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以下、2月15日に書いた日記
ある俳優の奥さんが鬱病を患ってしまった際、『とても苦しいのよ、出刃包丁で胸を切り開いて苦しいとこ出しちゃいたいのよ』と、そんなような事を訴えたらしい。 テレビを通してその言葉を聞いた時、鬱病の苦しさをなんて生々しく痛々しく表現している言葉なのだろうと圧倒された。 切り開けるんなら、やってしまいたい。 そう思う時、たまにある。 決まってわたしは全身冷たい。 身勝手だけど、必要としている人に必要とされないのは苦しいもので。 膨らんでいく妄想に、尚更苦しむ どうせすぐ忘れてしまうのに、どうせいなくなってしまうのに |
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お元気でしたか?
毎日暑いですよね。抱きしめてさんも、お身体ご自愛くださいね。



