2009/6/11(木) 午後 11:55
ゲストブック
投稿数:156件
2009/5/24(日) 午前 7:30
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1003Fが高野線へ貸し出されたようですね 今のところ14+2両余剰になっているので、 この1003と1031,1033,2031,2032が転属するかと考えています。 8000系8両増備に対して7000系10両を廃車していくと聞いていたので、このようにして予備車の数を減らしていくと思ってましたが、そういうこともあるかもしれません。
1000系の転属は、6100系台車交換工事、6200系更新・改造工事、安全レベル向上工事のためということです。 なお、今年度導入分から8Rに対して10Rを廃車していくと、ちょうど14両減ることになります(7000系を70Rと考えた場合ですが、実際にも72Rなので大して変わらないかと)。 南海側としても、所有車両を減らしていきたい意向らしいのですが、去年の8月には、車両が足らずに9000系が単独運用に入るというハプニングも起きているので、そんなに車両数を減らせるとは思えないのであるとすれば両数短縮ですね。 最近は車両の動きが激しいので、何らかの出来事が起こってみてからでないと分からないことが多いです。 |
2009/4/12(日) 午後 7:24
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南海の話ですがどうやら当面は短編成化と場合によっては列車の間引きで投入する新車は必要最小限に 抑えてしのぐとのことです。 実際に短編成化についてはテレビのインタビューで社長が明言してましたからね。 南海線・高野線とも、10両廃車・8両新造って割合で更新を進めていくみたいね。 減らした分の一部は特急車増備に充てると。 なにわ筋やら泉北などに手を出す金があるぐらいなら、8000系を少しでも多く入れ替えてもらいたいものです。
阪神なんば線の場合は神戸とミナミを結ぶからこそ意義があったけど、それに対しなにわ筋線の場合は、南大阪および和歌山と梅田・新大阪を結ぶことになるけど、西大阪線ほどの潜在需要があるとは思えないし費用に見合う効果がだせるのかちょっと考えにくいですね。 |
2009/3/7(土) 午後 9:28
2009/3/5(木) 午後 10:24




