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私がApple Musicに加入して一番の収穫であるとまで思っているのが、エド・シーラ

ンを知ったことでしょう。

アルバム「X」から始まり、そのギターの弾き語りや、ラップまでこなすジャンルには

こだわらないその音楽性と、動画などで見せるその飄々とした風貌といい、良い意味で

現代のカリスマ的な存在であった。

次のアルバム「÷」でもその想いは変わらず、さらに多彩なアーティスト達とのコラボ

もあり、絶えず話題を発信してきました。

そしてついに、今回そのコラボを集大成したアルバム「NO.6 Collaborations Projec

t」が配信されたのです。







この中の目玉といえば、6曲めのジャスティン・ビーバーとのコラボ「I Don't Care」

であるのは間違い無いでしょう。

先行で配信されて、そのポップなサウンドとお互いに着ぐるみを着たMVはコミカルな

味を出しており、彼のもう一つの魅力でもある。


しかし、やはり弾き語りの正統派ソングも健在であり、5曲めの「Best Part of Me

(feat . YEBBA)がそうで、このMVがモノクロ画像で伝説のアビー・ロードスタジオで

収録されており、古いピアノの伴奏にのせてエドの弾き語りでイェバの表情豊かな歌声

が素晴らしい。

しかも二つ並べたマイクからの距離から二人の歌唱力の素晴らしさが!





 

そして、圧巻は最後の15曲めの「BLOW」。

ブルーノ・マーズとカントリーシンガー、クリスティン・ステイプルトンのコラボが

まさにロック!!!!

まさかの展開であるが、本当にロックバンドしているのです。

しかもこの3人がどこをどう担当しているのかも分からずにいるのだが。

それを見たいと思っていたら、ちゃんとApple MusicにもミュージックビデオがUp

されていましたが、女性のロックバンドが出てきて一向に3人が出てこない。





そう、これはブルーノ・マーズが監督を担当し、アルバムとは別のバージョンになって

いるのだ。

でも、これはこれですごくいいのだが。

でも正直、3人のバージョンを見てみたいです。( `・ω・)b


追記:聞き比べるとオリジナルと一緒で、彼女たちが口パクしているのが判明。




そういえば、いつからか分からないのだが、MacのiTunesのApple Musicでの

ミュージックビデオが再生できるようになった。

当ブログで何度も記事にしていたのだが、私の環境ではiTunesのバージョンアップ

以来、ディスプレイの仕様で再生できないと警告が出て再生できない状態が続いて

いました。

今のバージョンのアップデート時に再生できるようになったのだが、再起動後には

また同じ状態になってしまい、それからもうほとんど諦めていたのだが。

それが先日、ちょっと試しに再生してみたらなぜかできるようになっていた。

ただ、これまでは再生するとすぐにフルスクリーンになり、それから警告が出ていた

のだが、それがフルスクリーンにならず小さめの別ウインドウでの再生が始まった

のです。

明らかかに仕様が変わったようだ。

その間、iTunesにアップデートはなかったのだが、なんにしてもこれで再生できる

ようになれば選択も増えて、Apple Musicに加入している意味も倍増する。

昨日も四男を消防学校まで送って行って、遅めの夕食を食べて、ちょっと気分がムシ

ャクシャしていたので、ウイスキーをロックで飲りながらビデオを視聴しました。

選んでいると、「はじめてのクイーン」が目についたので、ヘッドフォンで音量大き

めで再生を始めた。

それが、ほとんどの曲が公式のMVのようで、その時代のクイーンが出ていてすごく

新鮮でした。

というのは、YouTubeではほとんどが最盛期のクイーンのライブ映像なので、もう

あのフレディ・マーキュリーが、短髪で髭を生やしたフレディが歌っているのが

当たり前だったのだ。

それが最初の「ボヘミアン・ラプソディー」でいきなり長髪で髭のないフレディが、

しかもビジュアル系かと思わせるように少し目元も化粧している。

これはすごく新鮮で、映画よりも本人の出演での過去からの遷移を見ることができて

楽しいです。




リンクを貼っておきますので、よかったら楽しんでください。

仕事が早い


昨日暇なのでMacでiTunesのApple Musicで新着ミュージックを探していると、先日

「チコちゃんに叱られる!」で岡村が言っていた、NHKのみんなのうたでデビューし

たキョエの「大好きだよって意味だよ」が配信されていた。

もちろん、早速ライブラリに追加しました。



イメージ 1




ちょっと下にある懐かしい曲は、出来心で入れてしまいましたが、それは良くって

あとは最新の曲ばかりです。

曲は可愛らしく、キョエの「バカー!」は大好きだよっていう裏返しだったという

お話です。

ちなみに曲は槇原敬之さんの作詞・作曲です。


以前も朝ドラの「ごちそうさん」で劇中歌として高畑充希さんが歌った「焼氷有り

マスの唄」もiTunesであったので、あの時は購入しました。

こういう曲に対しての反応は早い( `・ω・)b



今月の豊作なニューアルバム群の中でも、ONE OK ROCKの「Eye of the Storm」は

前作の「Ambitions」から2年ぶりで、今や日本を代表するロックバンドとして13年

の活動の集大成となっている。

と言いつつ、私はApple Musicに加盟してから聴くようになったニワカであるのだが。

それでも歌詞に英語と日本語が混在する、日本独自のロックの中でも洗練された音や

ボーカルのTakuのセンスとか、人気があるのも頷けると思っています。

それで今回のニューアルバムなのだが、今朝いつも聴いているFMラジオでTakuへの

インタビューを放送していて、このアルバムの作成での新たな挑戦があった事を知り

前回の「Ambitions』発売後に行ったワールドツアーで、アメリカでもツアーをやり

ながら、アルバム制作のための曲作りを行なっていたのだ。

しかも今回は全て向こうのプロヂューサーによるもので、もう英語の発音から注意を

されて、それを受け入れつつ新たな曲作りを行なったとの事です。

デビュー13年で日本やアジアではもう圧倒的な人気を誇るバンドでも、世界に通用す

るためには、まだ必要なことがあり、それを受け入れつつ挑戦するという姿勢に感慨を

受けたのでした。



イメージ 1





ちなみにラスベガスで行われたツアーは、収容人数が2000人ほどの会場で3割ほど

の入りで、しかも最前列は日本人だったという現実も暴露しちゃいました。

このアルバムの成功で、今度はアメリカ人で満員にして欲しいなあ。





今年に入ってから、特に先月末から今月とApple Musicでの収穫が凄いことになって

ます。


イメージ 1



私のライブラリもこんな感じで、どちらかというと洋楽がメインだったのだが、邦楽

の新作が目白押しだったせいもあり、様相が変わってしまってます。

しかも最近のアーティストばかりで、ここで紹介してないナウいヤングにウケていそう

な、やばいTシャツ屋さん、岡崎体育、ポルカドット・スティングレイ、Nulbarich、

そしてONE OK ROCKの新作も。

これも定額制ということでどれだけ聴いても同じだから、これだけで購入したことを

考えれば、もう年間9,800円の元は取っているでしょう。

元々は古いミュージック、特に80年代のものが聴きたくて加入したのだが、最近では

新作が出るごとにライブラリが増えていき、今やiPod touchに入っている曲数は何と

2,847曲にもなります。

それでもまだ空き容量が12Gもあるので、64Gにしておいて本当に良かった。

もちろん年末に更新しなければ、このライブラリのほとんどは消えてしまうのだが。

それでもこのまま続けていくのだろうな。( ^ω^ )






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