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私が今欲しい物の一つのうちの、ホンダスーパーカブC125。
それで日本一周を始めたチェコの女性がいる。
チェコ女性 カブで日本一周へ | mixiニュース
羨ましい気持ちと、慣れない異国での冒険旅行をぜひ応援したいと思い、記事に
載っていたアドレスでドミニカさんのフォローを始めました。
26歳の女性らしい、グルメあり旅情ありの画像がアップされていて、この先が楽しみ
です。
言葉が違えども、画像は世界共通です。
結構最近、閲覧専用で楽しんでいますInstagram!(^Д^)
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バイクの話
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詳細
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まだ自分の将来の道が決まっていないので、なるべく考えないようにしているのだが
それでもYouTubeで試乗記とかツーリングの動画などを眺めつつ、ほしいなあなどと
想いを募らせております。
あ、何の事だと思われている方もいるでしょう。
ホンダ スーパーカブ C125 の事です。
それがこれまでちょっと派手めなカラーリングの1色だけだったのが、今月の21日
に新色が追加されるのです。
Honda | 「スーパーカブ C125」に新色を追加し発売
これまでのでもいいと思っていたのだが、こちらの方がレトロチックな外観にはピッ
タリだと思える。
と言うのも、現在は隠れホンダファンである私の秘蔵書であるSCRAMBLE 2&4 に
載っている記事に初代であり、C125のモデルとなっているC100の写真が。
そう、よりこちらのイメージに近いのですね。
なので、本当はシートもできればこのカラーが欲しい。
60過ぎから乗るバイクとしてはこれに勝るものもはないのだ。( `・ω・)b
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一昨日、職場の近くのバイク屋さんにスーパーカブC125の現車が置いていないか確認
するために訪ねたのだが、そこはメインがYAMAHAなので置いてなかった。
でもそこでその近くにあるホンダテクニカルなら置いてあるかもと聞いたので、昨日
そこまで足を伸ばしてみました。
流石に本田直営店、展示車と納車前の2台が置いてあり、展示車を動かして跨がせても
らったのだ。
現物を触ってみると、さらにそのクォリティーの高さを実感しました。
グリップとかスイッチとかのデザインも普通のカブとは一線を画す出来で、これはもう
バイクと言って良いだろう。
それなら価格も納得いくものであり、さらに欲しくなってきました。
でもそれには、来年次の仕事が見つかり、安定した収入が得られるのが前提です。
今回はカタログをもらって、我慢することにしました。
単品のカタログはこれまで画像をUpしたもので構成されているので、特に目新しさは
なかったのですが、中に入れ込んであったカスタマイズパーツカタログがさらに物欲
をそそるものでした。
なんと有名チューニングショップによるオイルフィラーキャップとか、グリップエンド
とかの小物がラインアップされているのだが、一番の目玉はこのキタコのステンレス製
のクラッシックダウンマフラーであろう。
このレトロな感じがカブともマッチしていていい雰囲気!
本当の意味でただのカブではない、スーパーカブですね。(^m^ )
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6年前の事故以来、もうバイクには乗らないだろうと思ってました。
実際、ミライースの低燃費にも助けられ、通勤もこれでこなし、突然の雨などがあって
も余裕でした。
次はミライースからスズキのスイフトスポーツがいいなあ、最後にミッション車に乗り
たいなあなどと妄想がもたげてきた時期もあり、でもこの先うまく再就職ができるか
もまだ分からないのに。
それも就職なり、仕事がはっきりして収入も安定してからの話だと思うのですが、より
現実に即した夢を見つけたのです。
それがミライースはそのままで、もう一台、バイクを所有する事です。
しかも燃費が良く実用的なバイク。
そうスーパーカブです。
ただし実用一点張りだけではなく、趣味性も持ったスーパーカブが今年の9月に誕生し
たのでした。
こちらがスーパーカブ C 125 です。
スーパーカブ C 100 という初代のイメージを周到し、しかも最新のテクノロジーを
満載したHONDAマニアの心をくすぐる珠玉の一台。
今年から標準のカブも角目のヘッドライトから丸目に戻ったのですが、さらにレトロ
な感じですが、中身はLED。
エンブレムなんかもレトロでいい感じですね。
ハンドルも初代のカモメハンドルと呼ばれた独特の形状を採用してます。
スピードメーターもご覧のようなレトロな時計のようで、でも真ん中にデジタルメータ
ーを組み込み下にはシフトインジケーターが。
リアフェンダーも樹脂ではなく鋼板をプレスして、それに着くテールランプやウインカ
ーもレトロな雰囲気ですがこれも最新のLEDです。
そうもうお分かりでしょうが、これだけこだわっているのでお値段の方がほぼ40万と
カブとしては破格の価格だということ。
でもただのスーパーカブではなく、初代のC100の復刻版だという事が重要で、所有す
ることの満足感が得られるだろうし、物欲をくすぐられますね。
試乗レビューを見ても、ストロークを増したサスペンションや、ミッションの滑らかさ
など125ccのパワーを遺憾なく発揮して、ツーリングにも出かけたくなるような出来ら
しい。
でも退職金が出たら手が届く夢であり、維持費も安く済むのでぜひ実現したいものだ。
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昨日から思わず二度見してしまった画像を2枚。
これは今朝の朝刊の一面広告で、日清食品所属の大坂なおみ選手の全米OP優勝を記念
してのものですが、このバックを埋め尽くす赤い見出しがイイ!
色々と物議を醸し出している中で、インパクト有りでしょう。
もう一枚はもっとショッキングなもの。
思わず何をやってるんだと叫びたくなる事をやってます。
これが国際バイクレースの最高峰、MotoGPで起きた紛れもない事実なのです。
時速200キロで走るライバルのブレーキを握る暴挙 二輪レース「MotoGP」で起きた前代未聞の危険行為にファン激高 - ねとらぼ
こちらのサイトでは連続写真も掲載されているので、経緯も含めてご覧ください。
モバイル版では動画もUpされてますが、PC版では出てないのでこちらのURLも。
しかし、これはもうモータースポーツではあるまじき行為であり、即刻このフェナティ
という選手はライセンス剥奪、永久追放にされるべきでしょう。
まるで、マッドマックスか、チキチキマシンの世界の話ですね。(# ゚Д゚)
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