灯す生活なのに、生活費を圧迫する高額な水道代。 一時は架空請求かと... ついに重い腰を上げてチョロチョロ妖怪の退治に乗り出しました。 トイレの水漏れは、ボールタップかゴムフロートがほとんどのようです。 どちらなのかを確認するには、オーバーフロー管から水が溢れているかどうか。 うちの場合は溢れ出ていないので、オーバーフロー管かゴムフロートが原因の様です。 ホムセンで見てきたのですが、オーバーフロー管の交換はもの凄く大変そう。 上の画像の、ゴムフロートの両側にある大きなネジを外してからタンクを取り外さなければならないようで、一旦外したタンクを水が漏れないようにきちんと元に戻す自信が...
プロの領域。
オーバーフロー管を上から覗くと、水が漏れている様子はありません。 そこで、手を突っ込んでゴムフロートをナデナデすると手が黒くなり、水まで真っ黒に。 劣化している証拠。なので、試しにゴムフロートを交換してみることに。 ※水を抜く際には元栓を必ず閉めてね。 締めないとまたタンクに入ってきて作業が出来ないから。 更に、手洗い用の水が噴水のように噴き出すから注意。 交換は拍子抜けする位に簡単な作業でした。 元栓を開き、タンクに注水。 おお〜! チョロチョロ妖怪は何処かに行ってしまいました。 費用はゴムフロート代の880円♪ 以前、やはりチョロチョロ妖怪が気になって、大枚をはたいてボールタップを交換したのですが、アレ〜〜〜?と言う感じでした。 もっと早く気付くべきでした。 皆さんも水漏れが気になったら、オーバーフロー管を確認しましょう。 もしもオーバーフロー管から水が溢れ出ていたらボールタップ部の故障。 これもパッキングの交換で対処できる事が多いようです。 浮きを持ち上げて水が止まるようならパッキングを疑いましょう。 本体を交換する場合、5000円から8000円位で売られています。 これくらいの修理は自分でやっつけてエコ生活を。
エロじゃないからね・・・もちろんエロはエロで良いんですけどね。 |





