宵待ちにときめいて

宵待ち画廊にようこそ! 小浦昇・今期の個展案内をしています。

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イメージ 1多摩美大生涯学習 銅版画応用講座募集

連日の猛暑に、げんなり。。
でも、まもなく蝉の鳴き声が弱くなって、やがて秋になります。
秋といえば、なんといっても芸術の秋!
小浦昇が講師を務める、多摩美術大学生涯学習「銅板画応用講座」では、後期講座の受講生を募集中です。
銅版画へ興味をお持ちの初心者から上級者まで、プロフェッショナルな表現方法を紹介します。

銅版画は制作工程上、設備が必要です。
「銅板画に興味をお持ちの方、また表現をもっと追求したい方、多摩美術大学生涯学習センター http://www.tamabi.ac.jp/life/2007/lec_sp702.htm までご連絡を」  と、いうことでした。

銅版画 (6×6.5cm)
技法 エッチング アクワチント


閉じる コメント(5)

グラデーションする彩色が綺麗ですね。
色付けの技術がとっても難しそうです。

2007/8/12(日) 午後 4:15 kazenokoron

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KAZEさんへ*じっくり見ているわけではありませんが、小浦なりのテクニックがあるようですね。

2007/8/12(日) 午後 9:37 ame*u*asi3

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さすが小浦先生、名門「多摩美」の講師をなさっておられるのですね〜。時間があれば私もぜひご指導いただきたいのですが…。たぶん、即破門でしょうね(笑)

2007/8/13(月) 午前 10:53 [ - ]

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お返事遅くなりました。すみません。多摩美術大学は小浦の母校です。私も参加したいのですが、どうもその方面のセンスがないようです。

2007/8/17(金) 午後 7:33 ame*u*asi3

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他界して20年余の従兄が、生前、百余の小中高校の校歌など作曲しました。戦前、上野の東京音楽学校卒、没時は山口大名誉教授。彼の故郷の岡山県高梁市に、小さい自然石で作曲記念碑の建設を思考中です。記念碑には、銅版画をはめ込みたい。それには、このピアノを弾く銅版画はピタリです。乞うご教授、千葉県鎌ヶ谷市、竹取ジイサン

2008/5/13(火) 午後 3:12 [ 竹取ジイサン ]


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