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昨日無事に帰ってきました。今の時期、日本全国どこへ行っても暑いようですね。今回の旅行でつくづくそう思いました。こんな時はやっぱりクーラーの効いた車内にいるのが一番です。それにしても暑くてどうにかなりそうでしたよ。 ということで珍しくクタクタになって帰ってきました。昨日もあまり寝ていないのでこれから昼寝をすることにします。それでは〜
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乗り鉄ネタ(遠征)
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後日といいつつ1週間も後になってしまいましたね。(冷汗)今回の名鉄遠征は乗り鉄を中心に行ってきました。パノラマカーが無くなるのも時間の問題のようですから....なので撮影した写真も少ないので、前編と後編の二部構成にします。 名古屋までの経緯は帰宅すぐのレポにて。B快速→鳥羽行き快速急行→名古屋線急行と、JRの乗り継ぎよりも早く着く定番ダイヤで名古屋入りしました。 駅に着いてすぐにまる乗り1DAYフリーきっぷを購入し、乗り回し開始。栄生に行って7000系のセントレア行きに乗るつもりでしたが、運悪く共通運用の5700系だったのでパス。予定を変更し豊橋まで行くことにしました。 豊橋行き7000系まで時間があるため、神宮前まで移動し撮影しながら待ちます。 1000・1200系パノラマスーパー。これまでは本線と豊橋発の中部国際空港行きの列車のみの運用でしたが、河和方面の列車も担当するようになったみたいですね。 おなじみ7000系パノラマカー。デジタルズームを使用したので画質が粗いです。 2000系ミュースカイ。8連だと堂々たる編成ですね。 7000系+5300系。名鉄はVVVF車とそうでないものは併結しませんが、それ以外ならたいていのものは併結できるみたいです。 で、やってきた7000系パノラマカーの豊橋行き。しかしこれは見送り、後続の特急で豊橋まだ先に行くことにします。 で、その後やってきた特急....2200系じゃないですか!正直ショックでした。1000系パノラマスーパーの展望席で移動するつもりでいましたので.....それにしても2200系が豊橋まで走っているんですね。この構図で写っていることに違和感があります。 展望席じゃなくてもかぶりついてやる!と言わんばかり先頭部まで来ましたが.....全く見えないじゃないですか(怒)ちょっと名鉄さん、展望席は何かと不便なのかもしれませんけど、せめて曇りガラスを外してくださいよ.... 特急発車後、しばらくして入線してきた7000系。先ほど撮影したのと同じ編成です。もちろん最前列を確保し、名古屋まで前面展望を楽しみます。 いや〜、やっぱこの眺めはいいですね!!これで料金不要なのがまた素晴らしいです。(昔の特急運用時は取っていたみたいですけど)ここだけ見ると、さっきの2200系よりはるかに素晴らしいですよ。もう少しで引退なのが残念です。 |
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その4からの続きです。 鶴見線を巡った後、京浜東北線で大井町駅まで移動しました。桜との組み合わせを期待していましたが、ほとんど散っちゃったみたいで....それよりも京浜東北線と被る確率が高くて30分以上いたのにもかかわらずこれしか撮影できませんでした。こんなことなら海芝浦に行っておいたらとちょっと悔しい気持ちになります。 京浜東北→上野→東北線の順で大宮までやってきました。写真は相互乗り入れ1周年の記念ステッカー付きの485系。朝の撮影時も回送を見かけたんですが、暗かったためなんか付いているな〜としか確認できませんでした。それにしてもこの竜は一体何物? 入場券を別途購入し新幹線の撮影を開始します。写真はE4系Max。車両の大きさに圧倒されますね。乗降扉が小さく見えます。 ぶれている写真で申し訳ないのですが、Maxって「Multi Amenity Express」の略だったんですね。意外なところで221系との接点があったのには驚きです。 赤のラインが特徴の長野新幹線向けE2系。登場時は全てこの塗装でしたね。 こちらは同じE2系でも八戸延伸時に登場した1000番台で、窓が広くなったことと、パンタグラフシングルアームに変更されカバーが廃止された点が異なっています。 反対側に移ってE1系Max。個人的にはこの塗装よりも登場時のが良かったと思います。 再び北側に戻ってE3系こまちを撮影。乗車したことはありませんが好きな車両の一つです。 側面のロゴ。この自体も結構気に入っています。 その6に続く。
