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今回ご紹介するのは遠征中の4月7に長野電鉄柳原〜村山間で撮影したこの動画、元ロマンスカーの1000系、ゆけむりです。この撮影場所は以前紹介した元10000形HiSE in村山橋で撮影した場所の反対側であり、偶然見つけたわけですが、結構いい場所ですよね。送電線がちょっとうるさいですけど。 ところで小田急時代の(といってもまだ走っていますが)10000形は赤と濃い赤(ワインレッド)の2色の赤色が使われていたんですね。てっきり同じ色かと......長野電鉄は手間暇がかかるためか、1種類のみに変更になったそうです。そんなに違いが分かりませんけど..... 再生の際は音量に注意してください。
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鉄道動画(単品)
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短いですね〜。
ここまで短いと小田急を走っていたとは思えなくなります^^;
確かに配色パターンは変わっていますが、さほど見た目は変わりませんね。
2007/11/14(水) 午後 11:20 [ ひだしょー ]
湘南さん、全くその通りで小田急の11連とは全く違った印象を持ちますよね。でもこの短いのも結構いいですよね。
配色パターンが変わっていることには先ほどまで気が付きませんでした。というよりも小田急のは2色だったんですね。
2007/11/15(木) 午前 0:36 [ amenity221 ]
タタン…タタン…タタン…
短くても独特な走行音は健在ですね!
景色も美しい!傑作ポチ!!
2007/11/15(木) 午前 1:48
走行音がいいですね。私も傑作ポチだす!
2007/11/15(木) 午前 2:49
どのように塗り分けられたのか……よぅわからなかったのでまた確認します^−^;
2007/11/15(木) 午前 9:34
第二の人生、全うしてますね。通勤型と同じようだと思い込んでましたが、模型のカタログで初めてHiSEは連接車体だと知りました。
小田急では固定編成でしたが、短くすることも可能なんですね。
2007/11/16(金) 午後 0:31
ガンバレールさん、短くなっても連接車独特のリズムは健在ですよね。景色は送電線がなければ最高なんですけど、おまけの撮影地にしては上出来ですよね。
2007/11/16(金) 午後 9:16 [ amenity221 ]
来夢来人さん、ありがとうございます。独特のジョイント音を奏でてくれていますよね。
2007/11/16(金) 午後 9:23 [ amenity221 ]
かんけさん、窓の下にある細いラインと下部の裾が少し濃いめの色で塗られていたそうです。言われてみないと気が付きませんよね。
2007/11/16(金) 午後 9:48 [ amenity221 ]
アッキーさん、まさにその通りで長野電鉄の看板列車になっているみたいですよ。
自分も模型のカタログを見て、「11両でこの値段は安い!」と思いましたが、よく見ると車体が短い&片側にしか台車がないことに気が付きました。この時初めて連接車というものを理解したわけで....
ちなみにE331系も連接車ですよ。かなり不調でこの先どうなるか分かりませんけど。
4両に短くするには結構手間がかかったみたいです。なんせわざわざ愛知にある日車の工場で改造をしていますから....他にも長野電鉄に合わせた機器類の変更なども行っているので、これだけが理由じゃないのでしょうけど。
2007/11/16(金) 午後 10:24 [ amenity221 ]