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JR九州の看板(か脇役かは微妙な立ち位置ですが)列車の883系。旧塗装の時代は5両編成毎に、黄、黒、銀のフロントパネルが用意され、色々なマスクが楽しめる列車だったというのは皆さんもご存じでしょう。 さてこのフロントパネルは脱着可能で、事故などがあった場合は修理が終わるまで取り外されることがあります。それがこの↑の写真。う〜ん、やはり何か抜けている感じがしますよね。 と、一般的なマスクも全然売っていないので今日はこのネタにしました。 明日はフリーで撮影にでも。と思っていましたが、町は警戒状態のご様子。梅田の写真が新聞に載っていましたが、ほとんどの人がマスク着用のご様子で。堺市はだいたい1〜2割程度の着用率だったんですけどね。 なのでマスク費着用ではあまりにも目立つんじゃないか!と言うことで帰りに4,5件薬局並びに百均へ寄ってきましたが、無い!「新インフルエンザにはマスクが有効」なんて掲示物もあるから置いているのかと期待して入ったら完全に売り切れと裏切られるケースも2度ほど。「ないんなら外しとけや!」とか「お前らの付ける分を出しやがれ!」など色々と思ったamenity221です。 とりあえず明日は阪神を撮りに行くのはやめておきます、さすがにねぇ...... ってちょっと待って、阪堺の電車まつりは中止ですか!毎年気が付いたら終わっているイベント、今年こそは行こうと思ってスケジュール空けていたんだけどなぁ.......残念。秋ぐらいに変わりにやってくれたら嬉しいのですが。
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【その他】その他JR
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ちょっと遅い報告ですが4月8日に米原駅でこのようなチャイムを搭載する223系に遭遇しましたので報告させて頂きます。 編成はクハ222-2002が連結されているW11編成です。いままでこのような音は聞いたこと無かったのですが、最近取り付けられているんでしょうかね?それとも試作的な物なのか....ちょっと気になります。
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本線に突如現われた223系6000番台。元々221系と併結できるのにもかかわらず、223系の性能から221系の性能にレベルを下げた車両.....どうしてこんな改造をすることになったんでしょうね。動画と外観に引き続き運転台の写真も撮れたので紹介させて頂きます。(トップ画像は珍しく神戸線の使い回し) 運転台全体。至る所に「221系性能」のシールが貼られています。 速度計。最高速度120km/hを示すと思われる▼のシール。 こんな感じで221系とくっついています。 と、今日まで6000番台=221系性能車と思ってたわけですが、 宮原に配属されている(たぶん)ダブルパンタの223系。オレンジ色のシールが貼られ、見事に6000番台の仲間に加わっていました。そもそも車番が6100〜でしたのでややこしいだろうと思っていましたが、同じグループ扱いになるように計画されていたとは...... ちなみに撮影場所は王寺駅。外環状の試運転に使うのか、それともハンドル訓練ですかね。 で、題名にも書きましたが6000番台っていったい何なんでしょうね?ダイヤ改正までの一時的な改造との噂も流れていましたが、ダブルパンタがこうなった今、長い間活躍しそうです。 そしてダブルパンタの編成ですが12本あり、1日4往復の直通快速運用だけだと勿体ない編成数です。もしかしたら尼崎到着後、宮原へ引上げ昼間は福知山運用に就くと言うことも考えられそうですね。もちろん朝から福知山線運用もあると思います。(その前に直通快速は207系で運転されることも考えられますけど.....) ところでこのダブルパンタの編成、予定案ですと欠番があるみたいで、クモハ223だと6104〜6110、6115〜6119のみで、6101、6102、6103と6111、6112、6113、6114の7編成が空いていることになります。もしかしたら2000番台にパンタグラフを増設し改番することもあるのではないか.....と思っているんですが、どうでしょうか? 最後に今回の予想もたいした根拠無くベラベラ述べています。あまり真に受けないでくださいね。 (導入予定案に関しては鉄道ファン4月号を参考にしています。)
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