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その3からの続きです。 京葉線の撮影し終えた後、次なる目的地へ向かいます。写真は東京駅の京葉線ホームに合った案内板。どこかのブログでお目にかかったことがあると思うんですが、懐かしい面々が揃っていますね、 写真はE217系東海道本線。横須賀線から転属してきたそうです。 205系先頭車改造タイプの南武線と209系京浜東北線の並び。この色の組み合わせ、結構いいですよね。 ようやく題名通りの黄色のライン電車巡りを開始。鹿島田駅まで移動しました。写真はオリジナル顔の205系。 こちらは80周年記念のラッピング&ヘッドマークを掲出している編成。側面まではっきりと写せなかったのが残念です。 南武支線に乗るため尻手に移動。写真は列車待ちの時に撮影した209系。京葉線もバラエティー豊でしたが、こちらも負けていませんね。 と、言うことで南武支線に乗って浜川崎までやってきました。写真の車両は205系1000番台。どこかで聞いたことがある名前ですね。 駅の脇を通過するEF64貨物。この辺の配線はややこしいですよね。 鶴見線に乗り換えるんですが...1回外に出ないといけません。しかも乗換駅にもかかわらず無人駅みたいですね。 道路を挟んで反対側の鶴見線乗り場側。こちらは簡素な造りになっています。この後すぐに列車がやってきたのでそれに乗りました。 途中、浅野駅で下車してしばし撮影。写真は入線してくる海芝浦行きの列車。乗ろうかどうか迷いましたが、時間が無かったため今回はパスします。 終点の鶴見駅。どこか天王寺駅の阪和線ホームに雰囲気が似ていますよね。特に屋根の部分。 その5に続く
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題名はかんけさんのこちらの記事から拝借させていただきました。一時期このように読んでいたことがありましたので....地元の人は普通に読めるでしょうが、全く知らない人だとついつい「は」と読んでしまいますよね。(ねっ)
その2からの続きです。 あのあとすぐに京浜東北線へ乗り込みましたが、まだ6:30だというのにかなりの人が乗っていますね。これが8時頃になるとすごいことになっているんでしょう。首都圏を通勤されている方、ご苦労様です。 で、目的地京葉線の市川塩浜駅にやってきました。東京駅の乗換は結構大変かと思っていましたが、案外早く着きました。動く歩道が充実しているからでしょうね。 写真は201系。こっちでもおなじみの(だった)ブルー塗装ですが、L字型のスカートのおかげで少し違った印象を持ちます。 次は武蔵野線直通の205系、オレンジと濃い茶色のラインが特徴です。走行音がVVVFなのでびっくりしましたよ。 先ほどの説明、帰ってから調べてみました。どうやら従来の武蔵野線は6M2Tでまかなわれているところ、山手線などから武蔵野線に転属された車両は電動車不足から4M4Tで組まなくてはいけなかったようです。そこで同等の性能にするため制御装置と主電動機を交換したみたいですね。もちろん現在はVVVFだ主流ですから、当然これが装着されるわけでして......それにしても顔と走行音が合わないと変な気持ちになりますね。 一通り撮影し終えたので市川塩浜駅は撤収、おなじみ舞浜駅へ移動します。 はい、ちょっと首都圏のラッシュを甘く見ていました。到着したときには扉の前までびっしりでしたから。カメラが心配で乗ろうか乗らないか迷いましたが、次の列車は8両編成の武蔵野線からのものでしたし....結局次の列車の方が危ないとみて乗車しました。 すでに混雑している中に入っていくわけですから、当然大変なわけでして。こういうことを「すし詰め状態」って言うんですね。身動きが取れないどころのレベルじゃなかったです。カメラを守ることで精一杯でした。 なんとか舞浜に到着。ラッシュ時でもディズニーソングの発車ベルなんですね。全くイメージが合いません。 写真は全線開業時に新製投入された205系京葉線色。こう見るとどこか209系のデザインとにている部分がありますよね。 ケツ撃ちで京葉線の205系。初期に製造された車両は103系などと同じく「田」の形状をした窓になっています。ちょっと慣れていないと変ですよね。 201系の並び。右はシングルアームに交換されています。個人的には菱形の方が似合っていると思います。 ちょっと横を向いてモノレールを撮影。案外綺麗に撮れたのでびっくりしました。ここでの1番の作品かと....ディズニーリゾートラインは一応鉄道事業者みたいですね。 その4に続く
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